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ソープ「水色リボン」(吉原)

by 風船工場長氏


 日ピン研をご覧の皆様、こんにちは。
 調査部の風船でございます。いつも大変お世話になっております。

 はなぢさんが、吉原調査を言われ,その際に調査したレポとなります。お目汚しでございますが、ご覧下さい。

第461回レポ
場所:吉原
店名:水色リボン
業種:ソープ
HP:https://ribon.tokyo/
費用:60分23K(総額)
時期:令和元年文月

判定
店舗:4(綺麗です)
店員:3(4に近い)
お嬢:5(カワユス、スレンダー、美しい下乳、パイパソ)
技術:4(なかなかです)
CP:3(まぁイィお値段ですから)
満足度:4(高いです)

タイトル:対決と新キャラ

(プロローグ)
 そんなプチ吉原調査、調査が勝太郎さん、はなぢさん、らきさん、ゴンチさん、ばーじるさん、私、計6名。懇親会前に、いざ調査です。
 ばーじるさんと一緒に調査出来るなら、当会東日本「地雷探知機」対決をしたいと思った次第でございます。

(対戦前、探知機星取)
 私は、優秀な探知機cassisさんに1度勝っていますので、今回私がばーじるさんに勝つと、自動的に私が地雷探知機として東日本で最も優秀という事になります(多分)。「優秀」と偉そうに書いていますが、地雷に遭ってるだけです。サーセン。西の地雷探知機、弥生さんとは和歌山ソープでヌルヌルのドローでした。

(選定理由他)
 ばーじるさんと同じお店に逝って、店頭でパネル指名か、二人共フリー宣言し、非高級店であれば、何も言う事はございません。そこに、未レポというオマケまでついてきました。ここで散ったら、靖国で会おう。そんな言葉を互いに胸に秘め、某未レポ店に入りましたが、スタート時間に45分のズレがあり、店員氏の対応が良かったのですが、断念。ほふく前進で「地雷注意」と言いながら探知機コンビで進軍。当該店舗は、出勤情報で全員が「待機」になっていましたので、探知機対決に適し過ぎていると、思いながら当該店舗に入りました。

(入店〜)
 パネルが5枚。高い料金が3枚と、フツー料金が2枚。フツーに逝かなければ、本日ご欠席のおはぎさんに説教を喰らう差額ですし、当該店舗のボトム料金でこそ、探知機対決の意味があります。
 上記金額を払って、待合室に通されました。待合室は、綺麗で1人掛けのソファが6脚。やや狭いと思ったです。そんなこんなで、ばーじるさんが先に逝かれ「私を置いて逝くのか」と思った直後、私の案内となりました。

(ご対面〜)
 写真と雰囲気が違うのですが、明るく健康的で、カワユスです。雰囲気が岡副◯希さんに似ています(顔ではありません)。しかし、カワユスなお顔です。赤いワンピースを纏った岡副さん。サー地なのか?そんな不安を抱えながら、スケベルームに入りました。 私は、靴下をすぐに脱ぎます。短い時間で焦ってる訳ではないのですが、靴下があまり好きではない事、お嬢さんに「おっ始めるぞい」をアピる2つの意味があるです。

(脱衣〜)
 岡副さんの赤いワンピを脱がせる前に、おパソチラから始めました。カワユスなお嬢さん限定で行っていましたが、次回以降全てのお嬢さんに行う事にします。おバカですね〜。
 カワユスなお嬢さんのパソチラは、眩しいです。サングラスが無いと、見ていられません。赤いワンピを脱がせると、おパソティがヒモです。エロいです。

(妄想)
 生まれ変わったら、このおパソティのヒモになりたいと思いました。いや、どうせなら大事な場所にお花があるので、お花の部分になろう。でも、良く考えると、最悪の場合、ブサイク、剛毛、満州、ばばあ、デブという全てマイナスな条件を持った女性に買われてしまう可能性があるので、ヒモパソに成りたいと想うのはやめます。脱線、サーセン。

(脱衣2)
 ブラジャーを脱がせると、下乳のラインがお椀形でとても綺麗です。私は、心の中でビューチホーっ!ワンダホーっ!と叫び、パイパソを確認出来た直後、ばーじるさんにサーセンを思いました。そしてじじいのグソっクが、じじいを睨んできました。

グ「おぅ!風船、今日は久々の上玉じゃねぇか」
私「お前さんがボケてるだけだろ。黙ってなさい」
グ「今日は暴れがいがあるy」
私「すぐ逝くなよ」
グ「うるさいy」

(シャワー)
 フツーです。じじいは、最近このシャワーの時、近い将来お風呂の介護を受けている自分を想像してしまいます。グソっクも洗われて、上機嫌です。

グ「若くて綺麗な姉ちゃんだな」
私「お前さんは、見るな」
グ「グヘヘっ、勃起しちゃうかんな〜」
私「もう?」
グ「ほら〜」

私「おじさんなのに、洗われただけで勃起しちゃったよ」
嬢「ビンビンですね」
私「サーセン、お嬢さんがカワユスだから」
嬢「そんな事ないですよ」

(混浴)
 混浴からの、潜望鏡。あ〜ビューチホーガールが、じじいとチューからの、グソっクをペロペロ、ジュボジュボ。

グ「おぅ、風船!ここで出しちまうか?」
私「ダメだ!ダメに決まってる」
グ「この姉ちゃんに聞いてみろよ」
私「ヤダよ!」

私「サーセン。ベッド逝きたいっス」
嬢「はい」
グソっク心の叫び:ちっ!

(プレイ)
 私から攻めました。前述しましたが、岡副さんは、パイパソです。こんなにカワユスなお嬢さんが、脱毛サロンに逝かれているとの事です。じじいは、岡副さんのマソコに武者振り付きました。岡副さんの蜜壺は、スケベ汁で満ちていました。グソっク、フルパワー。

私「××したいっス」
嬢「はい」

 岡副さんは、グソっクを黙らすためお口で防護服を装着されました。

(プレイ2)
 馬です。そして、岡副さんは、馬でじじいのB地区をペロペロしてきました。気持ちぃです。超気持ちぃです。このまま発砲しても良かったのですが、岡副さんに成城石◯ちゃんですをカマしたくなり、交代。

私「あ〜すぐ入っちゃった」
嬢「気持ちぃ」

(プレイ3)
私「グソっク、大丈夫か?」
グ「もうダメだ」
私「頑張れよ」
グ「角度を変える振りをして、止まってくれ」
私「はいはい」
グ「でも、もう持たないy」
私「頑張れよ!」
グ「溜めすぎなんだよ」
私「サーセン」

 じじい、発砲しました。大量です。ドクドク出ますた。サーセン。グソっクは、眠りに就きました。

(1,000発への道)
 今回の発砲回数、1回。残り720。

(エピローグ)
 発砲後、ばーじるさんが心配になりましたが、後でしか分かりません(笑)。タバコを一服し、岡副さんとお話タイム。怒りのコントロールというお話になり、とても興味深く聞き入ってしまいました。当会沸点が低い選手権メダリストというウワサの私は、またお話を聞きに逝こうかなぁ。おーい、グソっク、聞いてる?うーん。寝てます(笑)。

(エピローグ2)
 心配していたばーじるさんと、待合室でランデブー。少ない設問のアンケートがあり、テキトーにサクサク書いた後、ばーじるさんに戦果を伺うと、ばーじるさんも「当たり」との事でした。探知機対決、再びドロー。ばーじるさん、私の二人がポンコツというオマケ。苦情は、はなぢさんにお願いいたします。吉原プチ合同、上野懇親会ご参加の皆さん、お疲れ様でした。おしまい。

 ではでは、最後にお約束の川柳でございます。

吉原で
探知機対決
またドロー

 長文、駄文にも拘わらず、最後までご覧下さいまして、誠にありがとうございました。

 調査部長 風船工場長 (R01.08.22)

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