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ヘルス「大和屋 FC十三店」(十三)

by メンフィス氏


 こんにちはメンフィスです。2回目のレポートをあげさせていただきます。
 今回は準未レポ店(梅田店はあるが十三店はないという意味です)の大和屋十三店です。

調査時期:7月下旬 19時頃
調査費用:13000円 (初回新規のみ60分10,000円+ホテル代3,000円)
業態:人妻ホテヘル
場所:十三東口

 店員さんは40代のIT企業に勤める部長クラスのようないでたちで、ビシッとスーツを着用しとてもしっかりした丁寧な受け答えです。
 すぐいける子は3人とのことで、店員さんお奨めの、写真では一番可愛いAさん(名前失念しました。2○歳だったかな)を指名しました。

 5分ほどして写真とはぜんぜん違うお顔の女性が迎えにきました。でもよく見ると「そうかなー、まぁ似てるなぁ」と思えてきました。そんなに不細工ではありません。愛嬌のある顔です。服装は胸が大きく開いた服で、いい感じに割れています。
 「まぁいいか、意外とこういう娘が・・・」と心の中でつぶやいてとにかく一緒にホテルへ向かいますが、んーなんだか話がかみ合いません。容姿より波長を大事にするメンフィスはだいたいこの道すがらの会話で、ドリカムの名曲「地雷予想図」のメロディがよぎるともう駄目です。

 ホテル到着後もお茶を飲んだりなんだか無駄話に終始しています。やっとシャワーに行こうかとのことで脱衣アシスト当然なしでそれぞれ脱ぎます。
 彼女の腰にそれはそれは大きな紋々が。おなかもポコッとでています。まず「イレズミガ・・・」とブレーキランプが5回つきました。
 シャワーも事務的に終わりやっとベッドですが、責められても当然あまり盛り上がらず。責めても「舌がやらかーい、上手ぅ」と言ってくれ、それなりに濡れているのですが、声もあまり出ず、どうもそのー「気分」が感じられません。なんというんでしょうか、やはり双方向のコミュニケーションですからね、エッチは。
 最後はFでフィニッシュするだけしましたという感じで、ただただ脱力感が...「カエリタイ・・・」とさらに5回つきました。

 総評
 店員さんが業界らしからぬ丁寧な対応で期待したのですがだめでした。なかなか新規開拓は難しいです。
 最後に「バカダッタ・・・」とまたブレーキランプが。

 駄文失礼しました。

 (H19.08.23)

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