〜日本ピンサロ研究会〜

海外風俗事情 〜 中国・シンセン編 〜

by ハッセー1世氏


 レポート番号:006

 ハイサイ!沖縄調査員のハッセー1世です。香港から今、激動の中国!反日デモに沸くシンセンへ。

 私の会社はアメリカ資本の為に会社的には反日の影響はないのですが、、
 シンセン駅前のシャングリラホテルにチェックイン。TVで騒がれているほど影響は無いような気がするが、現地事務所に人間に言わせれば慎重に行動を取るように注意を促され、緊張度は最高に!

 打合せの為に、シンセン郊外の世界最大級のゴルフ場“ミッションヒルズ”のホテル施設へ。ここで打合せを終えると夕食のアポまで時間があり、長旅の疲れを取るべくホテル内のヘルスセンターへ。マッサージを頼みました。時間は2時間コースを選ぶ。値段は、200人民元(約3000円程度)シャワー、サウナなどを15分程行い、リラックスルームでドリンクを飲みながらいると、呼び出しが。マッサージルームへ、6畳程度の薄暗い部屋で、マッサージベットが真ん中にあります。姫もかわいらしい20歳前後に姫で、大満足。大連から来たとの事で、期待大!原則的にはマッサージなので、マッサージを堪能します。
 短パンひとつの姿でマッサージが始まります。2時間ですので、かなりしっかりとしたマッサージが堪能できました。うつ伏せからはじめますので、当然、後半戦は上向けになります。淡々とマッサージは進められますが、特に下半身のマッサージの際、股間ぎりぎりまで手が!その後、袋に手が触れる場面も。当然、あそこは次第に大きくなり、そんな下半身を察してか、姫はあそこをやさしく触れて、”ここのマッサージは?“と聞いてくる。”追加(お金)はいるの?“と聞くと手で五本指。”50?“と聞くと大きくうなずく。つまりは、800円程度でオプションが!OKと即サービスへ。パンツが下ろされ下半身があらわに。姫に”貴方は脱がないの?“と聞くと”出来ない“と、”触るのは?“との問いに小さくうなずく。オイルを下半身にたらし、てこきサービスの開始、姫への全身タッチを開始し、しばらくすると無事に発射!タオルで綺麗に拭いてくれ、新しいパンをくれて着替え、”再見“と笑顔でお別れ。再度シャワーを浴び、身も心もすっきりして夕食へ。総額、3800円で手コキ付きのマッサージつき。大満足でした。

 日中の関係は良好に向かっています。ゴルフ好きならば、広大な中国のゴルフコースで汗を流して、疲れた体と下半身をリフレッシュしてみては。こんなときこそ日中民間下半身交流は必要ではないでしょうか?ホテルのスタッフはいたってフレンドリーでしたよ。

 以上。

 九州支部 沖縄調査員駐在所 主任調査員 ハッセー1世 (H17.04.27)

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