by とも氏
【ちょいとほっけのフライを食べに北海道へ、その3】
みなさんこんにちは、ともです。
前日夜はほっけのフライとビールを堪能したおかげか,目覚めもさわやかに北海道旅行二日目の朝を迎えました。
朝風呂に入り朝食、そしてホテル周辺を散歩して体調を整えます。
一日目の戦いは午前・午後共に20歳頃の嬢がお相手だったので,二日目の最初の戦いは熟女で攻めようと決めました。
ホテルに戻り「すすきのH」でいろいろと検索しましたが,人妻・熟女店は店舗数も多いため短時間の間に決めることができません。未レポ店でも・・・と思ったのですが、検索していくうちに面倒になり,過去に突入したデリを利用することにしました。
【レポaz125
【業種】人妻デリヘル
【店名】人妻ネットワーク 札幌・すすきの編
【場所】北海道札幌市中心
【電話】011-520-9000
【HP】http://deai-tuma.net/sapporo/
【選択コース】90分
【支払い料金】¥20,000(指名料込)+ホテル代
【日にち】5月のある平日
ホームページを見ながらお店に電話をかけ,私が利用したい時間帯にあいている嬢を確認します。しかし、私が「いいなぁ」と思った嬢はあいておらず,店員さんの口からは私的にピンとこない嬢ばかり・・・。
その中で入店して間もない嬢があいていたのでその嬢を指名、中島公園駅で待ち合わせをすることにしました。
予約時間少し前に中島公園のローソン付近に到着するとすぐに着電があり、辺りを見回すと電話をしている女性と目が合います。合図を送るとお辞儀をしたので、女性に近づき挨拶を交わし
私「こんにちは、今日は宜しく。
女性「こちらこそよろしくお願いします」
私「ところでさ、おすすめのホテルとか入ってみたいとこってある?」
女性「ごめんなさい、ホテルはあまりわからないんです」
とのこと。私もあまり詳しくはありませんが安すぎるホテルもいまいちだし、札幌のラブホの中では若干高めも綺麗で人気のあるリマグループのホテルを利用しようと思い,ホテル街へ一緒に向かいます。
さて女性・・・Sさんとしましょう。
Sさんは一緒に歩いている最中、手を繋いでくれませんでした。嫌われたのか、緊張しているのか・・・、緊張していると思いたいです(笑)
部屋に入りSさんは店に連絡をし、お風呂の準備。湯船がたまったところで一緒にお風呂に入ります。
Sさんの裸はなんと表現したらよいかわかりませんが、熟女の身体といえばみなさんのわかりかと思います。
身体を丁寧に洗ってもらい、仁王立ちFをしてもらいます。入店間もないとの案内でしたが、経験者さんのような感じですね。ねっと舐めてもらい一緒に湯船へ。ここでは特に何もせず、お互いの身体をいたずらしながら雑談を楽しみました。
そしてベッドでの戦いへ。今日は攻め倒そうと思い先手を取ります。キスから耳、首筋、そして胸とリップ攻撃をしていくと感じやすいようで徐々にあえいでくれます。身体を満遍なく攻めているとSさんは数回逝ってしまいました。
そして正常位素股の体勢をとり、お互い自身をこすり合わせます。素股をする前からSさん自身はかなり濡れていたのですが,素股をしているとその濡れ具合はいっそう激しくなっていきます。これはチャンス!と思いましたが、
Sさん「こすれて気持ちいい、もっと!」
と絶叫します。おそらくSさんは中派ではなくクリ派なんですね。あぁ、これはチャンスなんて無理だろうなぁ、今日はエロ紳士に徹したほうがいいなぁと思い無我夢中でこすり続けます。
お互い汗だくになり、時折危うい場面もあった中,Sさんは何度も絶頂を向かえ、それを見ながら私もフィニッシュしました。
汗を拭き後処理をすませ、ふと時間を確認すると残りはあと数分。あわててシャワーをあび、身支度を整えホテルを出てSさんとさよならしました。
それでは採点を・・・
・姫容姿 3.0
熟女好きにはたまらないでしょう。
・姫接客 3.5
緊張しているようでしたが、特に問題もありませんでした
・技術 3.5
・店員接客 3.0
電話でのやりとりだけでしたがよかったです
・部屋 ***
ホテルなので省略。
・満足度 3.0
※5段階評価、あくまで私個人の評価です
Sさんは感度が良く攻めていてとても楽しかったです。ただ好みのタイプかというと、ちょっと私の好みからは外れているかなぁ。裏を返すかと聞かれると、ちょっと・・・ですね。これは好みの問題ですから仕方が無いと思います。
さて、午前の戦いを終えた私は場外市場に向かいとある食堂に入ったのですが,お目当ての「ほっけのフライ」は無いとのこと・・・(涙)うにいくら丼と蟹の味噌汁、サッポロクラッシックを食し、昨日に立ち寄ったサッポロファクトリー内にある東光ストアでほっけのフライを買ってホテルへ戻りました。
その4へ続く。
(H24.05.26)