〜©日本ピンサロ研究会〜

ソープ「ピエロ」(金津園)

by パンツ男氏


 パンツ男でございます。今回は、岐阜は金津園に突撃でございます。
 この店は岐阜を訪れる機会があるたびに、決まって突撃する人妻専門店です。そうです。パンツ男は年上の女に弱いんですわ。

店舗名:ピエロ
調査日:07年2月中旬
業種:ソープランド
HP:http://www.piero2.com/
費用:17000円(60分)HPの割引チケット使用

 人妻・・・それは淫靡な響き。匂い立つフェロモンと、男を知り尽くした肉体に、我が愚息はズブズブと沈んでいくのであります。
 ってなわけで、人妻専科ピエロです。

 岐阜駅まで車で迎えてもらい、店内のソファーに座って写真をみながら四十路の姫をお願いします。実は私、人妻好きを自称しながら四十路の女性とまぐわうのは初めてでございます。三十路後半とまぐわう事は多いのですが・・・。

 お茶をすすり、暫くすると声が掛かります。ドキドキしながら、姫とご対面。
 うっ、シワが・・・。小奇麗にしていても、流石に四十路となるとシワが目立ちますね。

 部屋に入ると、風俗経験が長いのか、姫は非常に事務的にてきぱきとお茶を出し、風呂に湯をため始めます。まるで、伯母の家に遊びに来たかのようです。20代の息子がいるらしく、同じ20代の私は近親相姦の気分です。

 衣類は自分で脱ぎ、スケベ椅子で体を洗って貰い泡踊り、小振りながら結構ハリのあるおっぱいです。風呂に浸かり、歯磨き。潜望鏡はなし。その間に姫はマットの準備をします。マットプレイでは、姫の乳房にむしゃぶりつきます。Sをつけてマットで騎乗位○体、姫の腰ふりに愚息はあえなく発射。一緒に風呂に浸かって、体を拭いてもらい、歓談の後、名刺を貰ってバイバイです。

 トークはそれなりに、良かったのですが、かなりさばけた感じのおば様という印象。もっと人妻らしい淫乱さが欲しかったなぁ・・・。

 岐阜からの帰り道、自分と同年代の息子がいる人妻を犯した(というか犯された?)事に、にばし罪悪感を抱きました。これが、背徳というものなのでしょう。これだから人妻はやめられないですね。

 では、5段階評価です。

店員:☆☆☆(可もなく不可もなく)
姫:☆☆☆(母さん・・・そう呟いて、私は彼女の胸に顔を埋めるのであった。(嘘))
技術:☆☆(トークは良かったが、もう少し愛をこめてサービスして欲しかった。)
価格:☆☆☆☆(安いですね。いい事です。)
総合:☆☆☆☆(まだ見ぬ人妻を求めて通います。)

 以上、長文にお付き合い頂きありがとうございました。

 (H19.02.24)

トップページへ

調査部から補足事項
本店舗は他に, 新之助氏(H18.09.06) がレポートしております。
〜©日本ピンサロ研究会〜