〜©日本ピンサロ研究会〜

ヘルス「秘密の履歴書」(新大久保)

by とも氏


 レポ その29「遊び始め」

 こん○○は、非会員のともです。
 友人と2年ぶりに再会、飯でも食おうということになり、いざ歌舞伎町へ。食事&酒をつまみに話し合っているとあっという間に終電がなくなってしまいました。仕方なくグリーンプラザ新宿に行き、お風呂→垢すり→レストランで飲みなおし。垢すりのおかげでお肌がすべすべになりました(笑)
 朝になり友人は仕事があるというので仕事へ直行。僕はというと仕事は休みなので、抜きに・・・。

【場所】新大久保
【業種】人妻ヘルス
【店名】秘密の履歴書
【HP】http://www.hihihi.jp/
【選択コース】21,000円/120分+4,800円(ホテル代)
【訪問日】1月中旬のある平日 午前中

 歌舞伎町から、テクテクと歩いて新大久保へ。歩きながら「今日はどんな状況なのかなぁ」と携帯サイトでチェックすると「あれ、店名が違う?」以前は「不倫の理由(わけ)」という名前だったのですが、いつ変わったんでしょうか。
 まぁ、そんなことはどうでもいいので受付場所へ向かいます。時間は10時前。、店員氏に会員証を見せ、数枚のパネルから今回は30歳前後の嬢(Mさん)を指名、料金を支払い待ちます。

「お客様、お待たせしました」

店員氏の声に受付を出ると、そこに今回指名のMさんと対面。そばかすがあるものの笑顔がかわいく、スレンダーな感じ。
 新大久保周辺のホテルは詳しくないので、ホテルの選択は彼女にお任せし手を繋いで向かいます。到着し、部屋に入ると彼女はお店に連絡しお風呂の準備。

 お風呂の準備が終わった彼女を呼び寄せ、ソファに座りまずは自己紹介などの他愛のない話をします。少しずつ打ち解けあったところで、身体を寄せ合いキス。そして服の上からお互いを触りあいっこ。
 服の中に手を入れブラの上から柔らかな胸を揉み、だんだんと手を下にさげ、膝小僧→太もも→アソコへと触っていきます。彼女も気持ち良くなったようで、「あっ・・・」と声を出しながらもその手は僕の息子を触りだします。服が邪魔になってきたのでお互いの服を脱がせあいます。
 彼女はブラ+ショーツ+キャミソール姿、僕はトランクス姿、ソファに横たわりショーツの中に手を入れ、アソコを愛撫。彼女も負けじとトランクスの中に手をいれ、息子を愛撫。ちょっとやばくなってきたなぁ〜と思っていたところで

「そろそろお風呂に行きませんか」

と彼女。僕も一息入れたかったので、彼女に従いお風呂へ行きます。お風呂では特にプレイはせず、身体を洗ったのみ。

 部屋へ戻り、明かりを落としプレイ再開です。
 キスをしながら彼女の上半身を至る所なく弄ります。感じ始めたところで、攻撃の対象は耳→口→首筋とむかい大きくはないものの形が良く、柔らかな胸へ。さらに攻撃を胸→ワキ→横腹→へそ→太ももと徐々に攻めて行き、最終地点であるアソコへ・・・すでに濡れていて、指で広げたりなぞったりします。
 いったん攻守交替。彼女に攻めさせます。彼女のプレイは特に可もなく不可もなくといったところ。生Fで気持ちよくなったところで、もう一度彼女のアソコを攻めていきます。だんだんと彼女の声も大きくなり、口で嘗め回しながら指を突○。中は温かく、すかKりグショグショ。出し○れも容易でした。
 出し○れしながら、彼女を抱き寄せ、彼女の手を僕の息子に導き愛撫させます。キスをしながら、出し○れのスピードを早くしたところで彼女は逝ってしまいました。
 少し休憩し、彼女の攻めを受けた後彼女の天然潤滑油で騎乗位からの素又開始。座位→正常位と体位を変えフィニッシュ。

 後処理をしてもらい、寝転びながら雑談していると「ピピッ」とタイマー音。あれ、もう時間?と尋ねると「あと、もうちょっとあるよ」との事なので彼女を抱き寄せ、キスや胸を吸いながら手コキをしてもらいます。しかし、気持ちよいのですが逝く気配なくタイムアップ・・・残念。
 シャワーを浴び、服を着てホテルを後にし、途中で彼女とバイバイしました。
 さて、採点ですが・・・

店員 ★★★☆☆
 普通だと思います。

嬢  ★★★★☆
 今回のプレイは人妻といった感じはなく、普通のヘルスで遊んでいるような感 じでしたが気さくで個人的には好みのタイプなので星4つです。

部屋 -------
 ホテルなので採点外で・・・。

総合 ★★★★☆
 この店は手ごろな価格で遊べるのでお気に入りの店です。ただ、当たり外れ(プレイではなく、ビジュアルの好み)がありますけど・・・(笑)

 この店には今まで5回ほど利用していますが、まぁまぁ楽しませてもらっています。また、この店の受付においてある嬢のパネルは「ほぼ実物通り」なのでほぼ安心です。(たまに、違う場合もありますが・・・)

 では、またレポします。

 (H20.02.20)

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