〜日本ピンサロ研究会〜

調査報告「青森市民の風俗ライフ」

by えろきよ氏



 青森の風俗は新地の本サロで遊ぶのが主流だと思っていたんですが仕事場の同僚によるとどうも違うようです。

 新地の本サロで遊ぶのはどうも観光客や出張サラリーマンが主体なようです。
 金額も観光地価格で場合によってたけのこはぎにあって3万円とかとられるそうできちんと金額を確認して遊んだほうが無難です。

 「本当にあったHな話」の中で山崎大輝が紹介してるけどやはり危険なので用心したほうがいい。
 ちなみに本研究会ではポン引きにはついていかないようにと言っていますが地方風俗の場合、ポン引きと呼び込みの違いがいまいちはっきりしない。
 と言うのは風営法をどこの店も守らずあっちこっちでキャッチしてるからです。
 で、こちらのひとの風俗ライフはとなりの県のソープランドまでいくそうです。青森市内から3時間もかけていくそうでそんなに価値があるのかなと思います。
 田舎のソープランドなので当然写真指名なんてありませんので仲間と情報を交換するそうです。

 最近、ユビキタスなんて言葉は流行ってるけど、僕はエロキタスを提唱したい。えろが至るとこに存在するという意味で。
 東京とか関東は競争原理が働いて風俗店が至るところに存在してるけど、田舎はせいぜいデリヘルぐらいしかない。
 そういう意味では新風営法のおかげでエロキタスが実現したのかもしれないけど。
 青森市内はデリヘルが過当競争が起こってある意味デリヘル王国が出現しているけどやはり店舗型風俗で安く楽しみたい。

ユビキタス(ubiquitous)とは
ユビキタスの語源はラテン語で、いたるところに存在する(遍在)という意味。

 (H15.11.20)

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