〜©日本ピンサロ研究会〜

デリエステ「神戸性感帯アロマ30」(神戸)

by マカロン藤岡氏


【店舗名】神戸性感帯アロマ30
【HP】http://www.kobe-30.com/
【嬢】N

【プレイ内容】
 神戸はよく行くんですが、箱ヘルもあるし、デリも多いしちょっと行けば福原というソープ街もありますが、そんな神戸ではここ性感エステによく行きます。安いんですよね、ホテルも提携のところがあってお得です。
 先日も行ってきましたが正直に言うと源氏名が決め手でした。往年のファンですから。年齢は40過ぎで「容姿・技術・接客」において完璧、しかも最高級の性感帯セラピストらしいです。

 ドアを開けると、妖艶な美熟女が待ち構えていました。なるほど、この源氏名に負けないな、と思いました。「今日はご予約ありがとうございます」と、すごく感じの良い彼女です。ちなみに年齢のことを話しましたが、実際に彼女に逢ってみると、到底40過ぎには見えません。しかも小柄なので、会話をするだけでなら可愛い彼女という感じです。
 そして問診が終わると、シャワーを薦められます(私だけ)。
 シャワーから上がると、彼女の極上の癒しタイムがスタート。ちなみに黒の清潔感がある施術着です。
 仰向けになりオイルを掛けられるわけですが、その掛け方にも身体がゾクゾクしてしまいます。
 私の腰の上にまたがり、程よい力加減で圧を加えてきます。その時、「ハァ〜〜ッ」と小さな呼吸法のようなため息が…。その声を聞くだけで、股間が熱くなります。さらに、肩を揉みながら首の根元を少し強めのマッサージ…。
「ここが気持ち良いと言われる男性が多いんですよ」。
ギュ〜ッと押さえた時、彼女の美乳に触れた気がしてさらにムラムラ。そして、待ちに待った回春エステの時間です。
 身体を四つん這いにされた時、耳元で
「では、そろそろココもマッサージをしますね。(うふふふ)もうこんなに気大きくなっちゃって…」
この笑い方も異様に色っぽく感じられて。
「○○さんのようなお姉さん、大好きなんです。宜しくお願いします」。
この言葉を言うのが精一杯の私でした。
「(うふふふ)任せてくださいね」
「もっとお尻を突き出してください。下半身がちゃんと見えないですからね」。
身震いするほど甘い囁きでした。彼女は玉袋を優しく撫でながら、少し強めの玉マッサージをしたり袋をダラ〜ッと伸ばしたり…。さらに内腿の鼠蹊部周辺をソフトフェザータッチ。お尻がクネクネ上下運動するのがわかりました。
「男性って、鼠蹊部を弄られるとすごく興奮するのよね」。
完全に彼女は私のツボをマスターしていました。そして、ついにパンパンに勃起した肉棒へのマッサージです。
 亀頭を撫でられ、指でカリ首にワッカを作り、ゆっくりシコシコ。と思ったら、急に素早くシコシコ。
「あっ、逝く、逝きそう…」
「(うふふふ)だぁ〜〜め、まだ逝かせない…」
我慢汁がダラダラ流れ落ちていました。そんな焦らしプレイが続いた後、満を持して「そろそろ逝かせてあげる」。
「おっ、お願いします…」
溜まりに溜まったザーメンが、勢いよく発射するのに時間は掛かりませんでした。深い息遣いをしている私に、
「もう少しの逝きそうな表情を見たかったな」
恐ろしいほど、ワクワクさせる女性でした。

 (R01.10.18)

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