〜©日本ピンサロ研究会〜

小料理「名称不詳」(松島新地)

by まるひ29氏


 日本ピンサロ研究会の皆様こんばんは。
 くそ寒い日に、ついムラムラして、寒い部屋でおナヌーをしていたら足がつって七転八倒、おナヌーどころではなくなった海外本部のまるひ29です。コロナの影響で、インドネシアに帰れず、10年ぶりの日本の冬は、骨身にこたえるます。おナヌーするときも暖房しないと危険です・・・。早く暑いインドネシアに帰りたい・・・。
 関西遠征シリーズその4になります。お読みいただければ幸いです。

店名 記憶喪失ですみましぇん
場所 九条徒歩5分
費用 15K
行った日 11月中旬の平日の夜

 この日はチャリを借りたので、まずは大阪市内観光します。ミナミから住之江神社、ついでに住之江競艇場で軍資金をゲッチューし、飛田へ。飛田を一廻りします。昨日同様レベル高しで突入する誘惑にかられますが、しかーし、昨日飛田で遊んでいるので海外本部長としては次を開拓いや開拓済みの最近調査が少ない松島に向けてチャリを走らせます。

 飛田からチャリを走らせること15分弱で九条到着。
 徘徊します。すると、さすが飛田レベルが高いです。3人ほど候補が決まりました。あとは、あの下から横からのきょーれつなライトに騙されないようにゆっくりと女の子を見て回ります。結局、最初に目を付けた女の子に決定。お部屋へ。チャリを引きずりながら新地探索です。
 飛田は、観光地化されていますが、松島はよく言えば地元感満載、悪く言えば場末感満載です。飛田に比べるとロりロり感は80%オフです。飛田の4倍ぐらい広い置屋街を20分ぐらいかけて1週しても決まらず2周して妥協できるロりを見つけ、お店の前に自転車を置かせてもらい突入。
 2階の立派な部屋に通されお代を渡したのち、いつものごとく部屋で脱衣し、廊下を通ってシャワーへ。シャワーではちゃっちゃと洗ってもらい、自分一人で部屋へ。女の子を待つまでのこの時間が松島らしいんですなー。
 女の子が、シャワーから戻ってきて、バスタオルをはぎとられてプレイ開始。(あれ、バンコクのマッサージパーラーと同じだ)金本なめなめされるうちにカッチカチ、岡本さんつけレッツゴー、とりあえず時間制限がありますのでやりて婆の声がかかる前にいかないと不発になるので、ディープキスしながら正上位でホームラーン。私優先で処理してもらい、松島情報を聞きながらまったりし、シャワーしてゆっくり帰りました。

 評価ですが、いいですが飛田に比べると落ちます。ローカル感満載で、一度は来てね。

 お読みいただきありがとうございました。

 海外本部長 まるひ29 (R03.01.08)

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