〜日本ピンサロ研究会〜

特別寄稿

海外風俗事情 〜 中国編その3 〜

by China Sports氏


 こんにちは。
 先日文末でお話した日本人と中国人の体の違いをご説明します。

 一般的に中国人女性はスラッとしているイメージがありますが、それは主に北の地方に住む人達です。上海などの南の地方は日本人と同じように背は低いです。
 オジサンですと上海などの南の子を好みますが、やはり大陸女性の本当の美しさを知るには北の地方に行かなければならないでしょう。
 身長は170cm前後と、まさにモデル並みの女の子が揃っています。

 さて、スラッとしたイメージのある中国人女性ですが、脱がせて見ると意外にもボリュームがあります。これは日本人とは骨格が違うためで、例えて言うなら日本人はまな板、中国人は丸たん棒となります。
 正面から見た場合、日本人はそれほど細く見えないことが多いですが、抱きしめてみると体の厚さが薄いです。それに比べ中国人女性はスラッとして見えるにも関わらず奥行きがあり、まるで丸たん棒を抱きしめているような感覚になります。

 これは身体測定でも明らかとなっている事実でして、ある日本の下着メーカーが中国人女性3000人を対象にCTスキャンをかけた所、ほとんどの女性が日本人女性の1.3倍の厚みがあったそうです。
 しかし、バスト寸法は変わらないという結果となり、改めて体型の違いを実感したそうです。

 話は変わりますが、日本人のボディービルダーが一流になれない原因も、この骨格の違いにあるようです。最初から鳩胸になっていると、筋肉の付き方も変わり、またバストの付き方も変わります。
 中国人女性の中にも巨乳がおり、こういった鳩胸&巨乳の場合、日本では見たこともないようなアメリカ的な巨乳となります。
 以前経営していたカラオケ店(日本のキャバクラのような店)にも常識外の巨乳がおりました。ブラはJカップで、ロケットのように飛び出していました。触感も硬く、ダルダルのタレ乳ではありませんでした。
 中国の女の子は、20歳過ぎでも処女である確率が高く、日本の子のように若いうちからモミ込まれていない分、硬度を維持しているのだと思います。
 Jカップの子に日常生活で不便な事はないかと聞いてみると「足元が見えない」という返事が返ってきました。確かにスイカのような物体が胸に二つも付いていたら足元も見えないでしょう。
 中国もなかなかに楽しい所です。

 次回は、天然モノのパイパンと美脚に付いてレポートさせて頂きます。

China Sports 編集長
http://www.china-sports.net/

 (H16.01.24)

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