〜©日本ピンサロ研究会〜

デリヘル「セレブレディー」(青森)

by 次郎三郎氏



 「おい!!小嶋ァ!!なんで逃げねぇんだヨ(怒)!!」

 すいません、取り乱しました。青森市の非会員“次郎三郎”です。より良いプライベートタイムの構築を目指して、競輪場にあぶく銭を掴みにいき、何よりも大事なお金ちゃんに羽を生やさせてしまい、どこか私の知らない場所へ旅立たせてしまいました。確実に道路管理費や学校の備品購入費となって公共施設の役にたつ事を願って止みません。
 と言う事で精神的ダメージを癒したく、人妻店を調査しました。今回も、前回共同戦線をはったHD君との共同作戦です。HD君は妻帯者で財布のヒモをかみさんに握られているため、何度も遊びに出るのは難しい環境なんですが、前回の店が激安で手持ち資金に優しかったことと、姫が大層良かったこと、それと何よりかみさんが何日か家を空けるという僥幸が重なり、二人で“いざデリヘル(いざ鎌倉のノリ)”となった次第です。各々おのれの公坊様(ティンティンのこと。征夷大将軍ではありません。)のためにはいつでも馳走仕つらんとの覚悟です。
 いつものラブホに入室後、即電話した先は…

《レポートNO.7》
【店名】セレブレディー(デリヘル)
【場所】青森市某所
【日時】7月末21時頃
【料金】60分13Kからネット割引-1Kの12K
【媒体】月刊CALL(情報誌) PCHP…http://www.celeb-l.com、携帯HP…http://www.celeb-l.com/mo

 店名からもうかがえるように二十代後半から三十代の姫を揃えたこちらのお店、同じ青森市で営業しているスタイリッシュな若姫を揃え若干料金高めの「GOLD」、とセーラー服やブレザー姿が売りの「p-girls」 の二軒とオーナーが同じ姉妹店のようです。店舗間の姫の行き来については分かりかねます。

《申込みからプレイ》
 さて、電話で女性のオペレーターにフリー宣言すると、若くてイロっぽい声ですぐに伺えるとのこと大変丁寧な対応です。しかしここでお店紹介HPのネット割引の話をすると、雲行きが怪しくなり一旦電話を切って確認後折り返してもいいか?ときた。折り返しきた電話でネット割引ではなくメルマガ登録で1Kの割引にしますとのことで了解しました。この対応はよろしくありません。対応にでた女性が常時いる係員ではなく分からなかったのかもしれませんが、電話をする客には全く関係のない店側の事情です。これは減点です。まあ、割引もオーケーでしたのでデリバリーをお願いします。そして10分程で現れたのは…

 細身中背ショートカットの綺麗系お顔はAクラスのAちゃん。30才位でしょうか、綺麗なお姉さんといったところ。次郎三郎の心の中で法螺貝が鳴り響きます。満面の笑みを顔面に浮かべて部屋に招き入れます。お話も軽快で、料金を支払い早速脱衣(セルフ)してシャワータイム。この時、姫がチラッとまだ小さいお子さんの事を言ってましたので、本当の人妻のようです。
 そんなこんなお話しながら丁寧に洗っていただき、抱っこちゃん体勢で混浴ですが、私の方がダルさを感じ、早々にあがります。ベッドでは私のリップが一番槍となりスタートです。プレイ前のハキハキした感じからはうって変わって、艶っぽい受けで声もバンバン漏れます。多少演技が入ってるようでしたが、佳境へと差し掛かると素晴らしい反応です。手マンやクリちゃん責めしながら、DKや顔・耳・首・オッパイ舐めすべて受け入れてくれるどころか、逆に積極的に吸い付いてきて次郎三郎大興奮!
 しかし残り時間が気になり逝って頂くのはあきらめ、攻守交代します。姫の責めは大変丁寧で、DK、耳舐め、乳首舐め、全身リップ、袋、竿と非常にゆっくりねっとり舐めてくれます。私の興奮度が高くNFでなんなく玉砕してしまいました(早漏なだけか)。その後、軽くビールで乾杯して雑談→シャワー→バイバイです。

 さて、評価ですが…
店員★★☆☆☆受け答えは問題ありません。ただネット割引のクーポンはなんなんでしょう。
★★★★☆かわいくスタイルも良く(胸はありません)、会話、サービスも問題ありません。
料金★★★☆☆普通かな。
総合★★★★☆満足度は高かった。今回の姫で裏を返すか迷います。他もスレンダーな姫が多く、ビジュアル地雷はいないようです。
店としては、ハンコを集めるサービスカードと次回使用できる割引券をくれるなど、リピート客重視の方針なのかなって感じはします。
ただネット割引の件がなあ。まあ、お薦めできるレベルだと思います。

《後記》
 例によって、HD君とチェーン居酒屋「華〇舞」で合流、感想戦です。前回も書きましたが、この店、ホールの女の子みんなかわいいです。特に〇〇えちゃん、巨乳なうえに笑顔が素敵でHD君とファンになってしまいました。さて、HD君は前回と同じ激安店で裏を返そうとしたら、オペレーターがどんどん話を進めてしまって指名しそこね、フリーで入ったそう。しかしドーピング(数錠300円程度の安物)の甲斐もなくイマイチだったとのこと。再々度の出撃を約束してその日は終了。

 次回は私もドーピングを試してみたい(もっといいヤツ)と考えるおじさんの次郎三郎でした。

 (H20.08.22)

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