by D-BUS氏
上京の際の宿として安いとこを見つけて、偶然にも吉原に歩いて行けるほど近いので、必然的に毎回通っています。
4月にも行ったんですが、書きそびれてるうちに2回分たまってしまいました。お気に入りの店のお気に入りの姫(Mちゃん)ですので、イレギュラーなこと中心にレポートします。
公式サイト
PC)http://www.darling-h.com/
mobile)http://www.darling-gr.com/i
利用状況
70分29800円(2回とも
4月:
同店の同姫に、このときで4回目で、これまで同様口開けの6時に、90分27000(指名料2000含む)円で予約してました。セーラーのコスも。
前日の確認電話をし、東京に向かってうちを出たところに店から電話があり
「4月から姫の出勤時間が変わっていて、9時からになっている。時間変更をしてほしい」とのこと。変更後なのに前の時間で予約を受けたことについて、非は認めてるし対応も悪くはないので、そのまま9時に変更します。まあ、しょうがない。
歩いてるとまた電話が来て、「9時には別の予約が入っていた。その次にしてほしい」とのこと。こちらに非はなく、その客に譲る義理もありませんが、といってゴネたところでどうにもならないと思うので、そのように応じます。
時間・料金とコスプレを確認すると、9時以降は料金が変わって90分だと32000円になるとのこと。えー…と言葉に窮してると、「70分だと29800円になります」と。そうします。まあ、しょうがない。
当日の確認電話は問題なく、宿から歩いて向かいます。この時間帯の同店は初めてで、待合室にはすでに同士が2名。扉を開けて奥・右側に座ってるので、ぼくは左側に座ります。さらに若者3人くらいのグループが入ってきて、こんなにいっぱいになったのは、この店では初めてでした。ここで総額払い、待機。しばらくして対面です。
コスは、着てませんでした。前回着てもらって、すんごくかわいかったんでお風呂のあと着てもらって対戦…という予定が、流れでマットを選択してしまい、それはそれでよかったんですが、あとになって「あれ?」と気づいて今回は「制服えっち!」を楽しみにしてたんですが、当てが外れました。が、今回の予約のゴタゴタで、店員間での連絡が滞って姫まで届かなかったんでしょう。姫に非はありません(たぶん)。
もうひとつのテーマ「立ちバック」に的を絞って、気を取り直します。
いつも通りアシスト脱衣→洗体→入浴(潜望鏡)→ベッド(立ちバックで放出)→雑談しながら飲料飲みながらセルフ着衣(1番上だけ着せてくれます)
出勤時間が変わったことに触れてみると、早朝だと起きられないこともあったりしたということで、高い時間帯に移動したということは出世したということか?とか思ったら、そうでもないみたい。紹介するサイトでは前の時間で表示されてるんですが、「あんまりちゃんと更新してないみたい」とのこと。
5月:
サイトでは、その後時間が変わりましたが、9時だったり8時だったり、実際はどうなのか分からない表示です。電話をすれば分かることなので、1週間くらい前に予約。「9時から案内できる」ってことなんで、その時間に、同じ時間で。コスもお願いします。
この店員氏がちょっと丁寧で、「Mさんのコスプレだとセーラー服になりますが…」と確認してきました。確実に保証されるものではないでしょうが、「今回は伝え忘れられることはないかも!」と思える対応でした。
前日の確認電話も問題なく、当日は7時半に確認電話をということで、早起きをして準備をします。時間に余裕をもって着き、待合室には今回は誰もいなくて1人で雑誌を見たりテレビを見たり、公式サイトにIDとPASSが必要なページがあって、それは店にあるということでそれをメモったり。総額払って10分弱待ったあたりで呼ばれます。
今回は着てました!部屋はずいぶん上で、細い階段をのぼりながら世間話をし、入室してすぐ脱ぎ始めてしまったんで「また着てね」とお願いして,いつもより密着感がある洗体→湯船で潜望鏡→ベッド,紺ハイソックスまで履いてもらって完成。
ベッドに並んで腰かけた状態で抱き合ってから押し倒し、DKしながら上下愛撫。もちろん、完全には脱がしません。パンツを脱がしただけで、あとはズラしたりめくったりでコスプレの醍醐味を堪能します。
これまで、下には指1本だったんですが、2本入れてみました。かきまぜてるとだいぶ感じてくれてるようですが、飛ばせられるほど技術はないので、やめ時が難しいですね。
そのうち「なめたい」と言われてフェラに移行。「ぼくもなめたい」と言って69にします。指でいじった時点でだいぶ濡れてるので、顔下半分がびしょびしょになります。МちゃんのタイミングでG着騎乗位○N。のちつながったまま体を起こし、対面座位で放出です。
いつも飲み物は脱衣のころに頼んで、プレイ後に姫がドアの外から中に入れると、あったいお茶がすっかり冷めてました。それを覚えていたМちゃんは、ころ合いを見計らって注文、ちょうどいい温度で飲めました。
飲みながら着衣しながら雑談。ここのコーヒーは店で淹れてるそうで、うまいと評判とのこと。今度はコーヒーにしようとか言って終了です。
評価は、細かい点数設定が面倒なので優・良・可で。
店舗:良 部屋によってスペックは微妙に違いますが、どれも不足はないと思います。階段が狭くて途中に物が置いてあったりしますが、何らかの必然性があるんでしょう。
店員:良 まあイロイロあるようですが、そのイロイロは客に見えていないので、問題はありません。連絡のミスはありましたが、それを糧としてより良い仕事につなげていると、信じましょう。
姫:優 お気に入りですので。胸はないけど、いいんですそれで。
総合:良
(H22.06.11)