〜©日本ピンサロ研究会〜

マッサージパーラー「メリー」(タイ・バンコク)

by 精飛愛氏


日時 令和元年9月下旬
時刻 15時
店名 メリー
業種 マッサージパーラー
参考 参考サイト
費用 120分3,500THB

#1. 教育不足の疑い

日ピン研 会員様 御侍史

 平素より大変お世話になっております。
 こんにちは。一性風美 精飛愛です。51回目のレポートとなります。
 バンコク最終日はマッサージパーラーへお伺いしました。

 まずはメリーさんへお伺いしました。金魚鉢には3人の嬢がつまらなさそうにして、スマートフォンをいじっています。「これは、、、あかん、、」と思っていると、ニコニコしたボーイが登場。(めんどくさいなぁ)と思っていると、「今ここは嬢が少ないから、向かいのEVITAへ行ってみたら?」とのこと。日本語で「おまえ!ええやつやんけ!」とお伝えし、EVITAへ。EVITAへ向かうと、15人くらいな嬢が並んでいます。
 真ん中が2000、右が2500、左が2700THBと言われました。たしかに左の嬢の座る椅子は赤い布張りで高級感を醸し出していました。しかし、顔はそこまで美人!!となるような感じではありませんでした。サービスがいいんでしょうかね。
 初日に味を占めた複数プレイ、いわゆる乱交ができるかと聞いてみると、「もちろん!YOU!楽しんじゃいなよ!!」とお返事を頂き、物色。まあまあ、納得できるレベルの嬢達が野郎3人それぞれ見つかりました。しかし、メリーに嬢が増えてるかもしれない、、、その葛藤を抱きながら、惜しくもEVITAを後にしてメリーさんへ移動しました。

 メリーさんへ戻ってみると、なんと、25人ほどに嬢が増えていました。EVITAと違い、金魚鉢は一体型で、左側へ座っている嬢が2000、右側が1700THBと、EVITAより低めの値段設定となっています。6Pが可能なことを確認し、それぞれ2000THBの嬢を1人ずつ、計3人選択しました。そしてお部屋へ。

 15畳程のカラオケルームに通されました。なんか嫌な予感がしましたが、ちゃんと、奥にバスルームとベッドが置いてある部屋が2部屋ありました。安心です。席に座ると、お酒を注文、

 乱交依頼をかけたせいなのか、いろんな人たちが酒を持ってきたり、カラオケの設定などにやってきます。1人1000THBくらい取られたと思われます。そして、乾杯!
 お酒を飲みながら、みんなでワイワイ盛り上がろうとしたのも束の間。L字ソファで3ペアがそれぞれいちゃつくという構図になりました。

 隣の芝は青いとは良くも言ったもので、精飛愛も自信を持って選んだのですが、隣の嬢が可愛く見えます。そんな非日常に興奮しつつも、みんなで小さめのジャグジーへ。

 友人Soの一物と精飛愛の一物を同時にFされるというなんとも言えないプレイを受けました。そして、またL字ソファへもどり、仲良く3人でFを受け、部屋へ移動しました。
 まずは、一回戦をそれぞれということなのでしょう。野郎2人がベッドのある個室を使って、精飛愛はその場のソファで続行というヒエラルキーを感じましたが、そのまま嬢とプレイを続行します。
 ギンギンなロケットを挿入しましたが、終わった野郎やその嬢たちが酔っ払ってはやし立ててきたせいで全然イケませんでした。
 仕方なく、空いたベッドへ向かい手コキで発射しました。

 賢者タイムになった精飛愛が隣の部屋を覗いてみると、発射済みの友人Yuの隣で、1人でシゴいている友人Soの姿を見て、彼をこのまま母国へ連れて帰っていいのか悩みましたが、とりあえず見なかったことにしました。

 そして、楽しい120分が過ぎました。

 しかし、満喫したとは言えず、まだ序章に過ぎないと感じさせられました。次回はもっとハッスルできるように努めたいと思いました。

総合評価(10点満点)
【嬢】7点…隣の芝は青いです。
【受付】7点…適当ですが、信用できます。
【サービス】7点…奉仕の精神がgood
【価格】7点…ゴーゴーバーより安いです。
【総合】7点…次はもっと大きな爪痕を、、、

 総括としましては

SIS(シーツにはイカ臭い世界地図)

 長文駄文失礼しました。

 研究部 風俗心理科学研究室長心得 精飛愛 (R01.10.29)

トップページへ

海外本部から補足事項
本店舗は他に, まるひ29氏(H27.01.01)(H30.08.10)(H31.02.11), いけとし氏(H30.08.24)(R01.08.31), cassis氏(H30.09.09)(R01.09.30), ルノアール氏(H30.09.14), KEN氏(H31.01.25)(R01.09.17), ラサロ氏(H31.02.09), 筒井氏(R01.09.09)(R01.09.14), ミニクロ氏(R01.09.23) がレポートしております。
〜©日本ピンサロ研究会〜