by れのあ氏
北海道地区担当として採用されました、れのあと申します。
メインは札幌ですが、他の地域でもちょこちょこと遊んでおります。
というわけで、初めてのレポートは吉原でございます。札幌にはないN○文化を味わうため、また札幌にある某店と比べるため、凸撃して参りました。
店名:キャンディ
場所:吉原
HP:ttp://candy-tokyo.com/
値段:100分37,000円
まずは評価から(5が満点です)
店員:5(かなり良かったです)
設備:3(古めだが汚くない)
嬢:2(最低限ではあるが裏切られた感)
CP:3(高すぎるとは思わない)
再訪意欲:2(今のところない)
【電話】
初来訪だったので、前日9時からの予約解禁。目当ての嬢は売り切れだったので、クールなお姉さんを期待して決定。電話したところ、昼過ぎの予約枠なら空いているとのこと。スムーズに予約できました。
応対していただいたスタッフは、丁寧な言葉遣いであり、かつ送迎場所や総額などについてもこの時点で教えて頂けました。
予約の1時間前に電話をかけ、そこで車のナンバーを聞くことができました。
【店内】
送迎時もスタッフは丁寧であり、好感が持てました。ここは系列であるショコラに凸る同志と送迎を共にするのですが、私以外の三人は皆、ショコラへと向かっておりました。
「あら、やっちまったか?」
不安はありましたが、店舗に入り、嬢のカタログを見ながら時間を潰します。アンケートを書いたのち、15分くらいで呼ばれました。
【サービス】
・対面〜一回目
「あら、やっちまったな?」というのが第一印象です。クールビューティーを指名したはずが、ふつうのおb……おねえさん、とご対面です。
そのまま腕を組み、一抹の不安とともに階段を上ります。木造の少しボロっとした廊下を抜け、角の部屋に入りました。
中はベッド、風呂場などがあるシンプルな感じです。可もなく不可もなく、といったところ。脱衣を半アシストでお互いに終わらせ、Fをしてもらい、胸を揉んだところ
「あ、これは作りものだな」
と感じる不自然な弾力が……一瞬、すすきののキャバクラが恋しくなりました。
そのままN○で◯◯、騎乗→正常で一回目のフィニッシュです。
ふぅ、と思ったのも束の間、すぐに「どこ住んでるんですかー?」と、嬢から質問が飛んできました。もうちょっと余韻が欲しかったなぁ、と思いつつも話を進めます。だがしかし,なぜ某和食チェーン店が地下に店舗を構える話になったんだっけ……?
・イス・mット〜二回目
お茶を飲み、イスに案内されます、尻の下が開いているタイプのイスに座り軽く洗体されて、風呂へ。形だけ潜望鏡をやった後に,マッtに移ります。ただ、肉付きがいい嬢ではなかったので微妙だったかも。そのまま上で騎乗位になり、二回目のフィニッシュです。今度は即座に東京の地価の話に移行しました。余韻……。
正直、二回目の時点で「もういいかな……」と思ってしまいました。ですが嬢に時間を聞くと、あと40分ほど残っているとのこと。ただ、タオルをきちんと巻いてしまっているので嬢にちょっかいも出せず、トークで時間が過ぎていきます。
・三回目
さてそのうちに体力も戻ったので、三回目に向けての準備が始まりました。せっかくだから責めてみようと思い提案したところ、了承を得ることができました。
ただ……強い弾力のある2つのゴムボールを責めていても、どんどん切なくなっていきます。嬢の雰囲気や声もあまり変わらず、手mンもやんわりと拒否され、心はさめざめ泣いておりました。
でも体は性欲を持て余して勃ち上がっていたので、騎乗→バックで三回目の放出。途中「手でやろっか?」と提案されたのは優しさなのか何なのかわかりませんでした。
その後洗体して着替えて下まで降り、終了です。アンケートで正直に採点したところ、店員からなぜこの点数にしたのかのインタビューがありました(80点以上にすると聞かれないらしい です)。
【感想】
金ドブ、とまでは言いませんが、期待していた水準には届きませんでした。ただ最低限、風呂屋としてのサービスは受けることができた、という感じです。在籍写真はクールビューティーなのに、実際はフレンドリーであり、そのギャップにも少し当惑した次第です。
ちなみにこの日は、上野駅に戻ってから目当ての飲み屋へ移動するも予約があり満席、仕方なく入った雀荘では散財と、踏んだり蹴ったり。ほろ苦い吉原デビューの一日となりました。
第1教育中隊 北海道地区教育隊 調査員補 れのあ (H30.06.05)