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デリヘル「おっぱいアカデミー」(土浦)

by KEN氏


 皆様,こんばんは。ソニー"KEN"クロケットでございます。
 今回は,土浦懇親会に参加した際のレポート,2/2となります。

 宴席が終わり,勝太郎さんとホテルに戻り,私の部屋で少々雑談,その後,勝太郎さんがデリの時間が近づいたので,部屋に戻りました。
 今回発注した嬢は,画像自体は韓デリに有り勝ちな,綺麗な子の綺麗な画像ではなく,そこらの事務所で素人が撮影したようなものばかりだったので,在籍がほとんど出勤と言う怪しさはあったものの,画像が韓デリっぽくない点に賭けてみました。
 まだ時間がありましたので,ちょっと横になると。。。寝てしまいました。

【調査対象】
業態:デリヘル(無店舗型)
名称:おっぱいアカデミー
HP:http://oppai-ac.com/
モバイル:http://oppai-ac.com/s/
電話:080-4919-9669
費用:90分17000円+OP5000円=合計22000円
(なぜか指名料,交通費がかかりませんでした。)

【調査結果】
ビジュアル ★★★★☆彡
 前田愛さんに似た感じで,なかなか可愛いかったです。

スタイル ★★★★★
 スレンダーで程よい胸のサイズでした。

サービス ★★★☆☆彡
 濃厚なキスがあったのが良かったです。

総合 ★★★★☆
 思いのほか,良かったです。

【調査経過】
《受付》
 受付は男性で,出だしははいのみで店舗名称は名乗りません。対応は若干怪しい感じがしましたが,概ね及第な対応かと思います。受付時にコースの確認はございません。当然ながら料金の告知もありません。なお,在室確認の電話はございませんでした。
 嬢の到着は予定時刻から45分遅延でした。

《設備》
 ビジネスホテルです。

《女の子》
 寝ていると,ドン!ドン!ドン!!と夜中には似つかわしくない,まるで捜索差押の刑事がドアを叩くような激しい音で目が覚めました。驚いてドアを開けると,可愛らしい嬢が立っておりました。
 見た感じは,やや前田愛さんに似た感じでしょうか,思わず頬も緩みます。画像と比較すると,ちょっとご本人とは異なるような気も致しますが,思ったよりアサヒる度は高くありません,概ね25%程度でしょうか。
 ボディはスレンダーと称して宜しいかと思います。なかなかのスタイルでした

《サービス》
 入室後,早速コースの確認があり,なかなかのビジュアル,スタイルなので,100分で発注しましたが,その直後,嬢が日本人ではないことが分かりました。さらには,オプションを提示してきました。日本人ではない嬢に,さらにオプションが別となると,長い時間は無意味と判断し,嬢がお店に連絡する前に,80分にスペックダウンをお願いし,オプション自体は5000円と思ったより安価だったので,これも加えて発注変更いたしました。
 時間を短くし直したので,嬢が不機嫌になるかと思ったのですが,意外に態度に変化はありませんでした。
 その後しばらくトークをして,当方からの催促で,各自セルフで脱の上,浴室に移動しました。洗体は局部のみで正味20秒で終わったと思います。
 ベッドに移動してプレイの開始,一応当方から攻めさせて頂きます。
 キスは意外意外,しっかり濃厚なキスでした。ただ,攻めのNG箇所は結構な範囲に及び,攻めに窮します。
 ざっと攻めて,素股を開始しますが,反応が思ったよりは良く,かつ,ビジュアルはなかなかいいので,2件目ながら,愚息の硬度もしっかり維持されております。暫く頑張って発砲の気配があったので,2件目のなので,この機会を逃すとその先どうなるかわからないので,心置きなく,発砲させて頂きました。

 覚悟はしておりましたが,やはり韓国人でした。ただ,思ったよりはいいんですよね。。。非常に複雑な思いです。

《店舗総評》
 ★★★
 受付対応は,初めての利用の方には若干の不安を覚えるかもしれませんが,概ね問題ない対応かと思います。時間管理は,45分の遅延,これはいただけません。受付時にコースの確認をしないので,予約の時間にインターバルがあればあるほど,こうした遅延が多いのではないかと思います。
 嬢については,今回の嬢は,ビジュアル等は思いのほか良かったです。画像自体も,25%程度のアサヒる度は,韓デリという事を考えれば,かなり異例かもしれません。前述のとおり,どこかのwebから引っ張ってきたような美女ばかりの韓デリと比べると,画像は素人が撮影した感満載の控えめな印象ですので,比較的宛になるかもしれません。
 料金的には,オプションが+5000円と思ったよりは安価なのはある意味良心的かも(笑)
 ただ,やはり韓デリを明記していない点は問題ですね。今回の嬢のレベルであれば,変に隠すより,しっかり明記しておけばいいのでは思います。韓デリと言う前提で考えれば,星がもう一つ増えてもいいレベルです。
 しかし,やはり重要事項を秘匿している点と,粗雑な時間管理を考慮して,上記の評価とさせて頂きます。

《土浦風俗の印象》
 最近の皆さんのレポや,お話を伺っていると,土浦のデリは散々と言う印象があり,覚悟して乗り込みましたが,自身は予想外に良かった印象です。
 ただ,来訪前からwebで,各店舗を拝見していましたが,怪しいお店が多いと言うのも事実です。どう見てもなんちゃって韓デリと言うお店ばかりではなく,今回の店のように,一見すると判断できないお店も相当数に上ります。一部の店が「日本人専門」と謳うのは,それなりに理由があるという事ですね。やはりデリヘルの選択のポイントは出勤数の過多と,嬢の顔出しの有無でしょうか。土浦の風俗店の数と,人口を考えると,平日に二桁出勤などは,どう見ても供給過剰です。また,地方で地元嬢の顔出しはかなり危険を伴うので,基本的にしない,と考えたほうが妥当でしょう。
 最近は他店舗やwebから流用している画像に加工をして,画像検索でもヒットしない例も多く,先般の会務報告で記述した通り,わたくしの福岡の定番嬢が,昼顔妻のエッチな誘惑と言うお店で流用されていましたが,このお店などは,右クリックが出来ず,画像検索することさえも出来ませんでした。これはわたくしが福岡で利用していたから一発で分かったものの,通常はわかりません。こうして,通常出来ることが出来ないのは,やはりそこに理由があるという事です。
 今回は,わたくしがたまたま運が良かっただけかもしれませんが,ある程度事前にweb情報を精査していた影響もあるのではないかと,自負しております。
 土浦自体は,店舗型の数が非常に多く,もしかしたら,水戸よりも多いのでは?と思うほどの店舗数です。一部大手のグループが進出している点を見ても,思いのほか需要があるのかもしれませんが,供給が多すぎる印象は否めません。地元hajiさんのお話では,最近の利用者はデリにシフトしてきているという事なので,広島のような状況になっていくのかもしれません。

 平日にもかかわらず,ご参加いただきました皆様,ありがとうございました。
 また,茨城でお会いしましょう。

 

≪最近の北朝鮮の動向≫
北朝鮮の脅威がいよいよ現実化してきました。(産経ニュースから)
 もうだいぶ前から核兵器開発をしており,一件いつもの事と思いがちですが,今回は「固体燃料」を使った弾道弾であるという事が,非常に重要です。今までは「液体燃料」の弾道弾でしたが,これには,発射前に準備の時間がかかりすぎて,兵器としてはほとんど価値がありません(日本H2Aの発射の手間を見れば一目瞭然です)。唯一の使い道は先制攻撃だけです。
 核兵器の本質は,相互確証破壊理論に基づく,即時反撃能力です。敵が核兵器を発射したら,すぐに反撃してそれ以上の核兵器を敵に投射する,結局お互いがすべてを破壊してしまうので,容易に核兵器は使えない,という理屈です。しかし,液体燃料弾道弾では準備している段階で敵の弾道弾が着弾してしまい,反撃できません。そのため,軍事的にはほとんど意味がないと言われています。
 当然ながら,核保有国の弾道弾はほとんどが固体燃料です。固体燃料なら,すでに燃料がロケットに装填されているので,液体燃料のような注入の手間がなく,命令一下発射が可能です。今回北朝鮮が発射したのは,この固体燃料方式で,即時発射が可能な実用的な弾道弾に一歩近づいたという事です。
 日本もそろそろ核武装を本格的に考えないといけないのかもしれません。と言うか,もしかしたらもうすでに考えているかもしれません。日本には先般も打ち上げに成功したH2系列のロケットがありますが,これとは別にM-V・イプシロンと言うロケットがあります。あまり知名度は高くないですが,実はこれは固体燃料ロケットなのです。
 M-V(開発中止,後継がイプシロン)は世界最大級の固体燃料ロケットで,アメリカ空軍の固体燃料ロケット(弾道弾)「ピースキーパー」よりも大型でした。液体燃料ロケットで十分信頼性があるロケット保有し,さらにそれの改良型を開発している日本が,何故同時に固体燃料ロケットを開発する必要があるのか?日本を脅威と見ている国であれば,これは科学に名を借りた軍事研究に写るかもしれません。弾道弾と打ち上げロケットの違いは,詰まるところ,ペイロードの投射先が,衛星軌道上か,地球上のある地点かの違いだけです。
 また,日本が推進している核燃料サイクルですが,これも実は安全保障にかかわってきます。もんじゅや常陽などの高速増殖炉は,その副産物として,兵器級のプルトニウムが生成されてしまいます。すでにかなりの期間実験してきた日本は実際に兵器級プルトニウムを相当量保有しています(もちろん,発電に使うためですが)。この兵器級プルトニウムや高濃縮ウランは,国際的に非常に厳しい制限を掛けられており,核保有国以外では,日本しか保有していません(韓国は認められませんでした)。
 これがどいう事かと言えば,イランや北朝鮮はこれを「保有しようとした段階で」国際社会から厳しい制裁を科されましたが,日本は「保有していても」核燃料サイクル(高速増殖炉)がある以上,どこも文句が言えないのです。実際のところ,中共などは,苦々しく思っているに違いありません。
 弾道弾(ロケット)の技術があり,核兵器に転用できる原料も正々堂々と保有している,あとは,核実験が出来る環境があれば,北朝鮮よりも遥かに迅速にかつ実用的な核兵器を保有できる素地があるという事です。実際のハードルは日本国民の意思だけの問題なので,敵性国家にとっては厄介な存在に間違いありません。前言撤回がお家芸の中共から見たら,日本政府が作らいないと言っても,明日にはどう言うか分からないと。。。という目で見ているでしょう(自分たちが朝令暮改の国ですから,相手国政府のいう事など額面通りに受けるはずがありません)。
 日本は何も敵性国家に安心感を与える必要はないわけで,実際のところ,核兵器は作らないとしても,非核三原則を撤廃して,曖昧な姿勢にしておけば,技術力が伴っている以上,これだけで相当な抑止力になります。
 日本の国会は,妙な学園の理事長を足掛かりに,与党追及ばかりしていますが,このレベルの上がってしまった脅威について,何故論議しないのか,あんな問題より,はるかに国民の生命に係る問題を放置している今の野党は,やはり,我々の命よりも党益が優先する連中なのでしょう。

 日本ピンサロ研究会 会長 KEN (H29.03.20)

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