by 1番サード俺氏
日ピン研の皆様お疲れ様で御座います。
1番サード俺でございます。
本日は会食前の暇な時間を素敵な時間にチェンジして参りました。
【店舗情報】
・店名:THE MUSE
・住所:麻布
・業種:高級デリヘル
・URL: https://muse2022.jp/
・料金: 70分38000(移動交通費無料)
プロ野球はオフシーズンを迎えましたが俺の風活にはオフシーズンはありません。
少し夜は冷える日も増えてきましたので今日の会食はふぐ屋にてひれ酒の予定。
とは言えまだまだ時間がありますので伝達頂いたルーキー情報を熟読し予約を決意。
ジャストミートな時間に予約が取れたのでホテルに直行。
入室後ホテル部屋番号をお店に報告し待機。
定刻になり玄関からknockが鳴り響き扉を開いて嬢とご対面。
「初めまして。お邪魔します。」
とお堅めな表情で嬢が入嬢。
お店に出逢いの報告をしてから少し会話をすると凄く緊張していたそうで段々と笑顔に。
その笑顔を拝見した隙にファーストキス。
先程の硬い表情が嘘のようにキスと共に蕩け出す。
勢いでベッドに押し倒して衣装を少しずつヅラしながらエッチな部位に触れる。
こちらの期待通りの反応ですので手が止まらない。
シャワーを浴びずにこのままプレイをしようか悩みましたが一度精神統一の為シャワーを浴びる事に。
浴室でも少し照れながら俺の身体を洗う嬢。
俺も先程舐めてしまった乳首にボディソープを付けて洗浄をして差し上げる。
こんなオノロケなシャワータイムが終了してバスタオルにて拭き取り後ベッドイン。
嬢と身体を抱きしめ合いながら恋人キス開始。
結構長めにキスをした後は嬢からのリップサービスタイム。
当然流れでバットをパクリ。
お口に頬張りながら俺を見つめる視線がグー。
ギンギンになっているバットですが少し放置をして攻守交代。
再びキスを繰り返しながら乳首を攻めてお股を攻めての繰り返しをしているとお股からジワリと湧水が溢れ出す。
お豆と一緒に汁を舐めると嬢の身体がビクビク反応。
堪らずバットを擦り付けてスイング開始。
クールビューティーな嬢のお顔が蕩け出し俺を見つめながら吐息が漏れる。
言うまでもなく俺のバットからも白球がドバッと飛び出して嬢のお股一面に広がりゲームセット。
少し余韻に浸りシャワーにてお互いの身体を清めて拭き取り後着替えて退室。
エレベーターを下降しフロントにてお別れ。
ホテルを後に致しました。
《評価》5段階
嬢・・・3.5
クールビューティーと言う言葉が似合う美人さん。
スタイルは細身だが貧相な感じは無い。
サービス☆☆☆3
完全素人ガチ恋人風接客。
追伸
恋人気分に勘違いさせてくれてありがとうございました。
また来ます。
調査部 広域調査課 特務調査班長 1番サード俺 (R07.01.08)