〜©日本ピンサロ研究会〜

デリヘル「大塚アテネ」(大塚)Ver.13

by ヤマヤマ氏


こんにちは、海外本部・統括調査員のヤマヤマです
(コロナでまだ海外に行けていませんが・・・)

File 0262
Title: 久しぶりの潮吹き姫
日時: 2022年7月16日(土)
店名: アテネ
場所: 東京都豊島区大塚
業種: デリヘル
URL: http://o-athens.com/
調査時間: 110分
調査費用: 30k+1k(写真指名)+ホテル5.5k(土日料金、ホテルメンバーズカードで500円引)

電マ姫との一戦後
JR大塚駅から乗った山手線内で
明日の姫をチェック

FKKに行けないので
少しでもFFKの雰囲気を思い出そうと

国内の風俗では
連荘するようにしてます

FKKに行っていた時は
長ければ2週間
短くても5日間は
連続でお店に通ってました

連続で通っても
ヤマヤマ出さないので
体力的には問題ないです

身体の問題は腰痛
ヤマヤマ、ギックリ癖があります

くしゃみをしただけ
食卓でテレビを見るので
首を横に振っただけで
ギックリ腰になったことがあるのですが
最近はマッケンジー体操のおかげで
予防になっています

が、最近は歳のせいか
ギックリは
前までは数年に一回だったのが
年に数回になってきました

腰痛になっても
できることは
対処療法だけ
腰に湿布を貼る
痛み止めを飲む
そのくらいです

だからFKKに行く時も
日本から持っていくものは
痛み止めクリームと丸薬

日本では歩けなくなるほど腰痛が発症した時は
コルセットをするのですが
海外旅行にコルセット持参はさすがに大袈裟なので
持っていきません

一番最近のFKK訪問
もう3年以上前の2019年の11月
最終日に腰痛になって
原因はその前の日の
MaiLingとの一戦の頑張り過ぎだと
思っていますが
フライトは夕方なので
朝、迷ったのですが
痛み止めクリームを腰に塗って
出陣しました

本当に好きです

ふたりの姫と対戦しましたが
ヤマヤマはベッド上にずーっと
仰向け

姫との体位は
92のための顔面騎乗位と
騎乗位

腰痛のハンデ
仰向け体位のハンデがありましたが
姫にはオーガズムを楽しんでもらうことができました
我ながら、あのハンデ戦でよく勝てたと
感心しています

最後の姫はFaviana
ウクライナ姫でした

FKKツアー最後の姫といえば
直近ひとつ前の最後の姫
入店したばかりのAngela
小麦色美人でした
その時まだLSH(Lust Scout-Huregaenger-Forum、ドイツ語の風俗サイト)では
まだ紹介されてなかった姫だったので
ヤマヤマが一番乗りできて
何か鼻が高いです
LHSのAngelaの項に誰かがカキコをすると
ヤマヤマの名前がかならず出てきます
親になった気持ちです

日本の話しに戻って
今回は連荘しても
腰は全く問題ありませんので
明日の姫を探します

すると今日は時間が合わなかった
ランカーの花子(仮名)が14時から出勤です

ナイスチャンス

山手線を降りて
早速、大葉デリヘルアテネに電話します
「あー、ヤマヤマですが、明日、花子さん、予約できますか?」
「えー、花子ですね、確認しますので、暫くお待ち下さい」
若いバイトの兄ちゃんが対応してくれました
店長だったら
「今日の女性はなにか粗相をしましたか?
続けて遊ばれるなんて、何かあったんですか?」

と聞かれたでしょう。
「別になにも。明日、時間が空いたからだけど」
と答えて、そもそも今日の姫に不満はないし
まあ、不満と言えば、電マ姫を
逝かせられなかったことです

ともかくも連荘の理由は聞かれなかったので
一安心
若いバイトの兄ちゃんは
「花子は明日は16時からであれば
予約をお受けできます」
「じゃあ、16時からで予約お願いします
確認の電話は1時間前の
15時にすればいいですか?」
「はい、1時間前にお願いします」
「了解」

ランカーを予約できました
今日の雪辱戦ができるでしょう

当日15時に電話で
姫の出勤を確認して
15:30に大塚駅に到着して
昨日と同じく
ホテルモアナで空き室を
確認してから
コンビニで第3のビールと
レモンサワーのストロング(9%濃度、ストゼロ)を購入して
モアナに戻ります
一番安い部屋は
804号室
普段だと5,000円とか
4,800円だと思いますが
土日料金で5,500円です
まあメンバーズカードで
500円引きですから
それほど堪えません

部屋に入って
いつものように
真っ裸になって
シャワーを浴びて
コーヒーアロマの準備をして
16時少し前に
アテネに電話をして
ホテル名と部屋番号を連絡
担当のおにいちゃからは
すぐに花子をうかがわせます
とのこと

浮き浮きしながら
ビールを飲みます
本当はビールでなく、発泡酒ですがw

16時も10分過ぎれば
ピンポン
そそるチャイムです

デリヘルで一番ウキウキの時間です
ベッドからドアまで
ウキウキ気分で歩いていきます

ドアを開ければ

「こんにちは」

「わ〜お、カワイイ方が来た
どうぞ、どうぞ」

顔はマスクでわからないので
全くのお世辞です
スタイルはヤマヤマ好みの痩せ型ではありません

「お邪魔します」

花子をベッドに座らます

「マスクとっちゃいますね」

「わ〜お、可愛い、ありがとう、来てくれて」

美人ではありません
面食いヤマヤマとしてはハズレですが
可愛い系なので許します

「こちらこそ呼んでくれてありがとうございました
ヤマヤマさんカッコいい
ハンサム」

「もう年寄りだし」

「今もカッコいいけど
若いころモテたでしょう
大好きになっちゃった」
こういうのを一目惚れというのでしょう

ヤマヤマ、カッコいいし
頭もいいし、優しいので
この歳になっても
女性にモテます

ただ素人の女性をつまみ食いをすると
修羅場を招くことがあるので
昔、招いたことがあるので
今の人スマタ訓は「素人には手を出すな」です

「ヤマヤマさん、キスして」
ベッドの端に座っている
花子を引き寄せ
キスをしてあげます
恋人同士のキスです
花子の口唇にヤマヤマの口唇を上下に動かして
隙間を作ってベロを挿入します

花子は入ってきた
ヤマヤマの舌にこんにちはの挨拶をしてくれます

キスだけで二人は恋人同士になりました
しばらく舌の交歓を楽しみます

そう言えばお店に電話してないのでは?
でもこのままズーとイチャイチャを続ければどうなるか
まあ、そのうちお店から花子のスマホか
ホテルに電話がありだろうけど
それまで恋人ごっこを続けるか
ただ途中で逢瀬を邪魔されるのも不粋

「花子さん、お店に電話しなくていいの?
お店が心配して、電話してくるかも」

「そうですね、忘れてた
時間はどうされますか?」

「ずーと一緒にいたいけど花子さんは次があるみたいだから
110分でお願いします
次回はダブルでも、トリプルでも」

「ありがとうございます
お店に電話しますね
はい、お部屋に入りました
110分いただきました
はい、はい
ヤマヤマさん、3万1千円だそうです」

「おう」

電話が終わった花子にお金を渡します
今日は100万円を持ってないので
3万1千円ちょうど

となると110分で割れば
花子の
時間給は1万7千円
ヤマヤマの時給の8倍以上です
貧乏男性が時給8倍の女性に貢ぐ
シュール

考えてみれば普通のサラリーマンより
風俗嬢はずーと時給が高いですよね
年収にすれば逆転するかもしれないけど
刹那刹那は風俗嬢の勝ち

金だけを考えると高飛車になる客の気持ちもわかります
こんなに払ったのだからもっとサービスしろよ

でも商売は対等のはず
金を払った方が神様というわけではない
時間17千円払って
お互いがそれに見合う時間にしていく

サプライヤーから原料を買って
その特性を最大限に活かした製品を作っていく
そのためには
サプライヤーと密な
コミュニケーションが欠かせません
それは風俗も同じ

お互い気持ちよくなるために
スキンシップを含めた
密なコミュニケーション必須

もちろん姫に全ておまかせなら
そのように言って
何が欲しいか、欲しくないか
きちんと事前説明をする必要がある
何も言わずに姫に本当におまかせなら
うまく回らなくても、まかせたあなたが悪い

で花子の話に戻って
お金を払えば残り110分はヤマヤマのもので
花子を好きにできる
まずはキスの続き

「うーん、こんな素敵な人と
こんな素敵なキスをできるなんて
夢みたい」
「花子さん、トップス脱がせていい
ボトムスも
わーお、可愛いブラ
ブラとっちゃうね
パンツもとっちゃおう
クンクン」

「ヤーだ、すると思った」

「花子の匂いがする」

「ヤーだ、変態だ」

「変態じゃないよ、花子のパンツなら
誰でも匂いを嗅ぐと思う」

「ヤーだ、変態さん」

花子をベッドに寝かせて
お口、首筋、お腹、下腹部を
手指、口唇で優しく撫でてあげます

「あーん、気持ちいい」

花子がペティングで高まってきたら
Betty撫で
SharksのBettyが教授してくれた
股擦りです

股だけを擦って、プッシーにはタッチしません
Betty撫でだけで、逝ってくれる姫もいます

「あーん、気持ちいい」

Betty撫でだけで逝ってくれるか
撫で続けます

「気持ちいい、欲しくなっちゃう」

欲しいと言われれば、そりゃあげますよ
Betty撫では中断して舌先でプッシーを舐めてあげます


まず舌先で花子の大陰唇を舐めます
花子のプッシーはBetty撫でですでにびしょびしょです
指でもチンチンでもヌルット膣内に入りそう
すぐプレイしてもいいのですが
まずは92(cunnilingus)で逝ってもらいたいので
プレイは我慢して舐めあげます
クリは勃起してます
しゃぶってあげます

「あーん、それ気持ちいい」
クリ裏をゾリ舐めです
「あーん、いやだ、ヤバい、気持ちいい」
プッシーの下、膣の入口にも舌を丸めて挿入
「あーん、すごい、それそれ」
舌を膣入口からクリまで
ズリズリと上部へ前進
「あーん、あーん、あーーーーん」

クリを唇と舌で弄びます

「気持ちいい
欲しくなっちゃう
気持ちいい
ひひひ気持ちいい
私もナメたい
欲しい
そこそこ
気持ちいい
あーー、逝く」

「気持ちいい
あーあ、あーあ」

ガクン ガクン ガクン

予定通り92で逝ってもらえました

92で逝ってもらえないと
スマタで逝ってもらっても
何か忘れ物をした感じで、92に戻って
逝ってもらうべく、おお汗をかくことがあります

92で逝ってもらえば
次はスマタでの逝きです

花子は今日何回逝ってくれるか楽しみです
花子に今日初めて会って
キスした時から
この姫は淫乱だと感じました
これからの時間はそれを実証することです


スマタの開始です
「花子さん、気持ちいいよ」

スマタピストン運動を開始すれば
「ヤマヤマさんのスマタ
花子びちょびちょ」

花子はスマタ姫だったようです
なら、遠慮なく、スマタピストン運動を継続します

スマタ屈曲位足上げ
スパンスパンスパン
スマタ屈曲位足曲げ
スパンスパンスパン
足抱えスマタピストン
スパンスパンスパン
「気持ちいい」
スパンスパンスパン
「ヤマヤマさんの大きい」
スパンスパンスパン
「もうだめー、逝くー」
ガクンガクンガクン
スマタでも逝ってもらえました

「ハハハ
いーけないんだ、いけないんだ
変態がいる」

スマタ屈曲位足上げからまた始めます
スパンスパンスパン
スマタ屈曲位足曲げ
スパンスパンスパン
足抱えピストン
スパンスパンスパン
「気持ちいいよ―
逝くー」
ガクンガクンガクン

次はスマタCAT(Coital Alignment Tech)に換わります
スパンスパンスパンの
スマタ屈曲位足上げ足曲げもいいのですが
ヤマヤマの息を整える意味もあります
シュポンシュポンシュポン
シュポンシュポンシュポン
じゅるじゅるじゅる
「うん?」
ヤマヤマと姫の間が暖かくなります
なんか濡れた感もあります
「潮?」
シュポンシュポンシュポン
じゅるじゅるじゅる
「ヤマヤマさん、気持ちいい
出ちゃうー」
出ちゃうーでなく、出ちゃったでしょう
花子はスマタ姫だけでなく、潮吹きでもあったようです
これが、ランカーになれた理由でしょうか
ヤマヤマ、潮吹き姫に当たるのは2回目

花子もそうですが
前の潮吹き姫も一回出始めると
何回も何回も出て、ベット上がびしょびしょになって
ひどい時はプールになって、それほどの感動ではないのですよね
もちろん、ヤマヤマ、姫のおしっこは全量飲めますから
おしっこのプールで泳ぐのもなんら問題ないのですが
おしっこが冷えてくると、少し寒くなるんですよね
臭いも少しあるし

ヤマヤマが最初に会った潮吹き姫は
潮吹きというより
オシッコお漏らし姫ですが
振り返れば

File 0080 Title: 初めての潮吹き 日時: 2015年8月24日 店名: デリ姫 場所: 東京都豊島区大塚 業種: デリヘル 電話: 03-5907-3155 URL: http://d-hime.net/ 調査時間: 90分 調査費用: 23k+ホテル3.6k


ただ最初のこの小便姫は
逝ったことがない姫で
逝く前に放尿してしまう姫でした
逝きそうになったら出すのではなく
こらえて我慢して
出すのでなく、引けば、逝けるかもと
コーチしたのですが
90分のセッションでは
逝ってくれませんでした

今日の花子は小便をする前に何回も逝っていますから

逝って、安心して、また気持ちよくなって
小便をしてしまうようです

「花子、ビチョビチョになっちゃった」
ビチョビチョになったのは
花子のお○んこ周りだけではありません
ベッドの上もビチョビチョです
ヤマヤマのおチンチンの周りもビチョビチョです
よかったのは
花子もヤマヤマもパイパンだったこと
マン毛、チン毛がビチョビチョになることはありませんでした

ヤマヤマ、姫の小便は完飲できるので
小便アレルギーはありません

で、92です
花子の小便は甘いかしょっぱいか
甘くはなかったけど
それほど苦くはありませんでした

クリを舌で転がしてあげます
「気持ちいー、入れてー」
指を入れてあげます
人差し指を1本入ます

Cosmopolitan誌ではその存在が否定された
Gスポット攻めです
膣中に人差し指を第2関節まで入れて
カムカムするように膣中上部を刺激します
ザラザラ部分を撫ぜたりもします
このザラザラ部分がGスポットとヤマヤマは信じているのですが
証明する手段を持ち合わせていません

「ヤマヤマさん、もっと奥」
花子はGスポット刺激より
ポルチオ(子宮膣部)刺激が好きなのかもしれません

もちろんポルチオ逝きもその証明が難しいようです
ポルチオの手前にAスポットがあるらしいですが
その存在の証明が難しい

まあ、花子であれば
膣入口より奥の方が、気持ちがいいということでしょう

人差し指を目一杯(指一杯)入れてあげて
ポルチオを目指します
そして抜き差し抜き差しのピストン運動

「あーん、そこそこ、気持ちいい」
「あーん、気持ちいー」
「逝くー」
ガクンガクンガクン
1本指Aスポット刺激で逝ってくれました

92で逝く花子
ペニスで逝く花子
指で逝く花子
どれも可愛いです

次は人差し指と中指2本で攻めます
Gスポットは無視して
Aスポット(存在すればの話ですが)攻めです
「あーん、気持ちいい」
「そう、そこそこ、そこの奥、気持ちいーい」
「逝くー」
ガクンガクンガクン
指2本でも逝ってくれました
楽しい、楽しい、楽しい
SEX道に励むヤマヤマへの大きなご褒美です

で逝ってもらった後は
スマタ1本で頑張ります
AVを見ていたら洋ピンですが
アナルに2本のペニス挿入を頑張っているビデオがありました
プッシーとアナル両穴は結構あるのですが
アナル2本は初めてでした
プッシー2本もあまり見ません
指2本入るのだから、ペニス2本も可能でしょう
でも、ホテルには花子とヤマヤマしかいないので
ペニス2本は無理です

「ヤマヤマさん、スマタ 大きい」
ヤマヤマのサイズは標準の長さ14cm
でもレビトラを服用すると
ギンギンになるので
15cmになってるかも(笑)
測ったことありません
周囲も測ったことないのですよね
巻き尺で測るのだろうけど
どこを測るか
まあ、普通はカリの周囲だろうけど
カリは結構個人差がありそう
真珠玉を入れている人もいると聞くし
ムショに入っているとき
歯ブラシの柄を折って
真珠玉大に加工して
入れる人もいると聞きます

AV見ていると
亀頭がアンバランスに大きい
男優がいます
セツネヒデユキ (瀬恒秀幸・黒澤透)です
本当、デッカイ松茸のようなチンチンで
羨ましいです

ヤマヤマの亀頭は標準の形状、大きさです

標準形状大きさの亀頭を花子のプッシー
ヤマヤマの唾液と前走り液と
花子の愛液と小便でグチャグチャになっています
今日、何回目のスマタでしょうか

例によってスマタ屈曲位脚上げから
スパンスパンスパン
「あーん、気持ちいい」
スパンスパンスパン
「大きいのが入ってる」
屈曲位脚折れに換わります
スパンスパンスパン
「あーん、気持ちいい」
スパンスパンスパン
「逝きそう」
スパンスパンスパン
「気持ちいー、もうダメ、逝くー」
ガクンガクンガクン
また逝ってくれました
楽しい 楽しい 楽しい

逝ってもらったら
次は花子のオシッコの時間です
花子のサイクルがわかってきました
スマタ屈曲位脚上げで感じてもらって
スマタ屈曲位脚折れで逝ってもらって
スマタCATで潮吹きです
さて、スマタCATへ
スポンスポンスポン
「気持ちいい 出ちゃう 出ちゃう」
スポンスポンスポン
「出たー いっぱい出るー」
ジュポン ジュポン ジュポン
「気持ちいー」
ジュポンジュポンジュポン
「すごく出た」
ジュポンジュポンジュポン
「ビショビショでしょ」
本当ににビショビショです
花子のプッシーでなく
ベッドの上がビショビショ洪水です

ベッドにはシーツの下にビニールのシートが敷いてあるので
花子のオシッコはシーツに吸われた後は
行きどころがありません
で、シーツに上に液体として存在している
花子とヤマヤマがベッドの上にいるので
窪みができて
オシッコはその窪みに貯まって
辛うじて床に流れ落ちずにいます
仮にベッドの片側を凹ませれば
小便はそこから床に向かって
流れ落ちていきます
泳げるくらいのオシッコが貯まっている

「少し暑くなってきたね
エアコンつけようか」
「暑いね お願い」
エアコンの設定温度を下げて
風速を急冷にします
ヒュー
「ヤマヤマさん、今度はヤマヤマさんが下」
「オッケー」

花子はビショビショのベッドを避けるためか
自分のオシッコから逃げるためか
ヤマヤマをオシッコの中に寝かせます
もう温かくはありませんが
冷えて冷たくもありません

「ヤマヤマさん、変態」
花子はヤマヤマのチンチンを摘まんで
スマタをします
「ヤマヤマさん、いけないんだ、スマタチンポ」
「あーん、気持ちいい、大きい」
違うでしょう、自分でしょう
ジュボン ジュボン ジュボン
花子は自分のペースでスマタ上下運動をします
「気持ちいい」
ジュボン ジュボン ジュボン
「そこそこ、そこが気持ちいい
そこのが当たるの、気持ちいい
ジュボン ジュボン ジュボン
ピストンストローク速度、角度を
自分の最適化できるので
花子はスマタ騎乗位を所望したのかも知れません

ジュボン ジュボン ジュボン
「それ それ」
「そこ そこ そこ 逝く 逝く 逝くー」
ガクン ガクン ガクン
92で逝って
スマタ屈曲位で逝って
スマタ正常位で小便をして
スマタ騎乗位でも逝く

じゃあ、バックも試したくなりますが
花子は小便ベッドで
ワンワンスタイルは取りたくないでしょう

「ヤマヤマさんの大きい」
ジュボン ジュボン ジュボン
「もうダメ」
ジュボン ジュボン ジュボン
「気持ちいい」
ジュボン ジュボン ジュボン
「ヤマヤマさん すごい」
ジュボン ジュボン ジュボン

「あーん 気持ちいい また逝く」
ジュボン ジュボン ジュボン
「スマタチンポでまた逝く」
ジュボン ジュボン ジュボン
「あーん 逝くー」
ガクン ガクン ガクン
「ヤマヤマさん スマタチンポ ダメです」
ジュボン ジュボン ジュボン
花子はスマタチンポで気持ちよくなりながら
ダメとか言います
頭ではダメとわかっていながら
身体には逆らえない
獣になった花子につまらない質問をします

「エッチをお店に見つかったらどうなるの?
クビになる?
罰金?」
「いいんじゃない」
少し気抜けした答が返ってきました

「ヤマヤマさん ちょっと休憩」
花子はヤマヤマから降りて
ヤマヤマの横に寝ます
花子の背中が可能な限り濡れないよう
ヤマヤマの方にオシッコを流してあげます

横に寝ている花子の乳房にキスをすると
花子は「うーん イヤーん」

また感じてくれます
ならと花子の上に乗っかって
スマタして
脚を持ち上げ
スマタ屈曲位脚上げ
スパン スパン スパン
「あーーん またー 気持ちいい」
スパン スパン スパン
スパン スパン スパン
「また逝くー 逝く」
ガタン ガタン ガタン

「もうダメ ダメ ダメ」
スマタ屈曲位からスマタCATに変わります
ジュボン ジュボン ジュボン
「ヤバい ヤバい ヤバい」
ジュボン ジュボン ジュボン
「ダメ ダメ ダメ 気持ちいい」
ジュルジュルと
花子はまたオシッコをしてしまいました

男性のヤマヤマからすると
一回オシッコをして
タンクをいったん空にすると
最低30分とか1時間は
オシッコは出ません

唯一出るのがビールをたくさん飲んだとき
そして一回出始めると
10分後にトイレ
また10分後にトイレと
トイレが近くなることがありますが
それはビールでタンクが満タンになるし
出してもまたビールを飲むので
お替わりでタンクがまた満たされるので
全くの自然の摂理です
ビールを全部出してしまえば
それで終わりです

ビールとかコーヒーには
利尿作用があるので
トイレが近くなりますが
そもそもその分とタンクに残っていたものを
出してしまえば終わり

女性の潮吹きは機構が違うのでしょうか
AVでも何回もの潮吹きはありますが
それは編集の可能性もあります
花子は脱水状態になるまで
潮を吹き続けます

「花子さんちょっと休憩しようか」
「花子のオマンコもうだめ
壊れそう」
花子は寝たまま
ヤマヤマは花子の左横に寝ます
小便プールですが
我慢我慢我慢

「花子さん、いつも潮吹くの?」
「いつもじゃないよ、気持ちよくなると
潮吹く
それに今日は特別だよ
こんなに何回も出たの初めてだよ」
「プライベートで自分の部屋とか彼の部屋でも吹くの」
「自分ちじゃ、吹かないよ
ベッド濡らしたら大変じゃん」
「でも、男は潮吹きが好き
しちゃえ、しちゃえ、ってけしかけるんじゃないの?」
「自分のベッドでは絶対しない
エッチしていても、止めさせて
トイレとかお風呂に駆け込む」
「手を掴んで、行かせなかったら?」
「殴ってもトイレに行く
チンチンが入っていても
自分で抜いてでも行く」
「じゃあ、ホテルでのエッチの方がいいんだ」
「うん、トイレの心配しなくていい」
「でもホテルだと顔を覚えられると
潮吹き姫でホテル出禁になるかも」
「ホテル出禁になったらヤバいね」
「でも女性はホテル入る時
フロントとは直で話さずに

○○号室入りますって言って すぐにエレベーターに乗っちゃうから
顔覚えられないか」
「ウン」

「でもホテル アペルトだと
フロントにじっくり見られるからヤバいかも」
「アペはフロントにクラークが2、3人いるし
シティホテルみたいだから入いりずらい」
「それに男からすると
女性がフロントに来ると
部屋に電話してきて
通していいか聞いてくる
ラブホなんだから
いいに決まってるじゃん
うざい」
「そうなんだ」
「じゃあ次回はアペでない方がいいね」
「次回また呼んでくれるんだ
ありがとう」
次回呼ぶといいながら
まだ呼んでません
今日は2023年のもう5月
花子に逢ってから1年近く経っています
このレポートもまだ脱稿できていない
花子のあとにまだデリを呼べてない
まあ諸般の事情があるのですが
渋谷のクラブ(クにアクセントがある方のクラブ)には
一晩で4万円も5万円も使っているのですが。。。

「花子さんは一人でもやるの?
その時、潮吹いちゃうとか」
「一人でもするの
ディルドが好き
潮吹きそうになったらトイレに行くよ
オネショはしない」
「ディルドって、ローターとか電マじゃなくて
チンチンの形の?」
「うん」
「キュウリとかみたいの?」
「うん、今まで使っていたのは、ただのは棒みたいの」
「棒をプッシーに入れるんだ」
「うん、でも、出したり入れたりする時
クリちゃんも気持ちよくするの」
「ふーん」
「でね、新しいの買ったの
ネットでね
今度のはくねくねして吸うの」
「くねくねはいいね」
「吸うのがいいの クリちゃんを吸ってくれるの」
「そう、3秒で逝っちゃうの」
「3秒は速いね」
男性の三擦り半です
「今もってるよ」
「わーお、見たい 見せて」
「いいけど 普通はあんまり見せて 言わないよ」
「うそ 男だったら 使ってみたいって言うよ」
「待ってね 見せてあげる」

花子はビショビショベッドから起きて
自分のバックからディルドを出してきます
「ほら これ 可愛いでしょう 普通は出さないよね
ヤマヤマさんだからだよ」
「わーお いいね」
「ここがスイッチ こっちに回すと強くなって
吸ってもくれるの」
「試していい?」
「使ってくれるの? うれしい」
花子はベッドに寝て
膝を上げて
オマタを開いてくれます

ウニューン
ディルドのスイッチを入れて
ゆっくりと
花子はの腟に
ディルドを
入れていきます

「アーーン 入ってきた 気持ちいい」
ウニューン
「あーん もっと入れて」
ウニューン
「もっと奥がいい」
ウニューン
ディルドを目一杯入れてあげます
クリ吸いが付いてますので
クリ吸いがクリに当たったら
それ以上の挿入できません

「クリも吸って!」
バキュームのスイッチを入れてあげます
ジュルジュルジュル
「あーーん 気持ちいい」
ジュルジュルジュル
ウニューン
「ハー ハー ハー」
ジュルジュルジュル
ウニューン

大人のおもちゃは
物理的な刺激もありますが
ウニューン ウニューン
といった聴覚的刺激で
女性を興奮させるというのもあります

ウニューン
ジュルジュルジュル
「ハー ハー ハー」
ウニューン
ジュルジュルジュル
「ハー ハー ハー」

花子はチンチンとディルドでは
喘ぎ声が違うようです

チンコには
「あーん あーん あーん」
ディルドには
「ハー ハー ハー」

語尾に「ん」がないのは
気張りがないから
正常位では男性が
騎乗位では女性が
動いているので
ヒトが動いていることで
気張りがスマタじます

「気持ちいー 逝くー 逝くー」
3秒以上かかりましたが
逝ってくれました

花子が求めていたディルドでの逝き
今日は花子はいろいろな手段で逝ってますが
どの方法が一番よかった聞きたいところですが
聞きそびれてしまいました

予想される答えは
「どれも気持ちがいいの
外もいいし
ディルドもいいし
潮吹きもいい」

感想を聞く暇はありませんので
ディルド続行です
ウニューン
ジュルジュルジュル
「ハー ハー ハー」
ウニューン
ジュルジュルジュル
「出る 出る でる」
ジュジュッジュジュッ
「出たー」
ジュジュッジュジュッ
花子のオシッコをディルドの
バキュームが
吸います ジュジュッジュジュッ
またたくさんお漏らしです
ディルドで吸いきれない分は
ベッドのプールを増水させます
ウニューン
「もうだめ 限界」
ウニューン
「もうだめ 限界突破」
ウニューン
「もうだめ 壊れる」
ジュジュッ ジュジュッ
またオシッコです
「もうだめ 限界 限界突破 壊れる」
ディルドを抜いてあげます

考えてみると
花子が一番したかったのは
ディルドでの放尿だったのかもしてません
ディルドは毎晩使うことができても
逝ったらお仕舞い
それ以上のディルドはありません
気持ちよくなって
オシッコしたくなっても
ディルドは外して
トイレに行くしかない
でも、ここなら
最後まで思う十分楽しめます
限界を突破して壊れるまで
オシッコし放題です

ディルドで逝ったので
次はスマタで逝ってもらいます
Lick and Fuckは
ヤマヤマの得意技ですが
92 (cunnilingus)で逝ってもらて
間髪を入れずに
チンコを挿入して
チンコで逝ってもらう

これを1セットとして
3セット、4セット続ければ
姫たちは
「もう堪忍 壊れる」
の状態になってくれます

もう逝きたくないのに
逝かされてしまう悲しさ
頭のなかでは、もう十分と思っているのに
身体が反応してしまう悲しさ

これがヤマヤマがセックス道で
姫に求めているところ
AV監督に通じるところが
あるかもしれません
姫を理性がコントロールする人間から
動物の本能が支配する獣に変える

花子にLick and Sumataを続けます
「あーん 気持ちいー」
スパンスパンスパン
「逝くー」
ガクン ガクン ガクン

ヤマヤマのペニスが
花子の絶頂を感じます
スマタから92です
「あーん ダメー もっとー」
チュパチュパチュパ
「逝くー」
ガクンガクンガクン

ディルドがあるので
今度はDildo & Sumataです
Dildo &Sumata はヤマヤマにとって
初めての試み
Lick & Fuckは
Lickの時はクリ刺激
Fuckの時は腟刺激
と、うまく役割分担ができているのですが
Dildo & Sumata
ではどちらも
腟刺激ですので
ダブル刺激がうまくいくかと心配しましたが
今日の花子のDildoは
クリ吸い用のバキューム付き
心配する必要はないようです

Dildoを花子のプッシーに挿入してあげれば
「うーん 入ってきた」
ウニューン ウニューン ウニューン
「あーん 気持ちイイ」
ウニューン ウニューン ウニューン
「うーん イヤーン」
ジュルジュルジュル
「ハー ハー ハー」
ウニューン
ジュルジュル
ウニューン
ジュルジュル
「逝くー 逝っちゃうー」
ガクンガクンガクン
逝ってしまいました

次はDildo and Sumata
のSumataの番です
定番のスマタ脚上げ屈曲位
スパン スパン スパン
「気持ちいい もっと もっと」
スパン スパン スパン
「あーーーん 壊れちゃう」
スパン スパン スパン
「逝くー あーーーん」
ガクン ガクン ガクン

次はDildoです
ウニューン ウニューン ウニューン
「はー はー はー」
ジュル ジュル ジュル
「はー はー はー」
ウニューン ウニューン
ジュル ジュル ジュル
「気持ちいい 逝くー」
ガクン ガクン ガクン

次はSumata
スマタ屈曲位脚上げから
スパン スパン スパン
「あーん あーん あーん」
スパン スパン スパン
「あーーん 気持ちいい ヤバイ」
スマタ屈曲位脚折れへ
ジュボン ジュボン ジュボン
「あーーん 逝くー」
ガクン ガクン ガクン

ジュボン ジュボン ジュボン
連続逝きを目指して
スマタ屈曲位脚折れの継続です
ジュボン ジュボン ジュボン
脚上げに体位を変えようとすると
「ヤマヤマさん もうだめ 壊れる 逝きすぎ」
「おう ゴメン ゴメン やり過ぎちゃったかも」
ビンビンのスマタペニスを引出し
ビショビショのベッド
花子の横に寝ます
でもビショビショ

「そういえば酎ハイがあるけど飲む?」
「うん のど乾いた」
冷蔵庫からストゼロレモンを出して
花子のグラスについであげます
「冷えてて おいしい
花子がこの銘柄好きなの知ってたの?
箱単位で買ってるよ」
「花子の好きなもの なんでも知ってるよ
ストロング9、スマタチンチン、ベットでのオシッコ」
「イヤだー」


「シーツがビショビショ?
こうすれば平気だよ
掛け布団を敷くの
前もしたことある」
花子はオシッコプールの上に
掛け布団を
ヤマヤマにとっては禁じ手だったのに

ホテルとしてはシーツビショビショは
シーツと敷き布団の間に
防水目的のビニールが挟んであるので
敷き布団は防御できるけど
掛け布団は全くの無防備
オシッコで濡れたら
クリーニングするしかありません
布団の丸洗い、結構お金がかかりそう
まあ、タオルとかシーツと一緒に
出入りの業者さんに出すのだろうけど
いくらするんだろう
ともかくも久し振りに濡れてない布団の上で
エッチをすることができます

「ヤマヤマさん、はやく」
花子は掛け布団の上に寝て
オマタをヤマヤマに向かって開きます
懇願されればやるしかありません

ビショビショヌルヌルのオマンコにスマタ
「あーーん また大きい」
スマタ脚上げ屈曲位から
スパンスパンスパン
「あーーん 気持ちいーい」
スパンスパンスパン
「あーん もうダメ 逝くー」
スパンスパンスパン
「逝くー」
ガクンガクンガクン
スマタ脚折れ屈曲位へ変わります
ジュボンジュボンジュボン
「あーん あーん いーい」
ジュボンジュボンジュボン
「いーーーーい 逝くー」
ジュボンジュボンジュボン
「逝くーーーーー」
ガクンガクンガクン

次はスマタCATです
ペタンペタンペタン
「気持ちいーー」
ペタンペタンペタン
「もうだめーー すごーーい」
ペタンペタンペタン
「出ちゃう 出ちゃう 出ちゃう」
ペタンペタンペタン
「ダメー 出ちゃーぁーう」
ペタン
ジュルジュル
ペタン
ジュルジュル

「気持ちいいよー」
ペタンペタン
「ビチョビチョだよー」
ジュポンジュポン
「気持ちいーー」
ペタンペタンペタン
「だめー アー うーん」
ペタンペタンペタン
「もうだめ 逝く 逝く 逝くーーーーー」
ガクンガクンガクン
花子はヤマヤマの顔を花子の顔に引っ張り寄せて
無理やりキスをしてきます
しゃぶりつくキス
女性が男性に無理やりキスをされる時ってこんな感じなんでしょうね
される方の意思は無視して
無理やり口唇を奪ってくる
舌をこじ入れてくる
花子はヤマヤマの口唇を犯したことに満足すると
ヤマヤマの口唇を解放してくれます

「うーーん へへへ」
最後のへへへは何だったのでしょうか
照れ隠し?
人生初めての最大の絶頂?

「せっかく大好きなレモン飲んだのに全部出ちゃったね」
「気持ちよかった」

シャワーコールが来ました
掛け布団もビショビショです
ホテルのクリーニングの方ごめんなさい

お風呂では混浴です
「花子さん、そういえば、フェラしてもらってなかった」
「してあげる こし上げて」
ヤマヤマが腰を上げて
チンチンを潜望鏡のように
水面上に出すと
パクッと咥えてくれました

気持ちいいパクッでした
「花子さん、ありがとう 気持ちよかったよ」
お風呂を出て
着替えて
部屋を一緒に出て
エレベーターを降りたところで
バイバイです
「花子さん、ありがとう またね」
「絶対だからね」

【お店】(★★★☆☆) いつもと同じです
【姫様】(★★★★☆) 少しぽっちゃり系の可愛い系です ヤマヤマの理想は美人でスタイルのいい姫です
【プレイ】(★★★★★)
数えられないほど逝ってくれました
潮も何回も何回も吹いてくれました

最後まで、駄文におつきあい頂きましてありがとうございました
ではでは

 海外本部 統括調査員 ヤマヤマ (R05.05.21)

トップページへ

調査部から補足事項
本店舗は他に, KEN氏(H22.11.29), 越谷竜氏(H23.04.12), 後藤氏(H23.06.15), 勝太郎氏(H25.04.05), アローゼン氏(H26.02.26), ヤマヤマ氏(R01.10.28)(R04.11.20), ひろ氏(R02.04.15) がレポートしております。
〜©日本ピンサロ研究会〜