〜©日本ピンサロ研究会〜

調査報告「海外風俗事情〜ラオス・ビエンチャン編〜」

by 筒井氏


 皆様こんにちは、筒井と申します。
 今回の調査はコチラ。

【調査ファイル】No.367「ラオス・ビエンチャン風俗の現況(ハンノイ・食堂置屋編E)」

 前回からの続きです。
 この日はラオスの首都のビエンチャンにおりました。今年の8月に当会のバンコク合同調査に参加させて頂いた2か月後に再びアジアに来る事になりました。

 この日は市街地北側と東側のハンノイ(食堂置屋)を2軒調査しましたが、かなり最悪な結果でした。太ったおばちゃんとのプレイで力尽きた後、経験の少ない子に途中で泣かれてプレイ中止と踏んだり蹴ったりです。
 この日はビエンチャン最後の夜で翌日にはタイへ移動する為、なんとかハズレを引かず調査したいと考えました。自分なりにかなりビエンチャンのお店を巡った結論として、女の子のレベルと価格から空港近くのハンノイを選択。8月と前回お世話になったお店の手前のハンノイにかなり可愛い子がいる事を思い出しお店に向かいます。
 お店の手前にバイクを停め、入店してお兄さんかママさんを呼んでもらうようにしますが生憎不在との事です。この日はハンノイ(食堂置屋)の女の子をロングでお願いして、自分の宿泊しているホテルへお持ち帰りする計画でした。
 そこで一番の年長者っぽい女の子に価格交渉すると、最初は500,000KP(≒6,150円)と言って中々値下げしません。なんとか10分くらい粘り強く交渉し、オールナイトで400,000KP(≒4,900円)で最終的に交渉成立。
「待機している女の子で一番若い子はどの子?」と聞くと「Sちゃん」との回答に本日のお相手が決定しました。
 Sちゃんはデビュー当時のモー娘の辻ちゃんに似た感じの子で、ロリ好きならストライクでレベルも高いです。
 プレイ料金は前払いして、いったん彼女はお泊りグッズを用意する為に自分の部屋に戻ります。準備を終えたSちゃんをバイクで2ケツして出発する際、ハンノイの女の子全員でお見送りされ恥ずかしかったです。
 警察の検問などに最新の注意を払い、無事にホテルに到着して彼女と二人でフロントの前を無事通過して部屋に入室。私のホテルは何も言われませんでしたが、ラオスのホテルによっては連れ込み不可の場合もあるそうです。

 部屋に入るとSちゃんは興味深そうにキョロキョロと窓からの風景を見たりとソワソワしています。グーグル翻訳で聞くと彼女は新人で他のホテルに泊まるのは初めてとの事でしたので、まず紅茶を飲ませてあげます。
 落ち着いたところで私はシャワーで汗を流し、続いて彼女にシャワーを使うように促すと従ってくれました。
 シャワーから出たSちゃんは恥ずかしそうにタオルを全身に巻き、照明を真っ暗にしてほしいと伝えます。私は彼女の言う通り部屋の照明を落とし、ベッドの上で添い寝で抱き合ってプレイボールとなりました。
 Sちゃんの頭をヨシヨシと撫でながら軽いバードキスを重ね、手で彼女のちっぱいを優しく触ります。美乳を舐めると少し抵抗されましたが、お構いなく乳首周辺を中心にペロペロすると少しずつ感じているようでした。
 ここで大好きなクンニに突入しますが、意外にも抵抗も無くクリちゃんを私の口に押し付けてきます。無臭のアソコから愛液が溢れてきて、Sちゃんの若いエキスを思う存分味わい至福の時間を過ごします。
 頃合いを見てそのままSちゃんと正常位の体勢で繋がりますが、かなり濡れていたせいで思ったよりスムースでした。真っ暗な部屋の中でSちゃんと抱き合って腰を動かしていると、キツキツの彼女のアソコの収縮に防戦一方です。
 そしてかなり早い時間に限界となり、最後はSちゃんのお腹の上に残骸をまき散らしてフィニッシュとなりました。
 1回戦終了後にシャワーを浴びたSちゃんは部屋の窓からずっと外の景色を眺めています。私のホテルは市街地のメコン川沿いにあり、Sちゃんはそこで毎夜開催のナイトマーケットが気になるようでした。
 Sちゃんに「一緒にナイトマーケット行く?」と聞くと嬉しそうに頷き、服を着替えだしました。
 それからふたりでナイトマーケットに行き、Sちゃんは洋服に一番興味がある年頃なのかとても嬉しそうです。一生懸命にTシャツなどを選んでいるSちゃんを見ると可愛くて、彼女とデートしているような妄想モード突入です。
 私も気が大きくなり「欲しいもんあったらおっちゃんが買うたんで」と言うと、Sちゃんは喜んでキスしてくれました。
 そんな流れで洋服・化粧品などを彼女の言うがままに70,000KP(≒860円)支払いましたが前々惜しく無かったです。
 少し空腹だったので、屋台に入ってビアラオを飲みながらソムタムやガイヤーンなどを一緒に食べます。屋台を出てメコン川の夜景の綺麗なバーで軽く飲んでからホテルの部屋に戻り、自然な流れで2回戦に突入しました。
 デート?でかなり打ち解けたせいもあり、Sちゃんとの2回戦はDKも解禁となってイチャイチャ度がアップしました。私がクンニ好きなのを悟ったのか、お尻の下にマットレスを置く状況での長時間のクンニにも抵抗は無かったです。
 そして当然のようにナチュラルスタイルでひとつになってそのままフイニッシュとなり、無事に2回戦終了です。
 ここで流石に私もぐったりとなり、お互いに抱き合ってそのまま眠りにつきました。
 途中で何回か目が覚めましたが。横ですやすやと眠っているSちゃんの寝顔を見ると幸せな気分に包まれました。
 そして朝を迎え、目が覚めたSちゃんと濃厚な3回戦で交わった後にバイクで彼女を働いているお店まで送ります。
 彼女のお店に到着し、シャッターの前でキス+ハグでお別れとなり後ろ髪を引かれる思いでホテルに戻りました。

 今回のハンノイ(食堂置屋)でのロングはかなりいい内容だったと思います。以前ラオスのホテル併設置屋ではロングでも2回戦終了後に女の子は置屋に戻るケースが多かった印象があります。
 しかしハンノイの場合は自分が送迎する関係上、ロングの場合は必ず女の子が朝まで部屋にいるのが保証されます。そして一緒に買い物や食事なども楽しめてこの価格なら、コスパ的にも最高だと思いました。
 ホテルに戻りヘンブン通り沿いの美味しい雲?麺のお店で朝食を取ってから、11時に部屋をチエックアウト。タクシーとバスを利用してラオスに別れを告げ、タイに入国してタイ北部の街のウドンタニーに到着しました。

 以上です、また投稿させて下さい。

 対ボッタ襲撃調査隊長 筒井 (R01.11.08)

トップページへ

〜©日本ピンサロ研究会〜