〜©日本ピンサロ研究会〜

ビデオパブ「タッチde55」(栄)

by マーシー氏


 こんにちは、マーシーです。
 ビデオパブファンの皆さん、ビッグニュースです。閉店を余儀された、あの大曽根のビデオパブ「タッチ de 5」が、これまたあのチサンマンションに個室スタイルの新生タッチとして復活を果たしました。店名も「タッチ de 55」とし、進化を訴求しています。さらに「タッチ de 5」時代の人気嬢も移籍してきているようです。これはビデオパブファンの代表としては調査が必要と、さっそく行って参りました。しばらくお付き合い下さい。

訪問日:2014年12月上旬 平日夜
訪問店:ビデオパブ/「タッチde 55」
場所:名古屋市中区栄2ー4ー5 チサンマンション栄U番館広小路A棟901号
TEL:052-232-3838
料金:
 入会金無料 入場料無料 指名料1000円
 10分2100円,20分4200円,30分6300円,45分9450円,60分12600円,90分18900円,120分25200円,その他「M男くんコース」、オプション等有り

※詳しくは情報サイトでご確認して下さい。

 チサンマンションの場所等はご承知のことと思い、割愛致します。
 A棟のエレベーターに乗り込み、9階で降ります。この階には「ヘルス/ナインハーフ」があり、目指すお店はその斜向かいにあります。
 店内に足を踏み入れると年輩の店員に迎えられ、奥の待合スペースに案内されます。壁際にベンチシートを設置した狭小空間で、4人も座ればいっぱいですが、ここに先客の同士が一人、案内を待っています。正面に液晶テレビとマガジンラックを配備。壁には料金表とオプション表が掲示されていますが、正面の壁とベンチシートの間は数10cmです。
 さて予約指名の有無を問われ、ないと答えるとコースを聞かれます。料金体系は今池の「恋の胸騒ぎ」と全く同じです。コースは30分と決め、オプション追加をお願いしましたが、小生に付いてくれる姫は対応不可らしく、断念してコース料金のみの6300円を支払います。
 この後、呈茶のサービスもありました。しばらくすると、さらに奥のカーテンが開いて、プレイを終えた同士が一人出てきますが、文中で述べた通り、壁とベンチシートの隙間の数10cmが通路を兼ねているために、プレイを終えた同士は小生と先客の目の前を通りにくそうに過ぎていきます。
 そうこうするうちに先客の同士よりも先に、小生に案内の声が掛かります。おそらく先客の同士は指名客なんでしょうね。

 さてカーテンを開いて姫との対面となります。20歳そこそこの素人っぽさ満点の姫ですが、こんな小生にも笑顔を見せてくれます。新生タッチは個室スタイルと告知されていますが、間違いなくドアもある個室がプレイルームです。とはいえ、そこは畳二畳分くらいのスペースで、ベッドが設置されています。壁には小型の液晶テレビが掛けてあり、あとは3段ボックス程度の棚が設置されています。
 小生がベッドに腰を下ろすと姫も隣に座り、身体を預けてきます。小生が肩を抱き寄せると、しがみついてくるような愛らしさがある姫で「当り!」を予感します。親密度が増したところで小生は全裸になり、ベッドに仰向けになります。すると姫はブラを外して、トップレスになると、小生の腰にお尻を落として、乳首を中心に胸板をフェザータッチで撫で回します。これが非常に気持良く、若い娘のこんな責めに顔がニヤけてしまいます。
 さらに姫は下半身にも指先を滑らせ、「気持イイ?」「これはどう?気持イイ?」と囁きます。ビデオパブの楽しさは、このような素人娘との馬鹿げた会話にあると、小生は思っています。年の差を考えたら通常では考えられないシチュエーションが風俗では可能になります。男が風俗に集うのはこうした背景があるからでしょう。
 さて僅か30分のコースです。そろそろ時間もなくなり、姫はローションを投入します。姫は添い寝の体勢で手コキに入ります。小生は大きめのおっぱいに触れ、乳首を摘み、発射に備えます。「◯◯ちゃん、イキそう・・・。」「イイよ!いっぱい出して・・・。」。「ドッピューン!」、姫の手のひらの中で果てました。
 後処理も丁寧に施して頂き、身支度に入ります。準備が整ったところで、何度も何度もハグして、お別れになりました。僅か30分でしたが、十分過ぎるほど、楽しめました。開店直後で在籍嬢の数も揃っていませんが、また行ってしまいそうです。

<評価>
「姫」
ビジュアル:☆☆☆★★(可愛い妹系)
サービス:☆☆☆★★(サービス精神旺盛)
接客態度:☆☆☆★★(楽しめました)

「店」
店内:☆☆☆★★(待ち合いスペースが狭い)
店員:☆☆☆★★(良心的です)
総合:☆☆☆★★(お薦めできます)

 研究部 風俗基礎理論研究室長 マーシー (H27.01.02)

トップページへ

〜©日本ピンサロ研究会〜