by 改正遺失物法氏
毎度さまです。親衛調査隊本部の改正遺失物法でございます。今回は苫小牧デリヘルのレポとなります。ええ、悲しいお別れですなというお話です。
■どうでもいい前段
ということで苫小牧です。とある女性がこの度退職ということで行ってまいりましたよ。遺失物法さんの好みではなく全人類向けの女性ですが、非常に面白い方なんですよ。そんな方の退職のお知らせを確認しましてね、推して参るということで苫小牧です。
スケジュールを確定させて前日予約を実施、早朝より苫小牧へ。何もなく苫小牧へ行くのはアレなんで業務上の予定をおひとつねじ込んでお取引先さまと昼ご飯なんぞを食べながらということで予約の時間となりましたわ。んでご対面の上でいままでの感謝を述べつつ別れを惜しみましたよ。ええ、ここからが本題ですわ。
ということで今回はココ↓↓
■地域:苫小牧市
■業種:デリヘル
■店舗:もてなし屋
■媒体:https://motenashiya.hokkaido.net-iburi.net/
■料金:120分25000円(うち指名料交通費計5000円)
■日時:3月中旬
■んで?
まあお姉さんとのプレイはまるっと割愛します。相変わらず素晴らしいとだけ。それよりも今回は顧客としてお店に苦言を呈することが必要であると認識しています。言いたい要旨としては
@背景やなぜそうなるかの理由は認識しています
Aそれについてこの場で明かす気はありません
Bただいち顧客として非常に残念である
Cお客さん目線としては改善できるならしていただきたい
Dそうであったとしてもお店に対しての信頼は揺るがず、改正遺失物法にとって日本一のデリヘルであることに変わりはない
とまあそういうお話である。というのもね、年明けあたりから隙あらば苫小牧に行こうとお店の状況を確認しておりました。
@出勤が減った
Aたまたまだろうと思い都度確認するするも変わらない
B冬場の閑散期もあるがその影響を受けるようなお店ではない
C新人さんの出勤状況が芳しくない
D在籍はあるものの長く出勤の無い女性や辞めてしまった女性がいる
という違和感を感じましてちょっと調べてみるといい話ではない様子です。こりゃあ一度行かないとわからんなあ、そう思っていたところに退職のお知らせですわ。行く踏ん切りがつきましたよ。女性と何を話してどう対応したかは遺失物法さんと彼女との話なんで語ることはありませんが、お互いに非常に無念であったことを申し上げておきますね。
まずは評価です。
■応対:- ネット予約のため割愛
■女性:5 やめられたら困るんですけど
■技術:5 素晴らしいです
■総評:5 後段にて
■後段です
誤解のないように申し上げると、お店に不和やトラブルがあるわけではありません。諸々の改訂についてはお店のマネジメントの話であり、顧客といえども部外者が口を出す話でもありません。それは改正遺失物法であっても同様であることも存じております。
『ところがぎっちょん』(CV:藤原啓治)
遺失物法さんが問題視しているのは【結果としてどう見えるか】ということです。今の見え方は過去と違い
@新人さんが定着せず
Aおなじみさんも出勤しなかったり辞めてしまったり
B結果総体の出勤人数も少ない
Cおいおいおもてなし屋さん大丈夫?
と見えてしまいます。ABで遺失物法さんも感じましたから、苫小牧市民も違和感を感じていると思います。
さらにもう一点、お店の立ち位置のお話ですが、もてなし屋さんは苫小牧の1番店です。街の覇者ですわ。その武威が下がるというのはどういうことかという話なんですよ。もともと苫小牧の土地柄ですが、地場のデリヘルというものが長く不在の地域でした。結果他の地域の狩場となり、質の低い中から選ばざるをえないということでお客さんは泣かされてきたという歴史があります。それを是正したのがもてなし屋さんでした。もてなし屋さんがあるから札幌からの有名店がチョイチョイ進出してきても撤退せざるを得ない状況でしたわ。もてなし屋さんが揺らいてしまうとまた昔の状況に戻ってしまう。苫小牧市民はそう危惧してしまうんじゃないかなと思います。
おそらくお店のコアなお客さんは遺失物法さんと同じ違和感を持っていると思います。お店が悪いとは思っていませんし、現況であっても苫小牧の1番店はもてなし屋さんであることは間違いないです。だからこそ【本当に大切にしなければならないのは何か?】と言いたいんですよ。苫小牧のお客さんはね、お客さんよりも大切にしなければならないものを大事に大事に扱ってきたもてなし屋さんが大好きだったんですから。この現状を何とかしていただけたらと思います。
ええ、苫小牧市民に成りかわり、苦言を呈したいと思います。
ということで今回は以上でした。
次回改正遺失物法『たまったレポ』。マテ次号!
親衛調査隊本部長 改正遺失物法 (R07.03.23)