〜©日本ピンサロ研究会〜

セクキャバ「Vivid Crew」(十三)

by 椎名氏


 今まで抜き系にこだわるあまり敬遠していたセクキャバでしたが、 雑誌に掲載されている姫が美人ばかりだったのでチャレンジしました。

 受付へと向かう階段を上ろうとすると後ろから店員氏が駆けつけます。 初めて来店する旨を伝えると丁寧に説明してくれました。どうやら40分の間に最低3名以上の姫がやってくるとのこと。 キスありの胸、下のタッチあり。ただし女の子が嫌がる子が嫌がる激しいプレイなどは厳禁だそうです。
 本職はキスができたら何でも良かったので異論はありません。 割りチケを見せて使えるか確認したところ嫌な顔もせずに割り引いた価格を提示されました。

 お金を払い入場します。中は思ったより狭い感じです。しかも暗いです。 目の前には女の子が2人座ってます。待機中の女の子でしょうか?笑顔で挨拶されました。
 周りを見渡すと12ほどの仕切りがされたスペースがありました。プレイルームなんでしょうね? スペースに案内されて中に入るとソファーではなくクッションが置かれてました。靴を脱いで座るように即されます。 あらかじめ注文していたフリードリンクのウーロン茶を受け取り女の子が来るのを待ちます。

 すぐに1人目の女の子がやってきました。名刺を貰い挨拶を交わします。 コギャル系の女の子でした。ビジュアルはのB上という感じです。
 まずは最初ということで会話からはじめます。会話の途中で肩に手をまわしキスします。 最初はフレンチキスでしたが盛り上がってきたところでDKに変更です。 途中で胸や太ももを撫で撫でして盛り上げました。 10分少々で呼ばれてお別れとなりました。

 2人目の女の子はグラマー系でビジュアルはBの上という感じです。 今度は少し慣れたということで少し話をしてから自らキスをしてサービスを促しました。
 フレンチキスキスからスタートし盛り上がってきたところで舌使いが激しくなってきました。 最初は太ももを撫でられていたのですが気がつけば女の子の手は息子を触っています。 何だか痴漢にあっているようで興奮します。 息子が大きくなったところを確認され恥ずかしがっていると馬乗りされて腰を動かし息子を刺激されます。
新鮮な快感に浸っていると女の子が呼ばれてお別れとなりました。

 3人目の女の子はスリムな女の子です。ビジュアルはBの上という感じです。 最初は抱き合ってキスをしていたのですが突如音楽が変わり照明が点滅しだしました。 噂に聞く『逆タケタイム』のようです。女の子が馬乗りになり腰を動かして私の息子を刺激します。 そして抱き合いながらDキスします。上では舌と舌が絡まり、下では息子と娘が擦れあいます。
 『逆タケタイム』が終了後も最後まで行為が終了することがありませんでした。 最後の姫とは殆ど話することなく終了となりました。
 最後は放送で呼ばれるのではなく直接店員氏がやってきて延長するかどうか聞いてきます。 私が帰るといても店員氏、女の子ともに嫌な顔することなく応じてくれました。女の子が外まで見送ってくれました。

 詳細
 調査店名 Vivid Crew(大阪十三・セクキャバ)
 料金・コース 5K(40分)
 料金詳細 プレイ代5K(雑誌割りチケ使用1K引き)

 評価
★★★★☆4点十分楽しめた。
店員★★★★☆4点敬語を使った接客に好感。
値段★★★★★5点この値段でしたら通っちゃう。
設備★★★☆☆3点クッションに座ってのプレイは良い。
総合★★★★☆16点キャバクラにはまる理由が解った。

 調査を終えて
 本職は抜くことができないセクキャバ等には興味がありませんでしたが今回行ったことによりはまりました。
 遊んだ店が優良店だったからかもしれませんが今後は調査対象にしたいと考えます。

 会長付属調査隊 大阪分遣隊 先任隊員 椎名 (H17.04.09)

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調査部から補足事項
Tiger氏(H16.04.09), クフィル氏(H16.05.03) がレポートしております。
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