by はなぢ氏
どうもです。越後のはなぢです。
今回は震災復興プロジェクト(自称)の報告となります。
みなさんご存知の東日本大震災から早50日以上。このレポを書いている最中にも、余震がある東北地方。
4月の松本合同の際、会長から「GW中、東北方面へ訪問を考えています。」と伺いました。現地復興に寄与すべく、自分の力は微力なれども、その一助になればと思い、会長に訪問の帯同を申し入れ・快諾をいただき、今回のプロジェクトとなりました。
事前情報によると、被災地では道路状況が芳しくないとのことで、今回は自動車での訪問を断念。上越新幹線から東北新幹線に乗り換え、約3.5時間。本プロジェクトの最初の訪問地である宮城県仙台市に到着しました。
JR仙台駅の改札口にて、会長・勝太郎さんにお出迎えいただき、恐縮しきりのはなぢです。
到着後、まずは腹ごしらえです。と言いますか、会長・勝太郎さんの食事時間を、はなぢの到着時間に無理を言ってあわせていただきました。ホントすみません。
会長は仙台到着早々、お気に召さないことがあったご様子で、ご機嫌斜めの模様。勝太郎さんと二人で会長をなだめながら(笑)、ホテルへチェックインしました。
今回、事前に突入先を選定しておりませんでしたが、勝太郎さんから「はなぢさんは今回ソープですよね?」と言われ、前回訪問時に突入できなかったことを思い出し「仙台ソープ」に突入することとしました。
業種:ソープ
店名:プレイボーイ
システム:70分 28K
URL:http://www.playboy022.jp/
「仙台は、マキシムかプレイボーイが無難店ですね。この二店は即即ですから。」と勝太郎さん。まずはマキシムに向かいました。ところが、受付にて「45分待ちとなります。」と言われ、早々に撤退。隣のプレイボーイへ移動します。
プレイボーイの受付で待ち時間を確認すると、すぐに入れるとのこと。入浴料8K支払い、待合室へ通されます。
待合室は、ソファが9脚程。広くもなく、狭くもなくという感じですが、全体的に経年劣化を感じさせます。すぐに冷たいお茶とおしぼりが出てき、そのお茶を少々すすった頃、ご案内となりました。
ここは、エレベータで嬢とご対面となるシステムのようですが、今回のお相手はギャルから大人になりかけのお嬢さんという感じで、男受けがよさそうな顔立ちです。
部屋に案内され、軽くごあいさつ。挨拶が終わると、嬢は洗面器にお湯を溜め、うがい薬をつくり始めます。
「おや?即即じゃない?」と思いましたが、即即の前に、洗面器に溜めたお湯を使い股間のお清め&うがいをしてから、プレイ開始となりました。
まずは嬢の口撃から始まりましたが、その口撃が長い長い…今回は飲酒前の突入となりましたので、はなぢの反応はバッチリ!それどころか危うく果てそうになりました。
「いや、ちょっと待って。ヤバいっす」とはなぢが申し出ると、嬢は口撃を止め、攻守交代となります。
嬢を攻めてみますが、あまり反応なし。技術の無さを痛感しつつ、ひとまずヘコヘコと腰を振って放出となりました。
その後、浴室への移動を促され、「身体を洗ってもらってマットか…」と思っていると、なんと!終了時間も間近となっておりました。最初に時間をかけすぎた模様(笑)結局、マットどころか身体すら洗ってもらえずに、退場の時間となりました。
評価です。
嬢:☆×3
はなぢは苦手なタイプですが、男受けしそうな嬢。
店:☆×3
新潟ソープと同様、経年劣化が進行
店員:☆×3
普通
総合:☆×3
ソープで身体を洗ってもらえなかったのは初めて。プレイ時間は少なくとも90分欲しいと感じたはなぢでした。
その後、会長・勝太郎さんと合流し、懇親会となりました。会場となった居酒屋では、最初はお客が少なかったのですが、続々と来客し、ずいぶんと盛況感がありました。少しずつ、客足が回復しているとのこと。一安心しました。
懇親会が終わり、勝太郎さんは調査へ行かれ、その間会長とキャバクラ遊び。しばらくして、勝太郎さんと合流しラーメンを食して散会となりました。
翌日は、仙台の酒・笹かまぼこなどの土産物を購入。微々たる額でしたが、宮城の地にお金を落とすことができました。
土産物を購入後、勝太郎さんの運転にて、会長とはなぢは次なる目的地へ一路車を走らせます。
続きは第二弾で。
以上、大変失礼いたしました。
(H23.05.09)