〜©日本ピンサロ研究会〜

監査報告
ヘルス「Club H(アッシュ)」(難波)

by 伊勢屋氏


体験日:2005/04/某日
店名:クラブアッシュ
時間:60分
料金:14,000円(新人割引チケット使用)
HP:http://www.club-h.net/

 1946年の国際捕鯨取締条約に始まり、1948年のIWC(国際捕鯨委員会)の設立、そして1982年、ついに商用捕鯨全面禁止(モラトリアム)がIWCで決議されるに至ります。我が日本はソ連・韓国・ノルウェーなどとともに反対の立場をとりますが、アメリカを中心とする反捕鯨国からの圧力もあって、1985年に日本は1988年までに商業捕鯨を撤退することとなりました。
 現在は、生態系調査なる名目で、ほそぼそと調査捕鯨を継続しています。
 我が西日本本部においてもその影響は例外ではなく、ほそぼそと調査捕鯨活動を継続していますが、先日の西中島海域での冬弥号座礁事件(仮称)を契機に新たな調査捕鯨漁場の開拓が求められてきました。
 長い前置きになりましたが、こういった背景と使命(?)を勝手に背負って、温故知新の精神での漁場開拓をと思い、久しぶりにアッシュに行ってまいりました。何事も“動機付け“が大切です(笑)

 同店では新人さんを対象にした割引制度があり、今回はこれを利用しました。電話予約の場合、次のとおりで、かなりのお得感があります!

(通常料金で、割チケ使用の場合)
45分:15,000−割チケ3,000+指名2,000=14,000円
新人割引を使用すると、10,000円(指名料込み)→4,000円もお得!
60分:19,000−割チケ3,000+指名2,000=18,000円
新人割引を使用すると、14,000円(指名料込み)→4,000円もお得!

 クフィル師匠にあやかり、同店HPの写真から実物像を透視して、お目当てのお嬢を電話予約です。時間ちょい前にお店に入ると受付待ちでして、入ってすぐ左の待合室でしばし待ちます。
 在籍のお嬢のパネルが所狭しと飾ってあり、予約したお嬢のチェックをすませ、美人であったことにホッと一安心。続いて、その他のめぼしいお嬢をチェックし、好みのお嬢を4〜5名ほどメモです(次回の飯のタネ)。以前訪問したときよりも新人さんが多く入店されており、新鮮さを感じました。また主だったベテラン嬢も健在のようです。
 受付のお声がかかり、受付時に新人割引チケットを提示しますが、とぼけられることも、嫌がられること無く、スムーズに受付してもらえます。なかなか好印象です。
 恒例の(?)トイレチェックのほうですが、モノ自体が綺麗であり、清掃もきっちりできていました。某司令にも胸を張ってお奨めできるトイレと言えるでしょう!
 待合室で待っていると、たて続けに4名様が来店です。なかなかの盛況ぶりです。持参した爪切り(チタン製)を出し、道具の微調整にも余念がありません(笑)。そうしているうちに時間になり店員君に呼ばれ、エレベータ前でお決まりのお呪いを唱えられ、エレベータでお嬢とご対面です。

 「おぉーっ!」。こんなところに、こんなスゴイ子が...いるんです、はい!。美人でスリムで、もちろんナニは綺麗なピンク色(←後で確認した)の、かなりの高レベルです。
 エレベータに乗って、軽く挨拶すると同時に濃厚なKが始まります。そういえば、このお店は会ってすぐのKがウリでした。部屋に入って世間話をしつつ、服を脱いでシャワーに移動です。同店の標準コースとしては、
1 お嬢のOL制服を堪能する
2 シャワーのときも、お嬢は制服を着たままである
3 シャワー後に、服を着たままでのプレイが始まる
4 オフィス机や、椅子をたくみに駆使して、オフィスプレイを堪能する
5 ころあいをみてベッドに移動し第二波攻撃
6 60分コースより、パンストが無料でついてきます(←私には不要)
という感じです。制服が好きな方、パンストが好きな方、机を使ったプレイがお好きな方に、お奨めできると思います。
 本船は、お嬢と相談のうえ、最初から両者全裸でシャワー&プレイとなりました。制服もパンストも捕鯨には正直言って要りませぬ。

 最初からベッドに移動し、お互いに軽く攻撃を交換したあと、西日本本部標準手順(NHG-ISO14001捕鯨環境マネジメント)にのっとって捕鯨活動を開始です。モリを突きつつ、感触を確かめつつ、一歩一歩進んでいく様は、まるで未知の大海を進む大開拓時代の精神に通じるはずでしょう、きっと。

 捕鯨活動の基本はお嬢との対話になると考えます。技量の未熟さを対話で情報収集し、カバーするわけです。時には乱暴者と誤解され、つまみだされそうになることもあったかもしれませんが、「虎穴入らずんば虎児を得ず」です。(←お嬢の痛がることはしてません)
 上&下&下の三点攻撃と、モリの集中投下を続けること20数分間。本船の燃料も底をつきかけたころ、ようやくソノ音が高まりを見せてくれました。このまま続けたら死んでしまうのではないかと思うくらい、酸欠症状との闘いが続きます。正直苦しいです(笑)。
 いいころあいになったので、膝立体位になってもらって、連続攻撃&高速化でなんとか仕留めることができました。そこまでの道中、酸欠で意識が遠のく中、お嬢の両手に強く抱きしめられたことが、励ましとなり、まさに共同作業で勝ち取った感があり、かなりの達成感があります。
 捕鯨にはいいパートナーが必要ということでしょうか。
 個人的にはこれで終了してもよかったのですが、サービス精神旺盛のお嬢の好意に甘え、お嬢の攻撃に身を任せ、昇天です。
 とりあえずは、優良漁場と言えるのではないでしょうか。優良漁場の証として、部屋に鯨のシールを貼ってその場を去りました。10枚たまったら、何かプレゼントしたいですね。

店舗:★★★★☆(これからもこういうイベント割引を続けてほしいですね)
料金:★★★★★(このお嬢でこの満足感であれば、満点です)
ビジュアル:★★★★★(美人です。それだけで十分。)
接客態度:★★★★★(阿吽の呼吸での応対が心地良かったです)
サービス:★★★★★(お嬢の技量不足は否めませんが、サービス精神は抜群です。)
捕鯨指数:★★☆☆☆(量が十分でなかったことを減点。原因はやはり私の技量不足でしょう)
総合満足度:★★★★★+★(捕鯨が無くとも満点に近いレベルのお嬢でした)

 同店は良好な漁場であり、近いうちに再度、調査捕鯨の必要性が高いと言えるでしょう。もちろん、座礁には注意しながらですが。

 大阪支部長 伊勢屋 (H17.05.06)

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調査部から補足事項
本店舗は他に,Saint氏(H16.01.20),伊勢屋氏(H16.09.29)(H16.10.15),マッスル×2氏(H16.10.21) がレポートしております。
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