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調査報告「令和4年6月1日現在のバンコク風俗の現状」

by まるひ29氏


 日本ピンサロ研究会の皆様、サワディーチャー。コロナのおかげでバンコクの街が渋滞しなくなって喜んでいる海外本部のまるひ29です。何せ夜遊びに出る人が全くいなくなりました。そのため当然のごとくバンコク風俗は壊滅的な状況になりました。

 6月1日からタイ政府による規制緩和により大幅に回復しつつあります。現状についてレポートします。

@エロマッサージ
 スクンビット界隈のエロマッサージ屋は、規制緩和以前も健全なマッサージ屋として表向きは営業していました。現状は変わりありません。お店はかなり閉店や女の子が少なくなっています。

Aゴーゴーバー
 5月31日までは、一部のお店は女の子が踊っていました。いわゆるバービアとして営業していたので、踊ってはいけなかったのです。6月1日から解禁となりどこのお店も踊っています。ただ、女の子の数は少ないですね

Bマッサージパーラー
 6月1日から解禁になりました。ただし、コロナの影響で再開できない、もしくはつぶれたお店もあります。6月1日現在、営業している主なお店は、ナンシー、エビータ、ラ・ベルです。メリーやポセイドンは、閉まったままです。アンジェリーナは、開店準備のため掃除していました。ラチャダーとラマ9のお店もどこも死んでいて再開するのか心配です。

Cタニヤ
 規制緩和以前からやっていますが、客が少ないからぼったくりに遭います。お気を付けください。

D援助交際カフェ
 規制緩和以前からやっています。コロナの影響で困っている子がいて、穴場かも。観光客もいなくてチャンス。店の外のカマがスリなので気をつけてね。

 とまあこんな感じです。また状況が変わり次第お伝えします。

 海外本部長 まるひ29 (R04.06.03)

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