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ピンサロ「学校へ行こう!」(丸の内)

by 按摩氏


 非会員の按摩(あんま)です。初めてのお店に出撃してまいりましたので、2回目のレポートにさせていただきます。


店名・・・・・・・・学校へ行こう
業種・・・・・・・・キャンパブ
住所・・・・・・・・名古屋市中区丸の内2丁目15−8、ビックベン丸の内2F
HP・・・・・・・・http://www.go-to-school.com
料金・・・・・・・・入学金 2000円
          普通科 8000円(50分)
          進学科12000円(70分)
          指名料 不明
出撃費用・・・・・・10000円(入学金+普通科50分)
出撃日時・・・・・・9月上旬の日曜日お昼過ぎ
 風なお店を選ぶ基準には人それぞれあると思いますが、その大きなものの一つに「料金」があります。麻呂の場合は60〜70分で20000円位のお店で自分好みの姫様を指名するのが大半ですが、下流層の麻呂には大きな出費であり当然出撃回数に制限がでてきます。そんなときにスペアとして持っておきたいのが「1万円までのお店」ですよねエ。以前はそういうスペア店を春日井地区に持っていたのですが・・・・
 そこで今回はそんなスペア店を捜すべく丸の内に出撃してまいりました。

 先月久々の人妻店でリスクの高さを実感した麻呂としては今回は特に
@総額1万円まで
A若い娘
という2点に絞って天国誌を検討し「学校へ行こう」に決定しました。そもそも丸の内にはほとんど行ったことがなく日曜日ということもありまさしく「ゴーストタウン」。「こんなとこに風な店があるんかいな」(こころの叫び@)と心配になりながら目的の店を見つけて着陸。こんなときは人目も気にならず「ゴースト」もいいもんですね。

 店内は決して綺麗ではないけど学校の教室を思わせるこだわりには脱帽。
 待合ではまず学校にあるのと同じ懐かしい机と椅子に座り、黒板にチョークで料金が書いてある。おまけに机の中にはノートまで入れるこだわり様。下駄箱ももちろん学校と同じですよ。そんなこんなで店員から丁寧に料金説明を受けるも天国誌に載っていた新人紹介イベントの話は一切なし。もっともイベントはパスするつもりだったんでいいですが。 そしてコースを決め料金を払うと「爪が少し伸びている」と指摘を受け爪切りをもらい処理するも結構「カッコわる〜」(こころの叫びA)そしていよいよです。
 この店の最大の特徴は女の子の選び方にあります。運動場にみたてたスペースで後向きに立っている女の子全員の体に軽くタッチし、そして振り向いて顔を見て気に入った娘の手を引いてプレイルームへというシステムです。小心者の麻呂にはかなりはずかしかったです。一人でアルバムなどで指名するのとは違い、女の子数人(今回は4名)の目の前で誰か一人を選び手を取るなんて・・・「きゃ〜、恥ずかしい!」(こころの叫びB)でも少し大人の階段を上った気が・・・・

 今回選んだ娘は例えるなら「勉強はできなくて、ちょっぴり不良っぽいけどかわいい」娘ですが、わかるかなぁ(笑)  細かくは省略しますが攻めに関しては指入れもOKで、攻め好きな方もある程度満足できるのではと思います。守備に関してはスマタやアナル舐めはないのでどMの方は消化不良かと存じます。
 Fテクなど多少の不満はありますがそれをカバーしたのは「若さ」です。肌や胸の張りは若さの証明であり、あえなく撃沈となりました。  HPの割チケで平日16〜20時までは普通科総額9000円(−1000円)、進学科総額11000円(−3000円)だそうで(詳しくはHPなどで要確認)、お徳です。ちなみに女の子によると「コギャルんです」と同じ系列だそうです。

評価(5点満点)


姫のビジュアル・・・・よく出来ました(4点)
姫のサービス・・・・・よく出来ました(4点)
           姫の若さと指入れなどある程度攻められる点はいい
姫全体のレベル・・・・普通(3点)
           4名を見た限りではビジュアル地雷はない
待合の雰囲気・・・・・よく出来ました(4点)
           教室を思わせる工夫に
総評・・・・・・・・50分/1万円でこの内容なら麻呂的にはコストパフォーマンスは高い。今回は昼過ぎだったが夕方以降なら姫レベルも高くなることも予想され「スペア店」リストへ登録。

 (H18.09.22)

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調査部から補足事項
本店舗は他に, 田舎者氏(H16.02.12), hanuke氏(H16.03.19)(H16.03.20)(H16.05.04)(H16.05.10), さんた氏(H17.03.08), 若武者氏(H17.08.26) がレポートしております
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