by 風船工場長氏
日ピン研をご覧の皆様、こんにちは。いつも大変お世話になっております。
東日本本部の風船でございます。
そうだ山梨県de逝こう!そんな事を思い、本件レポはそんな山梨シリーズ3/3でございます。お目汚しでこざいますが、ご覧下さい。
第910回レポ
場所:甲府
店名:マリン甲府店
業種:ソープ
HP: https://marin-kofu.com/
甲府市中央1-20-16
費用:75分22K(オープン記念第2弾料金、OP含む総額)
時期:令和7年葉月
判定
店舗:2(部屋が吉原よりも狭いです)
店員:3(フツーのお兄さん)
お嬢:3(スレンダー)
技術:3(フツーですね)
CP:3(これなら)
満足度:3(フツーですかね)
タイトル:山梨シリーズその3、前日の反動
(プロローグ)
甲府で迎えた朝、宿の朝メシ食って、おなか一杯です。調査開始まで、まだ時間があると思ったのですが、1h前の確認電話で前倒し可能との事。スルーしても良かったのですが、んだば「早く逝きます」と伝え、シャワー、チェックアウトしてから、向かいました。
(選択理由他)
数年前から、全国を席巻されているマリンさん。甲府までとは、思わず。逝ってみるべさ!と思いました。
これで、マリン調査は、何件目なのでしょう。水戸、宇都宮、千葉は、調査しておりますので、4件目ですかね。
全国スタンプラリーを企画されると、じじいよりモノしゅごい人が、全国制覇をされるかも知れません。サーセン。
(入店から)
定刻の30分前に入りました。入口、狭っ!予約名を告げると、下足を入れる黒い袋を渡され、靴を入れました。お金を機械に入れて、会計を済ませ、待合室に通されました。同志が3人おられ、お忙しいお店である事を思わせました。
事前アンケがあり、幾つかの設問に○をする程度です。
会計後に渡された番号札で呼ばれ、さてどうなる事やら。
(ご対面から)
マスクは、してませんが、マスク美人です。サーセン。退会されたB汁さんなら、間違えなくご選択されないと思いましたw。サーセン。
(お部屋)
狭いです。非会員のけんたろう氏レポに、以前箱ヘルだったと記載がありますが、明らかにマットがおけません。浴槽は、混浴には厳しいですし、かつて湯島にあった「桃山」を彷彿とさせる狭さでした。但し、新しいです。
(プレイ)
ベッドです。天井まで圧迫感があります。狭くて、テンション下がったじじい、まず受けに回りお嬢さんの攻めを受けました。
嬢「変わりますか?」
私「お願いしゃっス!」
その後、馬でフェードインです。成城学園前に変わりましたが、ここで異常に疲労感が残っている事を感じました。
(プレイ?)
あ、昨日2連戦でした。1泊2日で、3調査の無謀さに、ようやく気が付きました。だっておバカだもの。サーセン。
これ以上、光る原人くんのパラダイス銀河にある歌詞「しゃかりきコロンブス」になると、夢の島どころか、その疲労で「甲府駅まで歩けないかも」そんな恐怖に襲われてしまいましたので、いつもより短目なセクササイズでしたが、白旗です。
(1,000発への道)
今回の発砲回数、0回。残り168回不変。
(エピローグ)
年齢による衰えと、体力の限界を感じましたので、今後は1日1調査を心に誓いました。フラフラの2歩手前の状態で、甲府駅までのやや登り勾配を辛うじてこなせました。電車内の隣席が、若いお嬢さんで、つい風俗嬢に思ってしまい、隣がじじいでサーセンwを思いながら新宿に到着となりましたとさ、おしまい。
長文、駄文にも拘わらず、最後までご覧下さいまして、誠にありがとうございました。
東日本本部長 風船工場長 (R07.08.23)