〜©日本ピンサロ研究会〜

ピンサロ「ぱっくん学園ゼロ組」(淵野辺)Ver.7

by 呼塚の男氏


 こんにちは、呼塚の男です

 〜遂にきた!ヨバティ復活!?編〜

 遂に、遂に遂に遂に!全国195203名(7月9日現在)の呼塚ファンの皆様、長らくお待たせしました!やっとこさ復活です!とりあえず、これまでの経緯などはまた後で話すとして、先に調査報告のほうをしたいと思います。今後は、調査報告を簡潔に、当日の状況他を別に書く「2部構成」でいこうかと思います。携帯端末からレポートを見るときは、どうもその方が良さそうだと思ったものでして。。。。

 というわけで調査報告

 ”復活するならココ” ぱっくん学園ぜろ組 電話:042-776-3001

 10時開店〜24時ラスト、オールタイム30分料金、メンバーズカード(系列店のもOK)で1000円引き
 10時〜13時 4900円(メンバーは3900円)
 13時〜18時 5900円(メンバーは4900円)
 18時〜21時 6900円(メンバーは5900円)
 21時〜24時 7900円(メンバーは6900円)
 入会金0円、指名料2000円、45分コースは+2000円、60分コースなどもあり
 イベントの日以外はコスチュームを選べます。ドリンク各種販売あり。

 場所:JR横浜線の南口(西口?)から出て、線路と平行に右へ。100メートルも歩くとビルがあるので、そこの6階。

 場所HP:http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35%2F33%2F57.319&lon=139%2F23%2F46.982&layer=1&sc=2&mode=map&size=l&pointer=on&p=&CE.x=557&CE.y=402

 グループHP:http://www.ifgg.net/

 今回はイベントの為、2900円でした

 〜当日の状況〜
 当日は、夜勤明けでそのまま、9時45分くらいに店に着きました。イベントの日だったので、混んでいるかと思ったら、先客は1名だけでした。その後開店までに10人くらいまで膨れ上がりましたが…。受付その他は昔と変わらず、懸念された店員の応対の悪さは、まぁ普通かなというところです。ただ、私の前のお客さんが「指名は…特にないですけど、○○ちゃん以外で」という拒否指名をしたのはちょっと驚きでした。

 〜プレイ開始〜
 5ヶ月ぶりの風俗なので、かなり緊張してました。店内の雰囲気は昔と変わらずですが、プレイ中はカーテンなどで半個室状態になるので、遮蔽率は抜群です。女の子は…なんと、最初のお客さんが拒否していた○○ちゃんでした。詳しくは2部でお話しますが、正直微妙。。。でした。プレイとしては、この店は昔から独特のプレイスタイルをとっていて、最初は脚をお客さんの太腿に乗せるように絡めてきたり、それから対面座位のようにのしかかってきたり(抱きキャバのハッスルタイムのような格好)、結構プレイとしては濃厚です。しばらくイチャイチャしてから、ぱっくん開始となるのですが、今回の娘はちょっとフェラが痛い…大塚流って感じで、正直下手でしたね。

 5ヶ月ぶりの調査は、言ってみれば…敗北でした。。。というわけで評価です

お店の評価
お手軽感:8点、今回は2900円で更にお得。通常でもメンバーズカード持参で3900円なので、お得!
内装感:8点、ピンサロとしては広々していて、清潔感もあります。遮蔽率が格段に向上してました
店員接客:5点、あまり良いとはいえませんが、必ずしも悪くもありませんでした

女の子の評価
ビジュアル:4点、普通の人なら地雷認定してしまうかも。。。
トーク・イチャイチャ:8点、話も盛り上がり、結構楽しかったですねぇ
テクニック:3点、フェラの技術はかなり悪し、ただし、他の娘は巧いはず…昔はそうでした

 総合評価:6点
 このお店は、私が「ピンサロ史上最強」と認定した名店なのですが、どうも最近はレベルが下がっている模様。なので心配でしたが、なるほど実際的にもレベルは下がり気味みたいです。ただ、プレイスタイル他は昔と変わらず。逆にそれがマニュアル化しすぎなのかなという気もしないでもないですが。オススメ度としては、店員接客や姫のビジュアルにあまりこだわらなければ、かなり良いと思われます。

 以上、呼塚レポ「復活はぜろ組で…」編第1部をお送りしました

 で…ここからは第2部です

 これまでの長い間、何故私が日ピン研の研究会活動をしてこなかったのか?諸説あるようですが、ここでちょっとずつその理由を小出しにしていく…かもしれません。1つ、一番大きな理由をあげるならば。。。。

 「調査意欲がなくなった」

 からです。純粋に調査活動に食傷してきて、あんまり行かなくてもいいや〜という気分になってきたと言うのが大きな理由です。それは、実は2年位前からありました。が、その頃はまだ半月とかのブランクでなんとかなっていたのですが、今回についてはその他の理由も複合して存在しているので、根深いものになってしまいました。

 現在は「復活した状態」かと思われるかもしれませんが、実はそうではありません。「完全復活」への道のりは程遠いです。完全復活した状態とは、2004年夏の西日本大遠征の時のような、相当に意欲的な調査活動をしている時期であって、精神的にもかなり充実していた時期になるのですが、研究会的にはそれがよくても、一般社会人としてその状態がよいのかどうかは、ちょっと疑問視する声もありますが。。。。とにかく、その状態になったとき、それは調査活動実績に関係なく、精神的な調査意欲として、そのくらいの状態に戻ってきた時に「完全復活!」とします。

 分かりやすく表すために、「調査復活へのカウントダウン」の時計を表示したいと思います。

 これは、某「最終戦争へのカウントダウン」の時計をオマージュしているのですが、24時間を一区切りとして、24時間前を「完全廃業」として、0分前を「完全復活」とします。事実上「20時間前」は廃業状態で、「1時間前」は復活状態になったということで、ご理解ください。

 2004年の8月の時点での「時計」は、状態としては0分前と言う事になります。

 2005年の2月頃、ちょっとだけ調査意欲に陰りが見え始めた時には、34分前となります。

 2005年の6月、某「へっぽこ支部長」氏と初のメイド喫茶調査をしたときは、事件に巻き込まれたことなどもあり、45分前まで後退していました。

 2005年夏の西日本大遠征の時は、遠征の興奮もあり、一時的に23分前まで意欲が出てきました。

 2005年の終わり頃には、急激に意欲が下がり、2時間56分前まで後退、この頃には、それこそメイド喫茶ばかりでした。

 2006年に入ると、メイド熱の上昇に対しての調査意欲の低下により、6時間前までなりました。

 その後、2006年の2月後半に、AKB48のイベントに参加してメイド喫茶への情熱も失われ、その他各種の理由により、調査意欲が18時間48分前まで後退。このまま復活はないなとまで考えるようになっていました。研究会の脱退も考えたのですが、そうなると研究会のみんなと会えなくなる…と思ったので、それはやめておきました。調査するしないにかかわらず、日ピンのメンバーとの交友関係は大事にしたかったので。

 5月頃、札幌遠征に行きましたが、そのときには、以下のようなやりとりがありました。

呼「最近、なんだか調査意欲がちょっとだけ戻ってきたような気がするよ」
奴「そうだよ!キミが行かなきゃ俺だって気分が乗らないからね!」
呼「じゃあ、5月の札幌、一緒に行きますか?一緒に行くなら調査しよう」
奴「札幌かぁ、、、俺が行くなら君キミも行かなきゃダメだよ」
呼「まあね、でも行ける?」
奴「いや〜今回はねぇ」

 結局、奴氏は札幌遠征には行かず、代わりに研究会とは何の関係もない、某友人氏と札幌に行きました。そのため、調査活動はまったくせず、私としても、これを踏み絵と考え、札幌に行っても調査をしなければ、それこそもう調査なんかしなくても大丈夫だな〜と考えました。が、後になってそれは間違いであったと言うことでもあるのですが(苦笑)。

 この時は調査をしませんでしたが、調査意欲というか、調査したいという思いが、心の底にまだ残っていたと言う事を象徴する事件でありました。その後、6月の終わりまでは、研究会の色々な人から「兄きぃ〜調査してくださいよ〜」とか「ヨバさん〜復活はまだですかぁ〜??」とか研究会内外からの復活要請がかなり出ていました。

 7月1日、いやその前日、私は専門学校の頃の友人と4人で、歌舞伎町でオールで飲み会をしました。そのとき、私は「風俗のベテラン」として講義を行うハメに陥っていました。私は行きませんでしたが、2人は「どうしても行こう!」とかなり盛り上がっていて、私にもその熱が伝わってきていました。その足で、つまりそれから自宅へと帰らずに、そのままいわきの合同調査「奇蹟の東北合同調査」に参加しました。

 この時、なんだか参加者の某氏より「合同調査でいわきくんだりまできて、なんで調査しないの?」などと言われていたのですが、じゃあ見学だけでも…ということで、GON君が調査したお店に7名だか8名だかで写真見学に入りました。写真見学というよりも、実物見学だというので、珍しさもあって見学したのですが。。。

某氏「じゃあキミは調査しないから、先に見学してきなよ」
呼「分かりました。じゃあお先に見学行きますね」
店員「準備できました〜」
呼「はい〜」
姫「それじゃあこちらです」

と、待合室から2階へと通されました。この時、私はふと違和感を感じたのですが、姫が先導してそれぞれの部屋にいる別の姫を紹介してまわるのかなぁ〜などと、半年近くのブランクもあってか、のんきにそんな事を考えていました。

姫「こちらへ、この部屋に入ってくださいね〜」
呼「ん?あれ、もしかしてもう…」
姫「???」
呼「あ、写真見学じゃないんですね?じゃあ私、お金ないので今回はなしで。。。。」 姫「えっ?見学だけの人?あ〜ごめんなさい、じゃあ電話しますので」

 どうやら、私は店員氏の謀略にまんまと食わされてしまったようです。見学させてくれるはずが、いきなり見学なしで姫とプレイすることになるとは…ただし、小名浜という土地のレベルとして聞いていた姫とはかなり違い、20代前半と思われる姫はかなりの美形で、このくらいなら”入ってもいいかな” と思いました。15000円という値段がネックでしたが、部屋に入った時、相当に心臓にドキドキが走りました。

 これにより、調査再開が決定的となりました。近いうちに調査するだろうなと、その時の飲み会で宣言し、その場でそれを確約させられてしまいました。ちなみに、メイド喫茶の調査はなしですよ兄貴〜わかってますか〜メイドは調査とは呼ばないですよ〜という、当座その場にいた唯一の年下の某氏に、メイド喫茶への調査厳禁令を出されてしまいました。

 それから、しばらくはぽ〜っと過していたのですが、ある時何気なく「ぜろグループ」のサイトを見たとき、なんとイベントの告知が。丁度夜勤明け、その日に、淵野辺のぜろ組で2900円のイベントを開催するとの告知でした。私は、首都圏で仮に調査再開をするなら、淵野辺ぜろ組か、それともハレンチグループのどちらかしかない!と思っていました。それは、淵野辺ぜろ組はピンサロとしては安価で、しかも制服イメサロという事で、私の趣味に丁度よく合致していたからです。それでいてレベルも高く、これは行くしかないと思っていました。

 ハレンチグループは、そのレベルの高さ、姫質やらサービス質やら、店内のキレイさなどなど、値段的なものも含めて、大きいものに巻かれろ的な、寄らば大樹の陰的な、なんだかよくわかりませんが、とにかく巨大グループの巧みな経営戦略、豊富な資金力が物を言うキメの細かいサービスが、私のスタイルに見事に合致しました。たまに予定調和すぎてつまらないこともありますが、総合的にハレンチグループ最高でした。

 と言う訳で、そのうちの一軒、丁度イベントで安いということで、ぜろ組に行きました。

 当日は夜勤明けで、最近激務なせいか、フラフラになりながらの退社でした。某私鉄に乗り込み、土曜日ということもあってか、さほど混んでいないシートに座るや否や、泥のように眠りこけておりました。長津田という、私にはゆかりの深い駅で目を醒まし、JRへと乗り換えました。JRは座るほど混んではいなかったのですが、町田から座れました。淵野辺では、降りる女性が「もしや、ぜろ組出勤の人?」などと思ってしまったりしました。

 9時45分頃、ぜろ組のビルに到着し、6階に上がると先客が1名おりました。受付の時、彼は「○○ちゃん以外で」と言ったのですが、まさかその娘になろうとは。結局、フェラの痛さ加減に、初めて「ちょっと痛いです」と痛い宣言をしました。この痛さというのは、主に唇を使用しないで、手を思いっきり上下に擦るタイプの”手コキ”で、早く終らせようと言う思いが如実に伝わってくる、お客さん泣かせの悪しき手コキです。

 この手コキは、大塚などの大衆的なピンサロが多くある土地で、よく見られます。大塚ではこれに輪をかけた強烈な手コキで、本当に出血したんじゃないかと思うほどの痛みを伴う事もありました。今回も、駅のトイレで確認しましたが、なんとか負傷は免れたようです。それから、トイレで「ニコル式病気予防法」を実践してから、JRで町田まで向かいました。

 町田は、昔「キッズウォー」でよく『町田に行く』というセリフがあったのですが、これがすぐに『街に行く』に変わったのが不可解で、そのイメージが強いです。昔は女子中高生がよくテレクラに電話をして、つまりそういう行為のメッカであったとして、怪しいマス・メディアで騒がれたりもしました。最近は、キャバクラやらホストやらの勧誘が酷く、市が浄化作戦を展開しているということもあるようです。東京周辺の市街地というのは、柏然り、大宮然り、ここ町田然りで、結構凶悪化しているようです。

 人口も東京都心からの距離も近いので、わが街柏と比べ、私個人がライバル視している町田ですが、北口の盛り上がりの面では町田に完全に軍配が上がります。ただし、その昔”田んぼ”があった南口は、それほど市街地が発達していません。ちなみに”田んぼ”は完全に潰されています。黄金町も潰されたと言うし、この辺りの裏風俗はもう壊滅状態にあるのかもしれません。一度行っておけば良かったかなと、ちょっと思いました。その時点で、精神的に復活してきている証拠でもあるようですが。

 町田では、ラーメンを食べたり、ブックオフに行ったりして、久しぶりの町田を満喫しました。こういうプチ遠征が、今後もできると言う事は、やっぱり復活してよかったなと思うところかもしれません。ただし今回は、自分の中では惨敗、大敗、無念の大惨敗というところです。ぜろ組の姫質の低下というのが、ここまできているというのは、私の中では衝撃でありました。

 また冗長になってしまいましたが、それこそが”呼塚流”ということで、お許しください。

 ちなみに、この「淵野辺での惨敗」の直後のカウントダウン時計は。。。

 ”4時間24分前”

 です。

 以上、呼塚レポ「復活はぜろ組で…」編第2部をお送りしました。

 特殊強襲調査隊 C中隊長 呼塚の男 (H18.07.27)

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調査部から補足事項
本店舗は他に, 呼塚の男氏(H15.05.04)(H15.08.12)(H16.04.10)(H16.05.04)(H16.06.13)(H17.02.22), TZ氏(H15.06.30), 新米兵氏(H15.07.26)(H15.11.09)(H16.08.05), キティGUY氏(H16.06.28), ディギー氏(H17.10.25), 無皮氏(H18.03.25) がレポートしております。
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