〜©日本ピンサロ研究会〜

デリヘル「熟女たち」(札幌)

by 改正遺失物法氏


 毎度さまです。北海道支部の改正遺失物法でございます。今回も『たまった宿題消化シリーズ』となります。遺失物法のレポもようやく13年度の内容となりました。ええ、新年そうそうアレですなというお話です。

■どうでもいい前段2  遺失物法さんの業種は年末年始が忙しい。明けてやっとお休みという夜にビジネスホテルとっちゃいました。大人の休日という奴である。すすきのにある誰でも知っているホテルに宿泊、ごはんを食べてお呼び立てとなるのである。
 という訳で今回はココ↓↓

■業種:デリヘル
■店舗:すすきの癒し処 熟女たち
■電話:011-520-2665
■媒体:公式HPはないようです http://www.susukino-h.com/s/shop/jukujotachi/
■料金:90分15000円(交通費・指名料無料)
■時期:1月上旬 平日深夜

■このお店
 公式HPはないようですが、情報サイトで得られる情報によると
@在籍女性は40代〜50代
Aプロフィール欄にて『サービス内容』をアピール
B『女性の責め方』なる表記もあり
 ええ、こんな感じです。こういう表記のある店は珍しいですね。店としてのお題目(サービス方針)を明記している店は多いがこんな感じで書いている店は多くないのではないでしょうか?これが今回のセレクト理由です。
 んでお電話。おっさんが応対。特に指名のないことを告げる。『じゃあいい子付けますんで』とのこと。よくあるパターンだがいい子がくることは多くないパターンでもある。さてどうなる。90分で発注。総額料金とおおよその到着時間を言われる。んじゃあお願いしますね。

■到着
 ええ、到着です。ノックあり。緊張の一瞬だ。ドアを開けると、、、、、、細身の熟女である。年齢は50手前というところだろうか。細身に見えるがこの年代だと遺失物法的ポイントは間違いなく満たしている。明確に言えば大好物の女性である。本日の勝ちを確信、入室を乞い、ベッドに腰掛け雑談である。
 当日は3が日最終日である。正月期間中はヒマだったようで、今回の派遣要請にやたら感謝される。
 んでシャワー。ええ、新年早々ママンシャワーを堪能。バンザーイ付きである。幼児に促すようにこう言われるのが結構好きである。その後ふき取りの際も若干イヤイヤして窘められる。ええコレを『13年度版ママンシャワー』とします。

■んで
 ベッドである。若干のサービスを受け、交代を促される。たしかこの女性は、、、、、栗である。ナメナメされるのが弱いそうだ。でも相手は遺失物法さんである。お腹をハムハム。横腹もハムハム、腰周りもハムハム。気が済むまでハムハム、ハムハム。んで女性よりお願いされて攻略に踏み出すのだ。
 ん、感度良好。しかしある程度までは達するがその先がなかなか。ええ、ココはクンニマンになりましょうかね。田村麻呂氏を思い出し、まあクンニイエローとしてがんばりました。なめる舐めるまだナメル。疲れて来たので舌先をサボらせるとそれがよかったようで、何の達成感もなく女性が達してしまった。アレ?しばし休憩。女性曰く『このパターン(イキ方)初めて』。本当ですか?まあいいや。肩で息をする女性を休ませ、女性のターンへ。
 相当に気持ちよかったと供述しており、何度もお礼を言われる。このあたり遺失物法は疑り深いのだが、悪い気もしないのも事実である。
 んで女性のターン。ここで、、、、はい、女性よりお申し出です。力が入らないとかもうだめとか供述しており、女性の能動的サービスはしにくいようである。申し出はよいのだがココはビジネスホテルである。備品がない趣旨の申告をするが、、、、、、、、、そのままでした。という訳で遺失物法、90分1本勝負で動きっぱなしでしたとさ。
 まあそんな話でしたが評価です。

■応対:3 いい子つけますと今回女性。遺失物法さんにはよい女性でした。
■女性:3 とにかくこちらを持ち上げる。スナックのママかと思いました
■技術:? 能動的サービスは受けておりません
■総評:3 再度調査の必要あり。違う女性で試したい。

■どうでもいい後段
 ええ、遺失物法は2連休である。同じ市内でビジネス2連泊である。何やってんですかね?この後はラーメンを食べに外出、その後睡眠。翌日は名古屋の旅行代金支払い実施(地元の旅行会社)、スロットである。ええ、結構勝ちました。という訳で連泊連戦となるのである。

 次回改正遺失物法『ママン再び』。待て次号!!

 北海道支部長 改正遺失物法 (H25.03.01)

トップページへ

〜©日本ピンサロ研究会〜