〜©日本ピンサロ研究会〜

ソープ「オレンジクラブ」(吉原)

by ランバ・サル氏


 ランバ・サルである。
 敵陣深くに侵入し内部から決定的な打撃を与え、敵を殲滅する。これが潜入破壊工作の目的である。今回、グループの本部に侵入し敵の殲滅を目論むランバ・サル。見ててくれ、偉大な父、チンバ・サルよ!

 今回はこちらっ!!

 オレンジクラブ(http://www.orange-group.jp/
 40分¥14000−(プラチナクラスなので+¥1000、8時の料金)

 いつものバニークラブシャイへ乗り込もうと、朝一で出かけるランバ・サル。伝説の7時の料金で入ろうと必死に早起き。ちょうど7時に到着。さあ出陣!と意気込んでいたのだが、どうやら値段が私の前の同士で変更された。なぬー!許せぬ!怒りのあまりこぶしを振り上げる。こんなに早起きしたのにっ!ばかばかーぁん!ガツンと言ってやる!
「おい!これはどういうことだ?えっ?ジオン公国の軍人をなめてるのか?」
というのは心の声。実際は、
「あっそうなの?じゃあ、また来ます。」
おー!会場全体から地鳴りのような「へたれ」コールだ!
「へったっれ!へったっれ!」
へたれって言うなー!良心的と言ってくれ。控えめと言っておくれ。うーん。そんなこんなで撤退。じゃあ、次はどこにしよーかなー?
 ここで思いつくランバ・サル。本丸を攻めてやろうではないか?オレンジグループの本丸をば攻めようではないかっ!「おー!!」呼びかけに呼応する兵士たち(心の中の)。怒涛の進軍(50m)。
 そこに本丸はあった(プロX風)。オレンジクラブだ。
 初の本丸潜入。相手の兵士の顔ぶれは?やはり上級士官。レベルが1段違う。キャリア組か?その中でも光り輝くプラチナクラス。敵は大きいほうが倒し甲斐がある。助走は長いほうが高く飛べる(ミスチル桜井)。プラチナは¥1000高かったが迷わず指名。しばし待つ。

 しばらくして敵軍の登場。パネル−10%ってところだろうか。もともと高評価なので、下がってもかわいい。さあ開戦じゃ!

 まずはお湯をためながらしばしの雑談。そして洗浄、潜望鏡、いちゃいちゃしベットへ。多方面から侵攻されるも陥落せず。強い軍人ランバ・サル。っていうよりもなんだかいまいち。攻めがソフトすぎるのかなぁ?ヒートロッドに力が入りません。相手がかわいいからA舐めを要求できないからかなぁ?
「へったっれ!へったっれ!!」
会場に入りきれなかった観客も巻き込んでのへたれコール!へたれって言わないで。やさしいって思って。人の立場になって考えられる思いやりのある子だと思ってよ。  その後、イクことにはイッタが、なんだかなぁーの阿藤快。ぶらり途中下車の旅。今回はつくばEXでした。

評価


店員  :8点(やはり本丸はちょっと高いだけあって、バニーとはちょっと違った)
待合室:7点(ソファー&コーヒー・軽食つき)

女の子
ビジュアル:8点(若くてかわいいタイプの癒し系)
トーク    :7点(好感触)
テクニーク:4点(ソフト過ぎました)

料金   :7点(この質でこの値段はリーズナブル)
総評   :7点(ギリギリだけど、次に期待)
 反省検討
 今回はビジュアルにこだわりすぎ、本質を見失った観を否めない。悪くはなかったがよくもない。次回はビジュアル≦お仕事、いや、ビジュアル<お仕事のスタンスで戦に臨みたい。

 では!またどこかの戦地で!

 (H18.01.16)

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調査部から補足事項
本店舗は他に, 千束4丁目氏(H17.07.04)(H17.08.12)がレポートしております。
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