〜©日本ピンサロ研究会〜

ソープ「アイドル」(小名浜)

by フェルメール氏


 秋、それはドライブに最適な季節ですね。羽田から直行便が就航していない地域で車で行ける範囲を考えると新潟、甲府、小名浜、水戸、宇都宮、沼津あたりが候補になります。ただ、東名高速は昔からあまり好きではないので沼津は脱落。魚の美味しい新潟か小名浜で悩みますが・・・、

 こんばんは、フェルメールでございます。

 予報では今季一番の大荒れ模様と報じられていましたが、明け方には雨も上がったようです。一部ウェットな路面状況の中、順調に常磐道を北上します。小生はいわき勿来ICを降り、サンシャインロード経由で大都市いわきを目指します。まずは極楽湯福島いわき店に立ち寄り湯して旅の疲れを癒し、南東北随一のオトコの街といわれる小名浜へと向かいます。

 小名浜駅前を通過し、某旅館の処を左折してソープ街へ。今回は先輩方のレポートを熟読して的を絞ってあります。まずは第1候補の「クイーン鎌倉御殿」の駐車場に居たオバサンに声をかけます。25.6歳のいい子で待ち時間は20分くらいとのこと。他の子は予約で埋まっているそうなのでお断りして第2候補の店へ。

〜 駆け抜ける喜び、そして突き抜ける悦び☆小名浜編 〜
■ 店名 アイドル
■ 業種 ソープランド
■ 場所 福島県いわき市小名浜中坪
■ 案内 http://www.iwaki-idol.jp/
■ 料金 本日はフリー60分16,000円

男「今日はどんな感じ?」
女「どんな感じがいいですか?」
男「細い子がいいかな。」
女「26歳くらいでいい子が居ますよ。」
男「若い子だと?」
女「2●歳の新人が入りましたよ。」

 女はニヤリとします。写真は無いので顔見せもOK、今日は7名出勤で多分希望に添えると思いますよという内容に惹かれ車を駐車場に入れます。一応、その新人と26歳くらいのテクニシャンをキープしています。
 待合室は小名浜基準?の広さと雰囲気、そして浴槽に金魚が4.5匹。5分ほど待ったでしょうか?女が顔を覗かせ「どちらがいいですか?」と最終確認が入ります。

男「新人って以前どこかの店で働いていてこの店で新人って意味じゃないよね?(笑)。」
女「初めての新人ですよ(笑)。」
男「じゃあその新人で!」

 しばらくして案内となり部屋へ通されます。そこには黒いワンピース姿のやや化粧が濃い娘さんが立っていました。とりあえず合格ラインをクリアしています。荷物を置いてベッドに腰掛けると自身で脱ぐようにと指示が出ます。お互いセルフで脱いでスケベ椅子で愚息を洗ってもらい混浴へ。ここで「そうだ歯磨きだ!」と歯ブラシを渡されゴシゴシ。潜望鏡はありませんでしたが愚息をニギニギしてくれます(^^)
 姫に拭いてもらいベッドでまずはドリンクを頂戴します。マットは省略したので「時間ありますね〜。」とのことだったので添い寝してもらい愚息を弄ってもらいます。姫は起き上がるとフェラを始めます。

男「あれ?上手いね。気持ちいいよ!新人って聞いてたからさ。」
女「前は●●●●やってたんだよね。」
男「・・・・・。」

 ま、いいか(^^; 小生は縮んだ状態の愚息を含んで大きくしてもらい興奮します!ここでG着が入り騎乗へと。

女「長い?」
男「なんか前にも言われたことあるな。気持ちいいの?」
女「うん。」
男「マジ!よ〜し、えいえい。」
女「なんか自信つけさせちゃったみたい(笑)。」

 適度な密着感、温度、効果音で騎乗〜抱っこへと運動は続きます。そのままのスタイルで回転は難しい重量(笑)だったので一旦アウトしてノーマルへ。この挿●する瞬間ってのが気持いいですね〜。キスもOKです。また、リクエストに応えてキュキュッとしてくれたりします。小生はいろいろと角度を変えたり、スピードに変化を付けながらフィニッシュ!
 処理後はいわきデリの情報を教えてもらい軽くシャワー流して代金16,000円を渡します。受付に電話を入れましたが留守のようです。玄関で●●さんは正座をしてお見送り。店を後にした小生は「うろこいち」で大トロ鉄火丼を堪能して常磐道へ車を走らせます。

■ 評価
容姿:★★★☆☆ 50m離れれば君も綾瀬はるかになれる!
年齢:★★★☆☆ 新人(推定21歳)
体形:★★★☆☆ 厳しい見方をすればポチャに一歩足を踏み入れ始めか?
技術:★★★★☆ フェラは及第点の少し上、締め付けの技が気持良かった(^^)
接客:★★★☆☆ もう少しラブラブがあれば
総合:★★★★☆ 今後の活躍に期待して★4つ

 小生のブログもよろしくお願いします。
 http://blogs.yahoo.co.jp/nk_ns_072

 ではまた。

 (H21.11.17)

トップページへ

調査部から補足事項
本店舗は他に, 安藤氏(H21.06.18) がレポートしております。
〜©日本ピンサロ研究会〜