〜©日本ピンサロ研究会〜

ソープ「アリスト」(吉原)Ver.2

by reel氏


 体験レポートをお送りいたします。

店舗データ
地域 / 吉原(東京北支部)
店名 / アリスト(Aristo)
業種 / ソープ
url  / http://www.a-aristo.com/main/top.html

調査環境
時期___8月__平日午後
費用___130000円__120min(店員氏に総額支払います。)
スタイル___二輪車

調査報告
 reelです。吉原レポです。
 アリスト二回目のレポとなります。今回も二輪車。自分はこの店舗に二輪車をしに行っているわけです。
 ラテンクォーターもオペラも自分にはあまり興味がなく。それでも、大奥や六月の花嫁で二輪車を開拓する余地もなく。自分で、ベストメンバーを開拓していこうという気持ち半分、自らプレーを工夫して新しい遊び方を追及したいという気持ち半分。そして、アリストの入り易さ、堅苦しくない雰囲気が好きで、今回の二輪車です。

 プレー自体は、浴槽_マット_ベッドで120分全然時間が足りませんでした。隣の部屋からは、普通のあえぎ声が聞こえてくる中、自分は3人で混浴したり、マットでいじめられたり、ベッドでオイルマッサージをしたりと、次から次へと面白プレーが出てきます。“二輪車はこうあるべきだ”的な標準型が必ずしもベストチョイスであるとは思いませんし、かといってビジュアル優先の満足感でお茶を濁すようなやり方も好きではありません。そして自分の場合、要するにガツガツむさぼるようなプレーよりも、雰囲気でその場の女の子同士の相性の良さを楽しむような、和やかなプレーが何よりも楽しいと感じました。
 ベテラン嬢主導の型にはまった主従プレーよりも、3人がそれぞれの希望を出し合った上での協調型プレーがなによりも楽しく奥深い物だと感じました。
 これは、例えばNKスタイルのあの流れ作業的なプレーの単純な分かりやすさとは異なる、良い意味で複雑なバランスから生まれてくる、常に変化を必要とするプレースタイルと言えるのかもしれません。
 今回の3人の中で一番はしゃいでいたのは、二輪車初めてのスレンダー嬢でした。今にも暴走しそうな危なっかしい雰囲気の中、それでも一番楽しんでいたような様子が見られて、それはそれで良かったと思います。
 緊張感のなか、がちがちのプレーをただ受身的にされるのはつまらないものです。要するに、こちらからもどんどん提案をしていって、新しいバランス関係が生み出せれば、二輪車の楽しみがより膨らんでくるのではないかと思います。

アリスト(Aristo) 調査結果(5点満点)

店員氏の接客態度___5点(親切丁寧。電話対応◎)
店の入りやすさ___5点(呼び込みはない。)
店舗設備一般___3点(二輪車するには狭いけど。)
本日のお相手のサービス___5点(笑いが途切れない感じ。☆☆☆)
本日の満足度___5点(120分で時間が短く感じた。☆☆☆)
総評___プレー以前に、その雰囲気の良さにやられた。
摘要___継続調査

 最後まで読んでいただき ありがとうございました。

 埼玉支部 越谷事務所長 reel (H19.09.01)

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調査部から補足事項
本店舗は他に, reel氏(H19.07.25) がレポートしております。
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