〜©日本ピンサロ研究会〜

小料理「名称不詳」(松島新地)

by えす苺氏


 皆様、おはこんばんちは。
 自分に合うところを探すため、ここ最近ハイペースな非会員のえす苺です。今回は前回レポの信太山新地のリベンジを果たすべく突撃してまいりました。

 レポートNo.5
【場所】松島新地
【業態】ちょんの間
【店名】名称不詳
【日時】3月某日20時半前後
【料金】30分15000円

 この日は昼過ぎに先輩と待ち合わせて梅田で食事をし、開店前の「てぃあもーしょん」の行列に驚きつつも、まずは飛田新地に向かいます。
 遊びに行くとき、私はいつも電車なので、とりあえず今回は乗り継ぎと場所の確認のためにと行きました。
 まだ飛田に着いた時点で15時半頃と明るい時間帯だったので、まだ開いてない店も多く、一通り見て歩いたんですけど、やはりこういうところは暗くなってから来るところですね。次来るときは突撃することを心に誓い、今日の目的地である松島へと向かいます。
 松島の最寄り駅である九条駅に着いたのが17時頃、まだ明るく突撃するには早いし、かなり歩き疲れていたので駅前の居酒屋で休憩し、19時半ごろ松島新地へと向かいます。

 まずこの松島新地で驚いたのが、あまりにも範囲が広い!飛田のように密集してなくて一軒一軒が離れていて間に民家やマンションなどが普通にあるのでかなりの広範囲になります。一通り見て歩くのに結構な時間と体力を使います。

 で、肝心の嬢ですが、どうでしょう?若い子はあまり居てない印象を受けました。まぁここらへんはいつもセクキャバで若い子ばかりに相手してもらってる自分が基準なんで、一般的に見れば若いと思いますが…(^^ゞ
 レベル的にも五つ星クラスは居てませんでしたね。平均3つ星 、なかには4つ星や2つ星もチラホラといった感じ。で、先輩と決めあぐねて結局1時間くらい歩きまわってました(汗)
 もう体力の限界…そのとき呼び込みのおばちゃんに「一緒に歩いとったら、いつまでたっても決められへんでぇ〜」と実に的確なアドバイスを頂きました(笑)お互いの健闘を誓い合い、先輩と別れます。で、向かったのはさっきアドバイスを頂いたおばちゃんのとこです(笑)おばちゃんの人柄の良さに釣られて入りはしましたが、嬢もなかなか綺麗な子で照明マジックもあまりなく近くで見ても綺麗な子でした。

 まず2階へ上がり、部屋に通されます。
 人気の嬢なのか6畳ぐらいの結構広い部屋で、この部屋は他の部屋より広いとのことでした。何分にするか聞かれ30分一本勝負をお願いします。15000円を支払い、嬢が部屋をいったん出て、お茶とお菓子を持って来てくれます。お風呂どうする?と聞かれ、後でと告げると嬢が、すぐ戻ってくるからね!とシャワーに向かいます。
 2、3分でバスタオルを巻いた嬢が戻ってきてプレイ開始です。

 しばらくイチャイチャして、嬢がゴムを取り出します。どうもゴムFのようです。しばらくFをしてもらい、正常位にて合○。締まりも良く、カワイイ声で鳴いてくれて、私も頑張りますが前回に引き続き嫌な予感が…。またまた息子は元気なのですがイキそうにありません。さっき飲んだのもマズかったのでしょう、しばらくして終了を告げるコールが無情にも鳴り響き終了となりました。

 2連敗です(´Д`;)

 男としての自信喪失です。やっぱりまだちょんの間に行くのは時期尚早なのか?まだまだ経験を積み重ねなければならないようですね…。

☆評価☆

【店&店員】★★★☆☆
 おもしろいおばちゃんでした。ただ信太山みたいに終わった後に休憩出来る待合室のような部屋がなかったですね。まぁその代わり部屋でお茶とお菓子が出てきますが、この辺が旅籠と小料理屋の違いなんでしょうか?

【嬢】
ビジュアル:★★★★☆
サービス :★★★☆☆
 一見派手そうな感じに見えましたが、なかなか愛嬌もあってカワイイ子でした。

【料金】★★★☆☆
 単純に信太山の倍の時間で倍の値段ですが、シャワーとかの時間を含むと結局事に及んでる時間はそう変わらないような…。

 先輩はかなり良い子に当たったようですが、私と同様不発だったとのこと。この日は2人共、不発弾を抱えての帰路と相成りました。
 次の日、ホームグラウンドである十三で狂ったようにセクキャバの梯子をして傷を癒してもらい、ペロにて不発弾の処理に成功しました(笑)

 以上、まだまだ日々勉強のえす苺でした。長文駄文最後までお付き合い頂きありがとうございました。

 (H20.04.18)

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