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調査報告「海外風俗事情〜インドネシア・ジャカルタ編〜」

by まるひ29氏


 日本ピンサロ研究会の皆様パギ、風俗に行くときには朝から絶食する海外本部のまるひ29です。経験上、絶食したほうが、アレの立ちが絶好調です。ドーピングしている方は、一度お試しあれ。

 ジャカルタの線路沿い置屋を調査してきました。お読みいただけると幸いです。

場所 ジャカルタ
調査日 2024年12月中旬の夜
費用 170000ルピア

 以前レポートした、線路沿いの置屋です。線路の北側の掘っ立て小屋が、壊されて一時期、お取りつぶしにあいましたが、復活しています。まあ、あまりにも一般向けでないので、今までレポートしてこなかったのですが・・・。

 線路の南側の小屋は、取り壊されなかったので、そちらのやり部屋は、コンクリートですが、北側はテントで一発。スコールでも降った日にゃー、テントから出られずもう大変です。

 女の子は、夜20時ぐらいから出勤してきます。基本、NNなので、口開けじゃないと怖いです。女の子は、100人から150人くらいいますが、明かりがついているところと暗いところがあって、暗いところは、やり手の兄ちゃんがスマホや懐中電灯で照らしてくれますが見えなくて困りますね。

 女の子指名、小屋かテントに移動、お互い服を脱ぐ、キス、フェラ、NN、ティシュでふきふき、服を着る、女の子にお代を渡す、終わりです。時々205系が、ガタゴト通ります。ディープな風俗です。

 お読みいただきありがとうございました。

 海外本部長 まるひ29 (R07.02.03)

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