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デリヘル「いちごみるく」(水戸)

by 南斗六星氏


 ども。茨城支部茨城機動調査隊 南斗六星です。
 この七月に出撃いたしましたデリヘル「いちごみるく」(水戸)について御報告いたします。

日時 2007年7月下旬の平日 夕刻より
店名 いちごみるく
HP http://www.mitodaikumachi.com/ichigo/
業態 デリ
費用 23k(90min)+4k(ラブホ)-1k(チケット)=26k

 仕事を定時に終え、ソッコーでコンビニATMに走り、同時に携帯サイトにて店舗物色。いつもならば入念なリサーチを忘れない自分でありましたが、今夜は少々焦っておりました。仕事が非常に忙しくなり、それこそ自宅にも帰れない事態もありうる状況になってしまったのです。そんなときは、デリにでも出向き、心と体の一服が必要と判断した次第。
 基本的には「ねっとり人妻系」が好きな南斗なんですが、この夕刻の時間からはリスクが高いと判断。そこで未レポ店でありながらリスクが低そうな店をチョイスした結果が「いちごみるく」でした。根拠となる理由として・・・
・系列店で地雷は踏んでおらず
・この系列店では若い嬢に定評があり
・HPの出勤情報に好みのボディーを有する嬢がアップされていた
・料金がリーズナブル
以上の点です。(・・・まったく根拠にならんわな)

 とりあえず車中より入電し、スケジュールUPされている嬢の予定を聞くと、丁度ホテル街到着とシンクロする時刻に案内が可能とのこと。迷うことなく予約します。

 さて水戸に移動。駅南の密集地帯で、リーズナブルな価格を掲示するホテルに入室し再度の入電で、あと15分程度で到着しますとの返答。店員の応対は可も無く不可も無くって感じですね。

 やがて・・・ピンポン「失礼します・・・」と嬢の到着です。顔は・・・髪型が写真と違いますが、なかなかの美形です。むしろ本物の方がいいです。タイプです!雰囲気は・・・悪くないですね。素直そうでいて、キチンと出来そうな感じです。

 90分でお願いして、会話を楽しみます。全然問題ないですね。遊びの自己ルールとして、嬢の緊張をほぐすことを最優先に展開を考えております。2回戦よりも、充実の1回戦を大切にしたいと考える南斗は、トークに20分程度使います。はじめはこちらかの質問に返答しているだけの嬢が、自ら喋るようになれば緊張がほぐれたと判断し、次のステージに。
 「〇〇〇ちゃん、その素敵な体を見せてくれないかな・・・。ベッドでは一部しか見れないしね」とマイルドにお願いします。もちろん、嬢の若さを称え、その若さにあやかれる幸運を口にしてのお願いです。
 背を向けながら着ているものを一枚一枚脱ぐ姿に興奮します。またその可愛い下着類にいつもと違うものを感じ、興奮度が更にUP。ブラを外し、ショーツを脱ぐと、その裸体はむしろ神々さを感じるものでありました。「・・・(人妻系から若い娘系に転向すっかなあ)・・・」なんてことを考えながら、後ろから肩を抱きます。「わがまま言ってごめんね。前向いてくれるかな?」そのまま前を向かせて眼で味わいます。
 キレイな体です。推定C〜Dカップの胸は形も崩れておらず、乳首も淡いピンクを保っています。「・・・(ああピンク!。人妻系ではありえないなあ)・・・」と思いつつ、早速味わい体制に移行します。乳首を口に含み軽い刺激を与えると微かな反応と緩やかな乳首の勃起が舌先に感じられます。
 「じゃ、お風呂行こうか。」まずはシャワーが重要。既に本気汁が分泌されている状態でしたので、一旦区切りました。即即のソープとは違いますので。
 風呂での特記事項はありません。ごく普通のデリヘルでの内容でした。
 浴室を後に、先に横になった南斗でありますが、いさいさか興奮度がヒートアップしてしまい、今後の組み立てが出来なくなりました。
 浴室から戻った嬢の背中の汗を拭きながら、攻守の話です。で、先に攻めてもらうことになったのですが、DKがとても丁寧です。舌を絡めながら、、右手ではしっかり南斗Jrを刺激してくるではありませんか。やがて丁寧な全身リップに移り、微妙な刺激で乳首を噛んでくれます。最後は丁寧なFです。もちろん袋舐めもあり、嬢の刺激的なサービスは昂ぶりを押さえるのが困難なほどです。
 再度全身リップに戻り、お約束のDK。唾液の交歓する卑猥な音を聞きながら嬢の秘部に手を伸ばすと心なしかシットリ感も指先に感じられます。まあ、生F後のDKに抵抗を感じないことも無いのですが、今回に限っては、そんな事を考える余裕が無かったですね。ただ唯一気付いた点として、Fテクは普通よりも上手程度だった点です。(このあたりの評価は正直にしたいです。もっとも90年代、吉原の高級店VIP店で遊んだモノとしての評価ですから、辛目ですね)
 次にお願いしたのは、嬢へのワンワンポーズ。後ろから眺めたところ・・・綺麗なんですよ。この嬢のは。くすんだところが一切無く、本当にイメージするところの「少女のお●●こ」ですか。此れには南斗六星、驚愕しました。そして久々に出ました、この言葉。「生きててよかった!このピンク!」もちろん、その体位のまま、嬢のを十分味わいました。照明はそのままに、全てにわたり堪能したのは言うまでもありません。そのパーツひとつひとつを口にふくみ、南斗の全神経が集中するオーラル部分で徹底的に味わい尽くしました。
「嗚呼、これぞデリヘル万漢大席!(なんのこっちゃ?!)」

 追記するならば、この嬢、Aも多少感じるらしく、南斗の舌技によるバック攻撃にちいちゃな喘ぎ声で反応してくれます。これがまた可愛い。蕾も綺麗な形をしており、ヒダ間の汚れも入浴時に特に注意し洗浄したので安心して弄ぶことが出来ます。
 嬢のジュースも程良く溢れ、まさに南斗は酒の神バッコスのごとく、アナルの杯で神酒を堪能したわけです。
 この間、じつに20分以上に及ぶ味わいタイムを慣行。久々に大満足の90分でありました。
 さて爆発寸前の南斗Jrを抑えつつ、この後は基本的な流れとなり、再度のDKから乳首ナメ→全身リップ→F→乳首ナメ→攻守交替→乳房攻め→背中攻め→69→スマタでのFINとなりました。

 総評
 ネットリ人妻系が基本の南斗でありましたが、今回の嬢を思うと基本路線の変更もありうると考えます。ただネットリ人妻系を否定することなく、若い嬢も選択肢に入れるということですね。

採点です。  店    :☆3(可も無く不可も無い) 姫    :☆4.5(顔で-1.それ以外は全て☆5以上です) 費用対効果:☆4.5(減点理由:もっと果敢に攻めがあれば・・・)

 考察
 今回で、一連の系列店を全て利用した南斗であります。結論から言えば、非常に好感のもてるラインナップで客を迎えていると判断します。ただし、あくまでも地方デリヘルとしてであり、一概にお勧め出来るかと質問されれば、正直なところ?です。
 吉原のVIP店や渋谷池袋のヘルス店と比較すること自体が無理なのですが、やはり徹底したフルサービスを求める諸貴兄にはリスクがつきまとうことは認識された方がいいかと。
 優良店であっても、体調や精神状態で地雷になってしまう嬢もいるわけで優良店だから絶対OKとは言えません。その辺りを十分考慮の上、遊ばれるならば推薦できる店といえましょう。

 レポートを纏めつつ、気になる別系列に行くべきか、はたまた当分はこの系列店に腰を落ち着けるべきか悩んでおります。日ピ研のメンバーとして果敢に未レポ店に突入し、汗を涙を流し、明日の礎(いしずえ)になるのが本来の姿でしょう。

 一旦筆を置き、次のステージを考えてみたいと思います。稚拙なレポートお付き合いいただき、ありがとうございました。。

 茨城支部 茨城機動調査隊 隊員 南斗六星 (H19.08.23)

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