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デリヘル「クラブバーニング」(大阪)

by KEN氏


 皆様,こんばんは。ソニー"KEN"クロケットでございます。
 今回は,西日本御用納の際のレポートとなります。

 御用始の詳細については,櫻一郎さんの会務報告に譲りますが,例年通り,大変盛り上がった御用納となりました。自身も大阪は久しぶりで,若干体調がすぐれない部分もありましたが,楽しませて頂きました。
 ホテルに戻って,ぐったりしながらもお願いしたお店は。。。

【調査対象】
業態:デリヘル(無店舗型)
名称:クラブバーニング(Club Burning)
HP:http://c-burning.com/
電話:06-6225-2778
費用:120分31000円+入会金1000円+指名料2000円+消費税2720円=合計36720円

【調査結果】
ビジュアル ★★★☆☆彡
 石原さとみさんを少し崩した感じでしょうか。

スタイル ★★★☆☆彡
 太ってはいませんが,痩せてもいない,普通の体型。

サービス ★★★☆☆
 至ってノーマルなサービスです。

総合 ★★★☆☆
 これと言うこともないし,あれと言うこともないです。

【調査経過】
《受付》
 受付は男性で,店舗名称も名乗り,言葉遣いも丁寧でした。
 受付時,コースの確認があり,それに併せて,料金の説明等もありました。さらに在室確認の電話もありました。
 到着は予定時刻通りです。

《設備》
 シティーホテルです。

《女の子》
 登場した嬢は,やや石原さとみさんに似ている感じです。画像は顔が写っていないので,アサヒる度は判定外。
 ボディはサイトで絶賛するほどのスタイルではない,あえて言えば,ごくノーマルな体形で,スレンダーとまではいきませんし,グラマラスでもありません。
 トークはしっかり成立しました,一生懸命言葉を選びながら話しているような感じです。

《サービス》
 しばらくトーク,当方からの催促でシャワーに移動します。
 シャワーではかなり入念な洗体,乳首を軽く当てながら洗体しておりました。
 ベッドに移動してプレイの開始,当方から攻めさせて頂きます。
 キスはしっかり舌を絡めて,受け入れてくれました,全身リップに対するNG箇所は全くありません,反応は突如喘いだり,ピタッと収まり,静かになったらりと,何ともとらえどころがありません。
 秘部を確認するあまり潤っていない様子。しばし攻撃を継続すると,キモチイィ,を連発しますが,恐らく虚偽申告でしょう(笑)嬢のボルテージはあまり上がっていないのが,直感的に伝わってきました。
 あまり攻めも面白くないので,攻守交代,攻めていただきます。
 軽めの全身リップからFへ。Fテクは中の上といった塩梅,浅めでゆっくり目のストロークでした。
 しばらくFをしていただき,再度攻守交代で攻めて見ますが,状況はあまり変わらず,再度交代を依頼し,Fをしていただきます。数分経過したところで,嬢から意外な依頼があり,再々度攻守交代し,当方正常位素股で攻めさせていただきます。
 嬢の反応は相変わらずですが,どうもこれが本来の姿のようで。。。女性はわかりませんね。タイマーが鳴動しますが,嬢は継続を指示,それに応えて,結局はやや制限時間を超過する形になってしまいました。

《店舗総評》
 ★★★
 受付対応は丁寧な対応で好感が持てます,嬢の到着もon time時間管理も適切でした。
 今回は嬢を拝見するに,ビジュアルも,スタイルも,正直言って,ごく普通の嬢で,高級というのは,いささか疑問符が付くかな,という印象です。ただ,料金も高級と言う金額ではなく,大阪デリヘルでは,やや高いかな程度。料金はちょっと高い,普通のデリヘルと思えばよろしいかと思います。

 

≪最近の韓国の動向≫
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150306-00000010-pseven-krYahooニュースから)
知日派の教授の図書が戦時売春婦の問題で「本当の事」を書いて発売禁止になりました。
 もう,この国は終わりです。自分たちに都合の悪い事実は強権的にねじ伏せて,都合のいい事実だけ垂れ流す,これだけ情報操作すれは,韓国国民は,反日になるのは自明です。と言うか,反日になってしまうでしょう。一度刷り込まれた情報は,その真偽に関わらず,容易には拭えません。もはや韓国の反日ウィルスは裁判官にまで感染しており,もうどうにもなりません。
 日本はそのような情報操作がない(できない)ので,朝日新聞の嘘八百の記事が20年以上放置されてしまいました。非常に不愉快な事ですが,これも表現の自由が保障されているが故,多様な意見,価値観をぶつけ合うことができる,民主主義国家だからできる事です。それが韓国ではできないのです。
 日本は謝罪しろと言いますが,日本はこれだけ謝罪しています(参照リンク),何度謝罪してもまだ足りない,と言い続ける国なのです。必要のない謝罪まで強要されてきた我が国は,そろそろ,韓国のくびきを捨て去りましょう。

 日本ピンサロ研究会 会長 KEN (H27.03.10)

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