〜©日本ピンサロ研究会〜

デリヘル「テオブロマ」(熊本)

by ベリンダ氏


 皆様こんにちは、ベリンダです。

 熊本初日の調査と翌日の予約を終え、今宵は鉄板焼きを食べに向かいました。地元天草産の鮑やオーナーの拘りで選び抜かれた和牛に舌鼓を打ち、満足してお店を後にします。その後はキャバを渡り歩いて飲み続けましたが、最近はお上が厳しいらしく、2時にはお店を出されてしまいました。

 まだまだ飲み足りない気持ちと、身体が軽くムズムズするような感覚とで揺れる中、ひとまずホテルへ帰還。こんな時間から呼んでもロクな事はないだろうとわかっていても、気持ちは調査へ傾いていました。ならば外してもお財布に優しいお店をと思い、調査したのはこちらのお店です。

◆店名:テオブロマ
◆業種:デリヘル
◆場所:熊本
◆HP:https://hptop.jp/theobroma/
◆日時:R02年7月中旬 丑三つ時
◆費用:100分 12,500円(100分12,500円+指名料2,000円)

 熊本では最安値の価格帯に位置するお店です。昼に呼んだお店の約半額・・・。期待してはいけませんが、妥協を重ねればきっと大丈夫なはず。そう思ってお店へTELし、写真が良さげに見えた嬢を指名。少し待ち時間があるとのことで了承し、「ちからのたね」を摂取していつもの準備を済ませました。

 およそ時間通りにお店から連絡が入り、ホテルの下へ迎えにいきます。ところが、深夜にも関わらず若い男女4人組とエレベーターで鉢合わせとなってしまい、気まずいのでちょっと待ってみたんですが、入口で立ち止まって動く気配がありません・・・。そうこうしているうちにお店から催促のコールが入ってしまい、恥を忍んで迎えに行くのでした。

 いざ、ごたいめ〜ん!

 ぶほっ・・・。これは手厳しい。。なかなかに横幅の大きい、推定20代前半のお嬢さんが笑顔で立っております。化粧が薄いせいか写真の面影はほとんどなく、久々に強烈なパネマジ。傍にいる4人組は、察したかのような表情でこちらを見ておりますorz

 振り向くことなくササッとエスコートして部屋へ入り、コースの確認とお支払い。顔が良ければ相対的にお得な130分コースを視野に入れていましたが、当初の予定通り100分で妥結。会話自体はしっかり成立しますし、性格は良い娘です。ただ、ビジュアルもスタイルも圏外というだけで・・・。

 さてどうしたもんかと思いつつ、とりあえずシャワーへ。バスタオルは持参がないとのことで、フェイスタオルを貸してあげました。戻ると照明が明るいと申し出があり、これはチャンスとばかりに普段より暗めに調整してベッドイン。隣に寝転んだ嬢が身体を寄せてきたので、ええいままよ!とDKを仕掛け、ガッツリ絡み合って攻めていきます。

 幸か不幸か反応は非常に良く、秘部の濡れ具合も素晴らしいの一言。攻め続けると潮を吹きそうな気配を察し、普段ならそれを楽しむところなんでしょうが、今日はイヤだと思い自重しました。。うーむ、なんだかとっても勿体無いお嬢さんです。

 攻守交代して寝転がると、嬢は嬉しそうに唇を重ね、乳首→本丸と直球なサービス。テクはまあ普通なんですが、時折漏れ出る声はそこそこ好みで、直視しなければイイ感じです。「ちからのたね」効果で硬度をキープできることもあり、適当なところで反転して正常位スマタへ。ゆっくり腰を動かし、1回目の放出となりました。

 水分補給をしてピロートークに入ると、嬢がピッタリくっ付いてきました。もちろん嬉しいことなんですが、今日はなかなかテンションが上がりません。それでも「ちからのたね」効果があり、小さなキッカケで息子は元気になります。そうなれば必然的に2回戦突入で、ぽちゃ嬢ならではの良さを堪能しようと寝バックスマタ。時折感じる妙な温かさに何度も肝を冷やしつつ、ゆっくり動き続けて2回目の放出となりました。

 まだ15分ほどありますが、3回戦へ突入する気力は残されておらず、お互い眠い時間なので適当にやり過ごします。そのうち時間となり、嬢は帰ってからシャワーを浴びるそうで、ひとり寂しくセルフシャワー・・・。戻る頃には嬢も身支度を整えており、精一杯の笑顔でお礼の言葉を伝え、お別れとなりました。

 さて、採点(5点満点)です。

◆店
設備:‐(ビジネスホテルです)
店員:3(時間通りで問題なし)

◆嬢
容姿:1(舐めていました)
接客:3(間違いなく性格は良い)
技術:3(まあそこそこ)

◆総合:2(厳しいっすね)

 んー。どこで何を間違えたんでしょう(笑)わかっていながら、しっかり失敗してしまいました。性格は良かったですし、お値段を考えれば文句は言えません。パネルや写メ日記のようにメイクしてくれていれば、また違った評価だったかな?とも思います。惜しいですね。

 安いには安いなりの理由があるよなー、こんなことならもう1軒飲めば良かったかなー、などと少し後悔しつつ、ベッドに寝転んで軽い溜息。しかしそれも一瞬のことで、やがて眠気に襲われて眠りに落ちるのでした。

 以上、ベリンダがお届けしました。

 管理部長 ベリンダ (R02.08.20)

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