〜©日本ピンサロ研究会〜

日本ピンサロ研究会10周年企画

マイ・フェイバリット・レポート selected by 伊勢屋氏


〜Session-F 国際風俗 各国の風俗とその国民性-PART5-〜 written by T.T氏



選考者(伊勢屋氏)の談話:

 T.T氏が執筆された「各国の風俗とその国民性」シリーズは、Part1からPart9までの計9作に渡る大作ですが、その中でも秀逸なのがこのPart5ではないでしょうか。
 全ての回に渡って、T.T氏の幅広い見聞と分析力で国際風俗の実態を垣間見る貴重な機会を提供いただき、読んだ時はずいぶんと衝撃を受けたことを記憶しています。

 Part5の中でも特に印象的なのは、ブラジルのマナウスと言う都市で知り合った現地人の方の娘さん、しかも若干12才のマリアさんとのやりとりです。個人的にはマリアさんのその後がかなり気になります。

 「女の子(年は関係ない)が来て、一緒に映画館とか、食事をしたらその後は、Hをする又はしないに係わらず、必ず「やらせろ」と言うのが、こちらの紳士の行動なのです。」とは目からウロコでした。その結果、「やらせろ」は「さようなら またね」と同意文であり、女の子とさよならする場合は、「やらせろ」は必須語であり、かつ、誘わないことはすなわち「お釜野郎である」ということが必然となり、やったらやったで「お釜のインポ野郎」となるあたりは、スピード感・躍動感・臨場感ともに、これ以上のレポートは、少なくともあと10年は書けないのではという気さえします。
 あの頃から数年が経過した今を、再びT.T氏の目線で鋭く切っていただいたレポートを読んでみたい気持ちにならずにはいられません。

 それにしても、この類の文化的レポートがあることが当会の最大の特徴だと思います。



Session-F 国際風俗 各国の風俗とその国民性-PART5-〜 written by T.T氏

1.はじめに

 PART4では、ブラジルのサンパウロの風俗を紹介したが、どこの国に行っても必ずお釜チャンはいる。その中でも、ブラジルは特にお釜が多い国だ。見間違えないようにしたいものだ。
 日本でも、お釜バーがたくさんある。以前、大阪に住んでいた時、ミナミのお釜バーに飲みに行っていた。そこで私は、お釜チャンに犯されそうになった。

 そこは、地下にある7人ぐらいしか座れない、カウンターだけの小さな釜バーである。店の名前は人の苗字であった。はっきり言って、きれいな店ではなかったが、明朗会計で安かった。いつも友人と行っていたが、一度、早い時間に一人で何故か、行ってしまったことがある。

 お客は私一人であった。その時、釜ママさんが「早くズボンを脱いで、呑んであげるから」と言い出した。はっきり言って私は、その毛はないので勿論断ったが、「貴方みたいな若い人のあれを、飲みたいの。貴方も自分の手で出すより気持ちが良いよ」と言った。

 続けてすかさず、「目をつぶっていたら、いいからサー、すぐ終わるは」と、そして無理やり、私のズボンを下げて、舐めようとした。
 私は激しく抵抗したが、あえなくズボンを下げられ、ポコチンを舐められようとした、その時、お客さんが入ってきた。

 一瞬、そのお客はびっくりしていた様子だったが、見て見ない振りをしてくれた。このお客が入ってこなければ、私はお釜チャンに、ポコチンを犯されていたことは間違いない。大変貴重な経験をさせてもらった。

教訓:その毛のない人は、一人で釜バーに行かないこと。全部吸われる危険あり。

 今回は、ブラジルのリオデジャネイロとアマゾン地区の風俗の報告をする。

2.南米の風俗

(1)続−ブラジル編
 リオのカーニバルで有名なリオデジャネイロは、大西洋の海岸線にあるきれいな町だ。特に有名なコパカバーナ、イパネマ海岸は、「フンドシ水着スタイルのギャルが大勢泳いでいる」と言うより、裸を見せびらかしているとしか思えない光景だ。

 道路の角には、短パンをはいてピストルを持った警察が立っているので、今はすこぶる安全である。路線バスに乗っても、女の子は水着のままで乗ってくるので、町中が裸で溢れており、これぞ裸天国である。

 コパカバーナ海岸沿いのレストランの野外テーブルで飲んでいると、二人ずれの女の子達がウロウロしている。勿論、コールガールではない。しかし、フラフラ歩いている。何組の女のペアーがフラフラしている。

 丁度、私と同じテーブルに外国人(私も外国人)が座り、お互い一人だったので、話をし始めた。彼は、スイス航空の飛行機のパイロットで、何回もリオに来ており、かなりリオには詳しいと言っていた。
 その時の会話の内容を、記憶をたどって思い出すと、以下になる。

(  私 )女の子達がそこいらをフラフラしているが、何しているのですかね?
(スイス人)皆、遊びたくているのだよ。
(  私 )遊びたいって?
(スイス人)勿論、make love(SEX)に決まっているでしょ。
(  私 )ヘエー、それで、どのくらい(やらせ金額)で、遊んでくれるのですか?
(スイス人)何を言っているの。彼女たちは、とっても男とやりたがっているから、金は要らないのですよ!
(  私 )そんなことって・・ありですか?
(スイス人)ここは、ブラジルのリオよ。私は色々な国に行っているけど、ここは最高だよ・・・・・日本のお兄さん。
(  私 )すごいですね! 白、黒、黄色肌。黒、茶、金髪。何でもいますね。
(スイス人)そうだよ。ブラジルに来たら、色々な人種がいるから、好きな娘とやれるよ!ただし、これ(ゴム)がないと危ないから、私はいつも持参しているよ。
(  私 )サンパウロで、ゴムなしでやってしまったのですが?
(スイス人)それは、自殺行為だよ。皆病気を持っていると思ってやらないと、後で後悔するよ。なんせ、ブラジルは世界第三位のエイズ大国と言われているよ。
(  私 )ああああ・・・そうですか。
(帰国後早速、エイズ検査を日本でした次第です)
注意:早速はだめ。2〜3週間後に検査をすること(参照:PART3

 その後、親切なスイス人パイロットのおじさんにゴムを2個頂き、黒人系の長身の美人の娘と心行くまで、遊ばせて頂いたことを報告します。ただただ、最高でした。この娘とのホテル内での詳細は割愛し、次にもっと素晴らしいアマゾン地方に行きたいと思います。
 類似論文:「海外風俗事情〜キューバ編〜

 ブラジルのアマゾン川上流に、マナウスと言う都市がある。ゴムの生産で有名な都市でもあるし、子供生産の活動が盛んな都市でもある。シングルマザーは当たり前で、何人もの子供を母親一人で育てている、とってもたくましい女性が多く、また、とってもHが好きな人たちである。

 私は、現地人の方と親しくなり、その現地人の家のパーテーに招待されました。そこにいたのがマリアでした。マリアはそこの家の3女で12歳でした。
 その時その子と、あまり話もしませんでした。しかし、次の日私のホテルに来て、一緒に映画を見に行こうと言いました。暇だから一緒に行き、映画を見て、家に送っていきました。  知合いの娘で、まだ12歳の子供なので、日本の紳士としては勿論、手は出せませんし、出す気もまったくありませんでした。

「このあと 信じられない光景が私をおそう いったいどうなってしまう!」(ガチンコ風)

 数日が過ぎて、まったく予想も出来ない噂がホテルを駆け抜けた。それは、「奴(私のこと)はお釜で、役立たずだ」と言う噂です。

 とんでもない噂なので、親しくしているホテルのボーイに理由を聞きました。
「俺は何もしていないのに、なぜ変な噂が流れるのか」と、ボーイが言いました。「何もしていないから問題があるのだ」と、

 つまりこうです。女の子(年は関係ない)が来て、一緒に映画館とか、食事をしたらその後は、Hをする又はしないに係わらず、必ず「やらせろ」と言うのが、こちらの紳士の行動なのです。
 マリアは「やらせろ」と私に言われなかったため、かなり落ち込んでいたみたいです。男に「やらせろ」と言われないことは、彼女に魅力がなく、きつく言えば。「お前みたいなメスブタは、抱く魅力もない世界最高のブスだ」(言い過ぎか)と言うことです。
「やらせろ」は「さようなら またね」と同意文であり。女の子とさよならする場合は、「やらせろ」は必須語なのです。それでマリアは、ホテル中に「奴はお釜」と言いふらし、私を「お釜のインポ野郎」という人間に仕立て上げたのです。

 これには私も、参りました。お釜と言われるのは、過去の経験から誤解されてもしかたがない覚えがありますが、「役立たず」の烙印は、過去の私の風俗経歴から見ると、自他共に納得できません。
 だだ、私は過去にこのような経験もなく、Case Studyによる心の準備もしていないので、どのように解決するか、大変悩みました。ホテルのボーイ君に相談すると、「簡単だよ、やれば丸く収まる」と言う簡単な回答を得ました。非常に悩んだ私が馬鹿でした。

 早速、マリアと会い、日本男児の不甲斐無い紳士精神を丁寧に説明して、その時の誤解を解きました。その後、お察しの通り、「お釜のインポ野郎」のレッテルは私から外され、次からは、「日本人のチンポコ野郎」と言う、新たなレッテルが私に貼られることになりました。
 しかし、これでは、驚いてはいけない。アマゾン川のもっと上流の町(ペルー領)で私は、もっと凄い経験をするのである。

「いったいこのあと どうなってしまうのか?!」(ガチンコ風)

―考察―
 昔良く、アマゾンのジャングルに行って、帰ってこない人がいました。その理由は、首狩り族に食われて死んでしまったと言われています。それは、真実ではありません。
 私の現場調査結果では、それは本国での誤解で、実はアマゾンの娘に激しくチンポコをシャブラレたため、「チンポコシャブ(られ)中(毒)」になり、身も心もシャブ中になったと思われ、「アマゾン娘に買い殺された」と言った方が、適切な表現ではないかと思います。

 このように、ブラジルに一度入国すると、一生自国に帰れない場合が多くあります。実はこれは、国家的策略であります。ロシアの情報に強い、佐藤元主任分析官は外務省(秘)内部資料の、「ブラジルにおける日本人誘拐の真実」により詳細を報告しております。佐藤氏はブラジルの情報に対しても、かなりの外部チャンネルがあるようです。

 この情報は、共産党の佐○木氏より頂いた情報のため、衆議院予算委員会の発表後にしかお話は出来ませんでしたが、ある外務省職員(エイズキャリア)の反鈴木派より、同じものを入手いたしました。
 これによりますと、特に日本人の「種は一級物」の銘柄で、良くSONY製品と比較されており、ブラジルにSONY製品を持って入国する人が、真っ先に狙われています。その中でも、武道系の体で、SONY製のビデオカメラを持っている人は、100%の確率で拉致されていると、報告書では書いております。

結論:ブラジル人は、超SEX好きの国民であり、特にアマゾン地方に住んでいる娘は、シャブリがめっぽう上手く、ほとんどの男はシャブ中なってしまう。また、アマゾン娘は最後の一滴まで精子を飲み干し、男を廃人にすることにより、古来の首狩り族の伝統を、今でも引き継いでいると思われる。
 世界一陽気な国民と言われているが、真実は、世界一危険な国民(娘達)である。

参考文献:
外務省(秘)文書 Bura-H10-007s「ブラジルにおける日本人誘拐の真実」より

訂正:前回のPART4で「BAR(バル)」は誤りで、「ボアッチ」に訂正致します。

文筆責任者:風俗の総合商社 T.T (名付け親:ムネオ君の母親キヨミ(元気がない)さん)

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