by 改正遺失物法氏
毎度さまです、親衛調査隊本部の改正遺失物法でございます。今回は旭川デリヘルのレポとなります。ええ、ため込み分の大放出ですというお話です。
■どうでもいい前段
誕生日である。ええ、遺失物法さん9月生まれですのでね。たまたまお誕生日近辺で連休取れましたのでご褒美としてお出かけの計画を組んでましたよ。
『ところがぎっちょん』(CV:藤原啓治)
お仕事上でちょっとあり、最初の半日がつぶれてしまいやむなく夕方から始動です。今から遠出するのもねということで旭川宿泊です。おいしいごはんを食べてチェックイン、ここからが迷走の始まりである。ちょっと旭川デリヘルさ、君なにを考えてるのという事例でして。本年に入ってから交通費関連で値上げをしているお店が散見されるのである。具体的に申し上げると【ビジネスホテル派遣費】の新設や【自宅派遣料】の値上げである。
うん、デリなんかは特に値上げ値上げの世の中であったとしても価格に転嫁しがたい部分であるのは存じております。今やもやしや鶏卵以上に物価の優等生であろうかと。んで厳密な原価計算の結果、値上げ相当であろうとの経営判断であるならば顧客として申し上げることは何一つございません。が、しかし気に入らないのです。
【なぜ店側の取り分だけ値上げをするのか】
ということを申し上げたいんですよね。お姉さんに還元ないのかい?このあたりの旭川デリヘルに根深い【運営優位】の発想が嫌いなんですよね。例えばいま話に出した【ビジネスホテル派遣料の新設】【自宅派遣料の値上げ】はどこに根拠があるんでしょうかね?運送原価としてラブホ派遣と何が変わるんでしょうか?新設のビジホ派遣料も自宅派遣料の値上げ(1000円)もお客さんから1000円の負担増を求めるほどのコストアップ要素とは思えないんですよね。単純に取れそうなところから取っているだけのように見えますわ。
それであればお姉さんの手取り補填のため1000円値上げしますと言ってもらった方がよほど気持ちよくお支払いできますよと。旭川市民を代表して申し上げておきますね。遺失物法さんはおこである。本件に気づきデリヘル選んでいてムカつくなんて経験は初めてである。んでまあなかなか決まりません。放棄してこのまま寝てしまおうかとも考えましたわ。でも誕生日ウィークですから遊びましょうか。
ということで今回はココ↓↓
■地域:旭川市
■業種:デリヘル
■店舗:いけない人妻
■媒体:https://ikenaiduma.hokkaido-asahikawa.net/
■料金:70分10000円だったような?
■日時:9月上旬
■んで?
まあこの店を選んでる時点で負け戦ですわ。グダグダやっているうちに選択肢がどんどん狭くなりというドツボを痛感しております。んでやむなくこのお店である。せめてやさしいママンにされるがママンを期待しましょうね。架電して速やかに派遣しますとのことですが、、、、いやマジで速いんだけど。体感5分、実際8分くらいでしょうね。よほどヒマだったんでしょうかね。現れた女性はちびまる〇ちゃんの野口さんを熟女にした感じである。お肉はありません。お肉はありません。
【締まらない日はこんなものだよなー】
そう思っていた時もありました。結論から申し上げると案外悪くないんですよねー。何でそうなるのかわかりませんが、遺失物法さんに対し幼児を取り扱うように接するのである。うん、おっさんやで?新鮮ですなあ。たまにはいいなあ。それでママンシャワー、ベッドでもされるがママンで終了となりました。
まずは評価です
■応対:3 失念
■女性:3 アリっちゃあアリ
■技術:5 すばらしい
■総評:4 こんなんでいいんだよと
負け戦となったはずなんですけどね、不思議と満足度は高くなりましたわ。ええ、よくわかりませんわ。
ということで今回は以上でした。
次回改正遺失物法『未定です』。待て次号!
親衛調査隊本部長 改正遺失物法 (R07.10.13)