〜©日本ピンサロ研究会〜

小料理「美○」(黄金町)

by MidnightFlight氏


業態:小料理
地域:黄金町
お店の名前:美○
システム:10000

 初登場のMidnightFlightといます。
 2月から勤務地が横浜方面ということもあり、これはここいらへんをアタックしなければと思い、黄金町の「ちょん間」に突撃しました。勤務が決まってから「早くイきたい!」と思っていたのですが、いきなりの激務に時間がありませんでした。その時間の無い中、21時に退社できるということで少ない時間を有効活用しました。

 私自信、ちょん間は初めてということもあり、場所さえもよくわからないまま探索しました。日○出町から歩き、橋の近くで4,50代と思われる熟女に「お兄さん、遊んでいかない?」と誘われましたが、今日はちょん間で若い娘!と思っていたので「まだその辺見たいから」とお断りしました。
 やっとの思いで目的地に到着し、物色開始です。やっぱり、外人さんが多い中、日本人を探しました。見た目、おとなしそうなスリムな日本人ぽかったので声をかけると中国人とのこと。白いワンピースが可愛いが残念と思い、なおも物色。ちょっと外人が多いのと歩き疲れたので先程の店に戻り、声をかけました。

 店に入ると店の中には他にも女の子がいました。靴を脱いで二階に行きました。
 部屋は薄暗く二畳くらいでした。さっさと姫は洋服を脱ぎ、私も全裸になるようにすすめられます。その間に姫はチューブから出したゼリーをアソコに塗りこんでいました。
 私を仰向けにさせ、ウェットティッシュで愚息とその周りを拭きました。姫はブラジャーとなぜかレッグウォーマーだけは外しません。体位は正上位、上下のタッチはなし、キスなしでした。速攻でゴムをされ、Fに入ります。しかし、寒空の下で身体の冷えた中で愚息は縮みあがっています。玉を握ってくれ、暖かさ伝わってそろそろ硬くなりなり始めるかなという半起ち状態で挿入を催促されます。
 「えぇもうかょ」
と思いつつも愚息を入口へと持っていきます。スリムな体型を鑑賞しながらだったのでなんとか収まりました。
 暖かい部屋に待機しているためか中が暖かく、硬さを幾分取り戻しました。挿入を制御するために股をあまり広げません。それどころか深くしようと思い、前屈みになると(重くて)痛いなどと言います。数分腰を使っただけで時間終了のベルが鳴ります。おぃ、やっと硬くなり始めたのもうかよ!と心の中で思いつつ、「イけるか?」と聞かれます。出さなきゃもったいないと思い、イケルことを伝え、動きを速めます。演技だかなんだかわからないが少しだけ声が大きくなったところでフィニッシュを迎えました。
 適当に愚息を拭かれ自分はさっさと服を着ていました。冬なので厚着で会社帰りということもあり、服を着ている間、なんだか虚しかった。

他風俗に慣れている人にとって十数分の営みはちょっといただけないかなって感じです。機会があれば再度チャレンジしてみたいと思います。

 千葉支部 松戸事務所 調査員 MidnightFlight (H16.03.07)

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