〜©日本ピンサロ研究会〜

デリヘル「華美人 新宿店」(新宿)

by KEN氏


 皆様,こんばんは。ソニー"KEN"クロケットでございます。
 今回は,新宿に逗留した際のレポートとなります。

 東京の新たな定番嬢を確保すべく,前回利用した五反田デリを利用するために,無理くり東京に逗留いたしました。それだけでは面白くないので,新宿の,一応未レポのデリも発注いたしました。

【調査対象】
業態:デリヘル(無店舗型)
名称:華美人 新宿店
HP:http://www.shinjuku-hanabijin.com/
電話:03-6265-9635
費用:90分24000円+指名料2000円−割引3000円=合計23000円

【調査結果】
ビジュアル ★★★★☆
 原田夏希さん似のキレのある綺麗系。

スタイル ★★★☆☆彡
 太っても痩せてもいない,中肉と言った感じ。

サービス ★☆☆☆☆
 ICBMと口内NGは致命的です。

総合 ★☆☆☆☆彡
 この程度でしょうか。

【調査経過】
《受付》
 受付は男性で,店舗名称等は名乗らず,もしもしのみです。ただし,対応については,やや抑揚感がない感じですが,特に急かすこともなく,問題ない対応です。少し気になったのは,女の子の空きの有無を確認する前に,利用場所等を確認してくる点です。どうも利用が前提のような雰囲気が,気の弱い人には,後に引けない要素になってしまうかもしれません。。。。
 発注時コースの確認があり,総額ですが,料金の提示もございました。その際,正規料金よりも安価だったので,その点を確認すると,お客様のご希望の子ではなく(狙っていた子は,すでに枠いっぱい),わたくしのお勧めなので,割引させて頂きました。と,とても好感が持てる対応です。web上では,合言葉を言えば,3000円割引となっていたので,それを適用してくれたのでしょう。
 在室確認の電話はありません。
 嬢の到着は,ほぼ予定通りです。

《設備》
 ビジネスホテルです。

《女の子》
 登場した嬢ですが,なかなかキレのある綺麗なお顔立ちです。原田夏希さんに似ているような気がいたしました。画像は顔を完全に隠しているので,アサヒる度云々はございませんが,概ね,ご本人かと思われます。
 ボディは,中肉と言った感じ,従業員氏は,太っても痩せてもいません,と仰っていましたが,適切な表現だと思います。
 トークをした感じは,話し易い嬢です。なかなか頭は良さそうな女性ですが,知識と知恵をややはき違えているかもしれません。

《サービス》
 嬢からの催促で,セルフで脱衣,シャワーに移動します。シャワーでは全身を丹念に洗浄して頂きました。
 ベッドに移動すると,寝るように指示されます。おやおや,今回の嬢も攻め派ですか。。。
 嬢は座った体制のまま,まずは,いきなり愚息を攻めてきます。若干手コキのほうが多い感じですが,棒だけではなく,その周囲もリップで丹念に攻めてくる当たり,やはり攻め派は間違いありません。時折,こちらを見ながら,色々淫語を言ってきます,攻め派でさらには,S属性の疑いも出てきました。
 しばらく攻めてもらい,攻守交代して,一応は当方が攻めてみます。
 キスは軽めのもので終了,そして当方からの攻撃では,ほぼすべてがNGです。肝心な部分を攻めると,笑っています。くすぐったいとのことです。全く攻め手がなくなりました。ここで第一の悲劇が。。。大陸間弾道弾の発射です。もちろん,PAC3で迎撃しました。そして口でお願いすると,第二の悲劇が。。。
「私,口内ダメだから」
この時点で,わたくしもやる気度ゼロです。その後手コキ8,F2くらいの割合で攻めてきます。手コキは絶妙で,危うく逝きそうになりますが,絶対逝ってやるものか!と,ぐっと堪えて,発砲を阻止,そんな攻防が十数分続いて,時間となり,当方の思惑の通り,不発にて終了となりました。

 ちなみに,こちらのお店,基本プレイの記述はございません。口内,生尺も「オプション」扱いです。但し,0円のオプションと記述されています。オプションだから,必ずあるわけではない,巧妙なレトリックに,一杯喰わされたようです。

《店舗総評》
 ★★
 受付対応は概ね問題がありませんでした。料金についても,本来,客に申告義務があり,合言葉を言って適用となるのですが,今回は,従業員氏から積極的に適用してくれたのも,好感触です。
 嬢について,画像ははっきり写っていないので,アサヒる度の判定は不能ですが,ビジュアルは,期待した以上のビジュアルでした。
 それを踏まえてラインナップを見ると,比較的ラインナップは悪くない印象を受けました。
 時間管理も適切で,料金的にも,東京では標準的で,割引を適用するれば,やや安価な印象を受けます。比較的良心的なお店とは思いたいのですが,基本サービスを設定していない点は,やはり問題ありです。前述の通り,一般的な基本プレイは「0円のオプション」と言う設定です。こうした方法が何か,お役所的な逃げ道を作っているように見えてしまうのは,わたくしの穿った見方なのでしょうか。。。

 

≪最近の沖縄の動向≫
宜野湾市民が,翁長を提訴しました。沖縄タイムス+から)
 翁長は「法的な瑕疵(≒欠陥,不備)」を理由に取り消しましたが,その瑕疵が何なのか,これについての説明が全くありません。公約実現のため,取って付けた言い訳で,法的正当性を取り繕う,姑息なやり方です。まだ,一度は認めたが,公約なので撤回する。とでも言ったほうがスッキリします。それでは,法的に完全に翁長が負けてしまうので,取り巻きの左巻の弁護士連中が,編み出した戦術でしょう。
 宜野湾市民が生存権を脅かされていると言うのは,真実で,何度か紹介している,危険の象徴,宜野湾市立普天間第二小学校をマップで見ればわかりますが,ほぼ滑走路の延長線上にあります。航空機は俗に「魔の11分間」と言われるものがありますが,これは離陸後3分間,着陸前8分間に事故が集中しているためそういわれています。万が一,普天間基地で離着陸の際,事故が発生したら,普天間第二小学校に確実に被害が及びます。
 事故はないに越したことないですが,人間のやることです,100%は有り得ません。民間機だろうが,軍用機だろうか,無理やり空を飛んでいる鉄の塊が絶対落ちないと考える方がどうかしています。タイタニックの設計者も,絶対沈まない船と言った乗客に対して「鉄でできた船が沈まないわけがない」と言っていたではないですか。そうした万が一に備えるのは,当然のことです。今騒がれている,辺野古への基地の移転は,恒久的な基地ではなく,普天間基地が余りに危険だと言うことで,とりあえず,辺野古に移設して,本格的な移転先はそれから探しましょう,と言う趣旨で始まった事業で,ある意味,その100%は有り得ない,最悪を前提とした,危機回避のための緊急避難的な措置です。
 しかし,翁長をはじめ,左翼の市民団体や,過激派の連中は,普天間基地の危険性を一顧だにせず,誰かの利益のため,とにかく,反対を叫んでいるだけです。よく「革命には犠牲はつきものだ」と左翼の連中は言いますが,今まさに,宜野湾市民,普天間第二小学校の子供たちの命を,自らの運動の盾に使っているのです。もし,普天間基地で事故が発生したら,反基地は決定的になります。この小学校を移設もせず,放置しているのは,正にそれを望んでいるとしか思えません。もし,子供たちの命が大事なら,自分たちの反対運動で,当面普天間基地は継続してしまうのですから,主義主張はともかく,まずは小学校を移設して,子供たちの命を守るのが,知事の最大の職務なのではないでしょうか。
 今回宜野湾市民が提訴したのはもっともで,翁長は県民の事など,自分の主張,信念の前には微塵も考えていない象徴が,普天間第二小学校の子供たちなのです。

 日本ピンサロ研究会 会長 KEN (H27.10.31)

トップページへ

〜©日本ピンサロ研究会〜