〜©日本ピンサロ研究会〜

ピンサロ「遊び処」(吉祥寺)

by クフィル氏


クフィル・バウワー調査官の関東遠征記 seasonV 其の三

 

  東京西の風俗激戦区、吉祥寺の和風サロンにて、しっぽりとしたサービスを受けた報告。

  BOX席にユーロビートにセーラー娘といったオーソドックスなサロンもいいが、偶には落ち着いた雰囲気の店を訪れるのも悪くない。前日の勢いもそのままに夜の吉祥寺駅ロータリーに立つ男、僕はJPSRI(日ピン研)調査官、”クフィル・バウワー”、四ヶ月ぶりの当地である。

 前回訪れていない「BE LOVE」にするべきか、はたまた他の店にするべきかと考えながら北口東側の横断歩道をわたる。思いを巡らせながら10m歩く間に立て続けにティッシュ配りに遭遇、何時の間にか五店舗のティッシュが手の中に。何と幸せな状況なんだ!流石は風俗激戦区、吉祥寺である。うちの地元じゃこうはいかない(地元でピンサロのティッシュ配りは見たことない)と思いながら、フラフラとコアゾーンに吸い寄せられる。昼間の激務のせいか?(嘘)ちょっと主体性のない動きだ。

 貰ったティッシュを眺めながら進んでいると「遊び処/気分上々」のネオンが目に飛び込む。某サイトに、クフィルの股間を揺さぶる書き込みがあったことを思い出す。先に進むと戻って来なさそうなので、とりあえず写真見学にと階段を上がる。

【調査店舗】 ピンサロ:「遊び処」
【場   所】 武蔵野市吉祥寺本町1-18
【営業時間】 12時〜
【料   金】 (30分)19時まで7K 21時まで8K 以降9K     
【そ の  他】 指名料1K

 今回の料金:9K(ティッシュ提示で1K割引) 

 中二階(踊り場)で店員が待っており、挨拶を受ける。写真見学〜っていうか目の前の壁に写真が張り出してあるので、店員氏の説明はそっちのけで(何時もの調子で)写真を凝視ジィィィッ!大写しの写真の中にお目当ての娘を発見!出勤しているようなので、とりあえずキープし他を凝視ジィィィッ!一通りチェックしてから店員氏への質問を繰り出す。クフィルが写真を見ている間に説明自体はなされたと思うのだが、理解していないので再度説明を願う。全く質の悪い客だ。

「上段の女の子は三階の広い座敷の女の子になります。中段は二階の女の子で、此方は三階に比べて狭いスペースでのお遊びになります」
な〜るほど、でも更に下段にも写真があったので尋ねると、
「此方は地下の女の子になります。地下はBOX席です」。
後で分かったことだが、地下は「TRANSAS」という店名でリニューアルオープンしていたようだ。以前のレポや某サイトに書かれている内容とは微妙に食い違う説明であった。地下の店舗が 「TRANSAS」であることは判るが、「遊び処」と「気分上々」 の位置づけが判らないままであった。

 説明の後も迷うことなく、お目当てのP嬢を指名、三階へ案内となる。待ち合いは4〜5人が座れるスペースで、あまり広くなく綺麗でもなかった。壁に料金が張り出されていたが、”飲食料”と”奉仕料”に分かれた表記になっており不思議に思ったが、以前は料金の半額=奉仕料を娘に直接手渡すシステムだったと聞いた。

 直ぐに順番となり、店員氏に案内され最深部近くまで進む。座敷に上がりこむと其処は六畳ほどの畳部屋であった。室内は、小さな卓袱台と二人用のソファーベッドが配されており、薄暗い感じの間接照明が落ち着いた雰囲気と淫靡な香りを漂わせていた。部屋の入り口にはドアはなく、バスタオルやバスローブなどを下げて通路から室内が見えにくくするタイプであった(クフィルの地元と同じ)。

 室内をキョロキョロしているうちに、和服もどきの衣装を身に着けたP嬢がタライを持って登場した(何に使うんだ?)。長身で色白、髪もほぼ黒?純和風な娘であった。お茶を貰い少し話していると、積極的に身体を摺り寄せてきてプレイになだれ込む。少しイチャイチャしてから服を脱ぎ身体を拭いて貰う。ここでは使い捨てのお絞りの代わりにタライに消毒液入りの微温湯を入れ、それで全身を拭いてくれる。それが終わると再びイチャイチャが始まり、本格的にプレイが始まる。

 P嬢は着物風衣装の下は何も着けておらずたちまちスッポンポン。当日は雨振りで店が暇らしく、下着を着けない衣装で待機するのはスースーして困ると笑っていた。

〜いい感じでクフィルの攻めから〜
イチャイチャモードの延長で、ぶちゅぶちゅキスしまくり。唇の力加減、舌の絡めかたがGood、言うことナシ!!
首筋に舌を這わせると、待ってましたとばかりに、決して大げさでない喘ぎ声が・・・・うぅぅ堪らんわい。
胸は微乳であるが乳首は並以上に大きく、そこを集中的に攻めると・・・・乳首をガチガチにしながら声が大きくなる。
他のウィークポイントも発見し更に攻勢をかける・・・・此方も普通に興奮、P嬢は喘ぎながらも手はバットをフェザータッチンチン。
定石通り桃栗口撃へ移行、ベッドが広くピンサロとは思えない機動性が嬉しい。少し湿り気味の桃栗地帯に向けレロレロ口撃開始!
P嬢は頗る反応が良く、東京・武蔵野地区に洪水警報発令!
外派か中派かを尋ねると中派だと云われ、要望に応え、やさぁしくやさぁ〜しく穿りに穿る。
「続けられると困るぅ」とのアピールに気をよくし、更に穿る。P嬢は身体をずらして逃げようとするが、逃がさないよぉ〜ん。
ベッド半周して無事テイクオフしてもらう。

〜P嬢のサービス開始〜
再びぶちゅぶちゅキスしまくり。
耳に息拭きかけ&耳朶ペロペロから始まり、ゆっくりじっくりスローペースで全身リップ&さわさわフェザータッチ。
クフィルは咥えられる前から既に硬直化、少し涎も。。。
F開始、リップ同様ゆっくりじっくり舌をヘッドに絡めながら啜り上げる高等テクだ。
口撃はバットからボールに移行し、その間手は太腿からホールにかけてさわさわツンツン。
早くFに戻って欲しいと思っていたら・・・・うぅぅぅぅっそ.そ.その前にホール攻撃がぁ.ぁ.ぁ。攻め易いように膝を抱えて協力(馬鹿)。
再びゆっくりじっくりの中に力強さも加味したFがなされ、徐々にローヤルゼリーが上昇。
崩れ六十九固めからの応戦中、一気に噴火。
その後も暫く超スローなFで残存精力を搾り出す配慮あり。
事後の処理もクフィル優先で、隅々まで丁寧に拭いてくれた。

 プレイに時間を要したため、その後は慌しく身支度をすることとなったが、それでもお茶を飲みながら少し会話を交わした。会話は他愛もないものであったが、P嬢のおっとりした雰囲気が伝わり、短いながらハッピィー気分に浸った。

 後で貰った名刺を見ると「優しくしてくれてありがとう」的なコメントがあり、「此方がそう言いたい気分だよ」と一人呟くとともに、またまたハッピィーな気分になった。

 店員の応対は、受付、案内共に至って普通であった。三階の和室は広く雰囲気もあり良好に感じた。ドアがないことを気にする向きもあろうが、娘を強行から守る意味からは当然の措置といえる。私見としては店員の巡回は全く気にならなかった(巡回してたのか?)。クフィルが訪れた際、待ち客はおらず盛況とは感じなかったが、向かいの有名店と比べても全く遜色なく、何気にイイ店と感じた。

女の子 ★★★★☆ 純和風な感じが良かった。長身なので好き嫌いは分かれるだろう。
サービス ★★★★☆ 焦ることなく終始ゆったりとしたペースでサービスしてくれた。
総   括 ★★★★☆ BOX席の店にない落ち着いた雰囲気が良かった。機会があればまた訪問したい。

 中四国支部長 クフィル (H16.12.15)

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調査部から補足事項
本店舗は他に,ジェイホーク氏(H15.03.03),イーグル氏(H15.03.15),dt氏(H16.10.06) がレポートしております。
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