〜©日本ピンサロ研究会〜

旅籠「名称不詳」(渡鹿野島)

by ルフィー氏


 今回は、新年そうそうに、神の島
『渡鹿野島』
に、行きましたので、平成25年1月初旬の、島の状況について、レポさせていただきます(^-^)/

日時 平成25年1月初旬
場所 三重県志摩市『神の島渡鹿野島』
料金 S20000 L40000

 利用状況
 会社の新年会で、利用する事になりました。私自身は、四回目の来島です。
 神の島までは、今回は近鉄電車に乗り、鵜方駅で下車、バスがなかった(一時間に一本だったと思います)為、タクシーで船着き場まで、向かいました。
 駅到着時、今回お世話になる旅館に、電話しとくと、タクシーが船着き場に着くころには、舟が迎えに来ています。船代は、1人200円でした。

 さてさて、旅館に到着し、しばらくしてから、宴会です。この時、コンパニオンを頼んでいましたが、コンパニオンも二種類あり,島の女の子,島以外の女の子があります。旅館の人に言えば、選べるとのことで、私達は島外のコンパニオンにして、お楽しみは宴会終了後にとっておきました。島以外のコンパニオンは、普通で楽しかったです。

 さてさて、お楽しみの時間です。置き屋女将に、某場所に案内されます。女将が、どこかに電話すると,次々に女の子が、現れます。まるで、某国のカラオケみたいな感じです。
 『はやく選んで』『早い者勝ち』との事で、次々に女の子を選びました。鯛人や邦人と多国籍でした。
 私は、邦人を選びました。30後半の。後に、これが、まさかのババだとは。。。。

 某場所を二人で出るなり、酒を飲みたいといいだし、ビールを購入後、この子の部屋へ。。。あっL料金40000を、女将に払いました。

 まったく、やる気なしの女。部屋に入って、プレイを開始するも、触るななんや言う女。途中で、腹が立ち、旅館に帰りました。
 そして、旅館の女将に経緯を話をすると、親身に話を聞いてくれて、置き屋の女将に電話しました。私は、この時半分返してくれ、S料金は、払うといいました。そうすると、半分料金が、かえってきたのです。旅館の女将は『ごめんね』と、本当に申し訳なさそうに、謝ってきまし。
 そこから、ラーメンを食べに行き、翌日島を離れました。

 近年の島の状況

・島のおじさん
 島は昔の活気がもうない。女の子も島より、稼げる所に行っている。

・タクシーのおじさん
 島は最近、家族向けとかに力を入れていらる。女の子は、駄目かもね。

との事でした。

 また、女将から聞いた話
 LとSなら、Lの方が優先的みたいです。そして、Lで遊ぶなら早めに旅館の女将に言い、宴会が始まる前に、女の子を選ぶ方がいいみたいです。L目当てで、旅館も取らず、単品でくる人に先に選ばれるからだとの事です。
 割引は、ありません。Sなら、一時間。Lなら、朝まで。と、島の掟みたいです。

 女の子は、多国籍で、若い子がいいなら、鯛ですね。かわいい子が、たくさんいました。島の外からくるコンパニオンは、サービスは、出来ないとのことです。

 長々と、ありがとうございました。

 第2教育旅団 大阪地区教育隊 ミナミ教育派遣隊 調査員補 ルフィー (H25.02.03)

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