〜©日本ピンサロ研究会〜

小料理「名称不詳」(飛田新地)

by マンセル氏


 どーも、マンセルです。
 大変遅くなりました、大阪第3弾です。


【調査日時】2006年3月下旬 いつもは既に寝てる時間
【店名】  名称不詳(ちょんの間)
【料金】  11000円
【時間】  15分
 懇親会が終わり、気分はノリノリです。当初、私は日帰りのつもりで帰りの電車のキップを買ってありました。折角来たんだから魅惑の地に行きたい。速攻で伊勢屋氏に駅まで案内してもらい、キップの変更をしました。無事キップを変更して、自宅に電話して泊まる事を告げると、

マ「今日帰れなくなったから、明日の朝一の電車で帰るわー」
嫁「何で?」
マ「電車に乗り遅れたんだよー。」
嫁「ばっかじゃなーい!、ブチッ。ツー、ツー」
マ「...。」

 無事?宿泊する事を告げ、気持ちは一路聖地、飛田です。風俗好きなら一度は行きたい場所、飛田新地です。
 伊勢屋氏の車にて移動です。新地の入口には今までネットでしか見た事が無い看板がありました。感動です。
 駐車場に車を止め、結構な人数で新地の中を歩いて行きます。伊勢屋氏いわく、ジャンルが大きく分けて二つ。一つは若い子、もう一つは年配系。勿論、若い子で(笑)

 1本路地を入るとそこは幻想の世界です。凄い雰囲気で、飲み込まれそうな勢いです。お店の中には可愛い女の子と、おばちゃんが二人居ます。伊勢屋氏の教えを頂き、目を合わすと吸い込まれちゃうから気を付けてとの事。確かにヤバイです。吸込まれそうになりますね(笑)
 想像していたより沢山のお店があり、それ以上に徘徊している人も多いです。土曜の夜ですからね。でも、この路地を車で廻るのはどーですかね。かなり邪魔ですよ。何回轢かれそうになったことか。
 歩きながらチラチラと女の子の顔を確認しながら歩いていますと、一人、気になる子が居ました。ついジーっと顔を見てしまい、女の子もこちらを見てニコっと笑顔を見せてくれました。ヤベー!でも、マンセル以外の方々は先に進んでいるので取り残されると困っちゃうから急ぎ足で追いつきます。
 新地を一周したところで、皆さんが話をしていると。伊勢屋氏が、

伊「マンセルさん、いい子居ましたか?」
マ「気になる子は居ましたが...。」
伊「そーなんですか、行って下さいよ。折角なんだから」
マ「でもー、一人じゃ行けないっすよ〜。」
黒「じゃあ、僕が一緒に行ってあげるよ」
伊「それなら大丈夫ですね。頑張って下さいね。早くしないと取られちゃうよ(笑)」
マ「分かりました。行ってきます」

 と言うことで、黒川洋介氏ともう一人ガルン・ストラ氏も付き添いでお店に行くことに。こーゆー時は忘れないんですね、お店の場所を(笑)
 他のお店の子には目も合わせないで、最短ルートで目的のお店に到着。居ました、あの子が。しかし、勇気が有りません。中に入ることが出来ないんです。そしたら黒川氏が中に入って行き、料金等の内容を聞きに行き勇気が出てきたマンセルも中に入って一緒に聞きました。
 入口の中に入って、時間と料金をもう一度教えてもらい、黒川氏の後押しもあり行っちゃいます。未知の世界に。

 女の子の先導で、2階に上がり、上がった直ぐの所に案内され、飲み物を聞いてきたのでオレンジジュースを頼みました。女の子がジュースを小さい机に置き、時間と料金の確認をして料金を支払いました。あまり話しをする時間も無いようなので、イソイソと服を脱いで布団に寝転びました。
 女の子も服を脱ぎ、お絞りで一通り体を拭き、念入りにチィンを拭いていました。拭き終わったら、お願いしますの合図から、スタートです。

 まずは、女の子から責めてもらう事に。と言っても時間が無いのでチィンのみの直球勝負です。最初は少しだけNFをして、元気になったとこでGを装着してGFです。GFが初体験なので、微妙な感触に浸りながら少しずつ高揚して行きました。
 チィンの元気なのを確認して、女の子は自分の股にローションを塗り、そのまま騎乗位にて○入。胸を揉みながら下から腰を突き上げていると微妙に左足の腿のつけ根に違和感が生じてきましたが、気にせず続行。正常位に体位を変えて、フィニッシュに差し掛かったまさにその瞬間。

ピキーン!!
マ「痛てー!」
嬢「どーしたの?、大丈夫??」
マ「痛てー!、腿のつけ根がつった!」
嬢「マジでー?」
マ「触るなって!、頼むから触らないでくれ」
嬢「どーすれば良いかな?、ココを引っ張れば良いかな?」
マ「何にもしなくて良いから、そっとしておいてくれ」

 3分位、放心状態で身動きすら出来ない状態でした。痛みも無くなり、やっと動けるようになり女の子と会話をしていました。女の子が心配して足をさすってくれました。もーどーでも良くなり、マッサージ屋さんに変更です(笑)
 時間になり、ティッシュでチィンを拭いて、服を着てジュースを飲んでバイバイしました。
 お店を出て駐車場に行って皆さんと合流し、結果を報告すると大笑いされてしまいました。

 最悪の結末です。確かにこの日はよく歩いたので足にかなりの負担があったのかも知れません。でも、最後の最後にコレはどーでしょう?

 それでも、とても思い出に残る1日でした。名古屋には無い、大阪ならでは楽しみ方がありました。また必ず来ます、この地へ。

 それと今回の大阪でお世話になりました方々には、大変感謝しています。この場を借りて、お礼申し上げます。有難う御座いました。

 以上、マンセルでした。

 愛知支部 愛知事務局長 マンセル (H18.04.22)

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