〜©日本ピンサロ研究会〜

セクキャバ「シャンプー」(小倉)

by ユッシモ氏


 皆様、こんばんわ、北九州のユッシモです。
 今回は、既レポのセクキャバ店であるメジャーリーグが閉店し、そのあとに開店したお店です。いつものように、小倉の堺町のおっぱいストレートを歩いていますと、呼び込みのおっちゃんが声をかけてきます。

「おにいさん、おっぱいどうですか?」
「どこの店?」
 店員氏は看板を指差します。
「ここって前メジャーリーグだよね、女のこの質がちょっとねえ」
「メジャーの時の女のこと違いますよ、入れ替えましたから」
「へえ、いくら?」
「40分5000円の所40分4000円にします」
「50分4000円にならない?」
「無理です、勘弁して下さい」
と、値切りをあきらめて入店です。で,今回のお店は

□日時:2009年7月中旬
□店名:シャンプー(Shampoo)
□業種:セクキャバ
□場所:北九州市小倉北区堺町1-5-1堺町会館別館3F
□店舗HP:ありません
□電話番号:093-531-0870
□料金:40分5000円(20時〜25時半)

□今回の料金:40分4000円(割引1000円)

 お店の場所は、北九州モノレールの平和通駅の堺町側にあるひゃくしょう茶屋と旅行会社の間の通りを200メートルくらい行った二つ目の角の右手前のビルの3階になります。

 ビルの1階から階段にて3階に上がります。ビルの入口にてドリンクのメニューを店員氏に聞かれますので、注文します。ドリンクメニューはビール(スーパードライ)、麦焼酎(二階堂)、芋焼酎(白波)、ウィスキー、コーラ、ウーロン茶です。店内は、メジャーリーグの頃と違い白・黒の壁紙に張り替えられています。店内は、入口からみて左手に音響、右手にドリンクカウンターでその前に姫の待機用のソファがあり、客用には赤いソファで21席です。テーブルは小さめです。また、天井はミラーボールや色が変わる照明があわせて5個回っています。また、普通にしゃべれるくらいの音楽が流れています。ただし、20分に1回くらいハッスルタイムかどうかは分かりませんが、3分くらい爆音に変わります。姫の衣装はランジェリーでマンツーマン接客のようです。姫のドリンクは無料です。姫の下半身のおさわりは禁止です。

 席に案内され、しばらくすると、今回相手してくれるであろうX姫が来ました。ここで、X姫を確認します。20代半ばのBカップの女の子です。隣に座ってきておしゃべりスタートです。その後、店員氏が芋焼酎の4合瓶とお湯の入ったポットを持ってきました。どうやら姫が作ってくれるようです。焼酎を割る前にお湯と焼酎の割合と、お湯と焼酎どちらを先に入れるのがいいか聞いてきました。気遣いが出来る子だなって感じました。明日早いのでお湯割を薄めに作ってもらいました。しゃべっていると、X姫は「麦の水割り飲んでいいですか?」っていうことで、麦焼酎の4合瓶と氷と水が来ます。テーブル上はいっぱいです。X姫が自身の水割りを作っていると、店内の音楽が爆音に変わり、「ハッスルタイム?」が始まります。音量がが大き過ぎて、話している声が全く聞こえません。この間は、姫を膝に乗せて楽しめってことでしょうか?マイペースな私は焼酎を飲みながら静かになるのを待ちます。音量が小さくなったので、また話を始めます。このX姫はしゃべりが苦手なようです。まあなんとか話をあわせてもらいます。少し飽きてきたので、ハッスルスタイルになって、上半身を触ってみることにします。とりあえず、ドレスの紐をずらして、「あれー。・・・・」。ブラをされております。小倉では珍しいですが、何事もなかったかのようにホックを外して上半身をチェックします。X姫は胸の大きさ・形にコンプレックスがあるようですが、そこまで悪くありません。ソフトなDKから胸を揉みます。反応がいまいちだったので、残り時間は横に座ってしゃべることにしました。途中、酔いさましにウーロン茶を頼むと、やはり1リットルくらい入りそう容器に入れて店員氏が持ってくるので、テーブル上はもはや何も置けません。ちょっと考えたほうがいいかと思いました。

 終了時間になると店員氏が延長要請してきましたが、帰るというとあまりしつこくありませんでした。姫に入口まで送られて退店しました。

 全体の感想としては、メジャーリーグの頃に比べてやや姫質はよくなっております。姫のドリンクが無料なので、まあまあおすすめできるお店だと思います。あとは太い姫が2人くらいいますので、細い姫をつけてって店員氏にいえば問題ないかと思います。

 以上です。

 九州北支部 九州北機動調査隊長 ユッシモ (H21.07.31)

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