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ソープ「WIN WIN」(那覇)

by 勝太郎氏


 調査部の勝太郎です。那覇合同調査において辻のソープランドを調査しましたので報告致します。
 本レポートは、takezouさんに捧げます。

File No.685
Title:那覇合同調査

【調査概要】
日時:平成30年5月中旬の夕方
店名:WIN WIN
場所:沖縄県那覇市辻2-20-19
業種:ソープランド
電話:098-988-3870
HP:パソコンスマホ携帯
調査時間:70分
調査費用:20k(総額22.5k+指名料1k−NET予約割引3.5k)

 本件調査対象選定にあたり、ナイチャーの私としては、せっかく那覇に遠征するので、うちなんちゅの姫と遊びたいという思いがあり、数日前から検討を重ねておりました。
 那覇には未レポのソープが12店舗あり、合同調査なので未レポということで、「WIN WIN」に狙いを定め、良さげに思った姫を某風俗ポータルサイトのNET予約を利用して予約しました。

 当日、辺野古ツアーから戻り、駐車場に車を停めて時間調整をしていると、店から着信があり、15分程度案内が遅れるという連絡でした。しかし、もう近くにいるので予約時間ちょうどに入店しました。

【受付】
 電話対応は非常に丁寧でした。店内でも沖縄の独特なイントネーションで「〜しましょうねえ」というような言葉が随所にあり、那覇に来たことを実感させられます。応対は丁寧なのですが、お茶やおしぼりは出てきませんでした。その後、待合室で約15分ほど待って案内となりました。

【店舗】
 トイレは借りなかったので分かりません。個室内は割と広めです。ベッドの硬さも気になりませんでした。今回、混浴はありませんでしたが、混浴しても十分な大きさのバスタブで、椅子、マットがありました。

【女の子】
 一見、姉妹で歌手の妹の方に似ていたと思いました。うちなんちゅの姫で、そこは良かったのですが、サービス全体にわたって私が望むレベルには達していなかったと思います。態度は悪くないし、後で写メ日記を見るとお礼なども書いてあって、この姫はこういうプレイで客が満足する普通だと思っているのかも知れません。

【プレイ詳細】
□出会い
 カーテンの向こう側で佇む姫。うちなんちゅなようで一安心です。階段で〇階まで行き、部屋に入ります。ツンデレなのか、ウエルカムな雰囲気はなく、暗雲が立ちこめます・・・。
 会話が弾みそうになかったので、パパッと脱ぎます。姫も脱衣して洗体になりました。

□洗体・マット
 洗い場にはマットが予め敷いてあり、椅子はバスタブの横にありました。椅子で洗われるのがソープのデフォルトだと思っていましたが、とりあえず入浴するように言われ、入って歯磨きをした後、マットにうつ伏せになります。
 最近、私はマットをパスする傾向にあるのですが、これは回避できないようです。うつ伏せで洗ってもらった後、仰向けになって同じように洗ってもらいます。あくまでも洗体でマットプレイはありません。
 流してもらった後は再び、うつ伏せになるように言われ、待っているとローションを混ぜる音が聞こえてきました。このまま、マットプレイになるようです。
 ローションを塗られて姫が背中を滑ります。鮫肌?それとも、毛深い体毛を処理したのが伸びかけなのか、姫の身体がザラザラしていて、私の身体を滑りつつ、やすりで擦られているような感触になりました。局部も剃毛パイパンが伸びかけです。まあ、これは我慢するしかないと思っていると、アナル舐めがありました。これは無いと思っていたので意外でした。
 仰向けになって、手コキからフェラーリになり、いつの間にか着けられていたようで、騎乗位で〇体です。動きが激しいので、あまり気持ちが良くなく、正常位に変わりますが、逝く気配が来ないので、ベッドで再戦を申し出ました。
 ローションを落としてもらい、上がりますが、身体を拭いてはくれず、自分で拭いてとも言われません。仕方ないので、タオル置き場からバスタオルを取って自分で拭きました。

□ベッド
 仰向けになっていると、姫が来てフェラーリからスタートです。これまた、いつの間にか着けられたようで、騎乗位で〇体。そこから、まるでロデオの暴れ馬のような騎乗位が始まりました。少しは我慢していましたが、チ〇コが折れてしまう懸念があったので、姫をなだめて正常位に変わるようにお願いしました。
 離れた後、92をしようと少しペロリと舐めたら、「くすぐったい!」と大きな声で拒否されました。少し舌先で舐めただけで1秒足らずです。くすぐったいワケあるか!と思いましたが、正常位で〇体してリスタート。今度は身体が硬いのか、私が好むスタイルで動けません。顔を見れば向ける限り横を向いて、キスNGを主張しています(笑)
 それでも何とか、本当に何とか発砲はしましたが、厳しい戦いでした。

□お別れ
 一服した後、コールがあり、今度は椅子に座って軽く洗体してもらい、自分で拭いて着衣して退室しました。当然ながら、お別れのキスはありません(笑)

【サービス地雷度】※サービス地雷嬢に遭遇すると、この項目が出現します
 @ サービスが雑
 A キスNG
 B 当方の攻めNG
 C 〇体時の非協力的姿勢
 D 身体を拭いてくれない
 E 指示以外自分から話さない
 判定:上記6つが該当 ”SUPERサー地嬢” に認定します。
 [該当数1〜2つ:プチサー地嬢/3〜4つ:サー地嬢/5以上:SUPERサー地嬢]

【評価点】
・店対応 75点
・女の子 50点
・総 合 60点(店4:姫6で算定)

【総評】
 今回より、日村さんの”サービス地雷ポイント”を参考に、サービス地雷度を設けました。サービス地雷嬢に遭遇しない場合は記載しません。決まった項目は設定せず、私がサービス地雷だなと思ったことを挙げて、該当が3つ以上あった場合のみ記載します。
 今回、一番ダメージを受けたのは、@のサービスが雑ということです。手コキ、フェラーリがとても乱暴でしたし、騎乗位はロデオのような騎乗ぶりでした(笑)性器は女性もそうですが、男性もデリケートな部分なので優しくして欲しいなと思いました。キスNGについては、正常位の時に向けられる限界まで横を向いていたので、こちらからはしませんでした。聞けばどうなっていたか分かりませんが、多分NGだったでしょう。アナルは舐められるのにキスはNGと考えると非常に落ち込みますね(笑)
 姫については、記述したように残念な結果でしたが、店員氏の対応は良かったと思いました。帰り際のアンケートはありませんでしたが、「どうでした?失礼はありませんでしたか?」と聞いてきました。山ほど言いたいことはあったのですが、時間がなかったので苦笑いして退店しました。改善しようという意思は見られたので、今後に期待したいと思います。

【調査を終えて】
 店を出ると、ちょうど良い時間だったので、車で懇親会場に向かいました。懇親会及び吉原ツアーに関しては会務報告に書きましたので割愛します。
 吉原ツアーから那覇に戻り、皆さんを送った後にホテルに着くと、会長が玄関で待っていてくださいました。有り難いですね。
 その夜は遅かったのもあって、デリは見送り・・・というか、部屋に入ってバタンQでした(笑)
 翌日は、レンタカーを返却した後、風船工場長さん、日村京介さん、ベリンダさんと合流して、国際通りに出てランチをしました。風船工場長さんと日村京介さんはこの日も調査ということで、4人でタクシーに乗り、辻経由でお二人を降ろし、同便だったベリンダさんと沖縄を後にしました。
 拙い段取りの主務で申し訳ありませんでしたが、皆さんと一緒に沖縄を楽しめたことに感謝します。

 次回「東海遠征!?」
 To Be Continued!

 調査部長 勝太郎 (H30.06.09)

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