〜©日本ピンサロ研究会〜

ヘルス「マッティー夫人」(すすきの)

by 呼塚の男氏


 こんにちは、呼塚の男です

 〜クマ出没警報編〜
 4月に引き続き、なぜかまた札幌。我ながらよく行きますよ…。今回は日曜日を挟んでいて、しかもGW直後ということで、なんだか少しあわただしい旅程となりました。既に3回目となった単独での北海道入りなので、もう勝手知るというかんじで、スタスタと飛行機に乗り、バスに乗り、ススキノ入りしました。

 奥様とマット マッティー夫人 電話:011-562-2477


 10時開店〜24時ラスト
         40分   50分   60分  70分 
 10時〜12時   8000円 10000円 12000円 14000円
 12時〜20時   9000円 11000円 13000円 15000円
 20時〜ラスト 10000円 12000円 14000円 16000円
 入会金無料(ご新規様は割チケで1500円…フリーは1000円引きあり)、指名料1000円、コースのダブルなどの組み合わせも可能
 また、3Pコースなどもあります、その他、土日祝日は1000円割増

 店舗HP:http://www.sp-matty.com/index.htm

 場所:南5条通り沿いの楽園ビルの3階

 場所HP:http://map.yahoo.co.jp/pl?nl=43.3.5.809&el=141.21.21.898&la=1&sc=2&CE.x=161&CE.y=259

 〜入店〜
 店は「楽園ビル」の3階にあります。1階には"本日の出勤"というのがありました。指名しない私にはあまり関係ありません。とにかく割チケを持って3階に上がると、他店と同じような感じで受付があり、店員さんがおりました。非常にキレイな店舗でした。お金を支払います。これこそ明朗会計で、そつがありません。待合室でしばらく待ち、それでも5分とかからずにご案内となりました。さて今回は…あれあれ、少しオバサン…というか、夫人だからこそなのですが。。。

 彼女に連れられて、部屋に入ります。部屋はベッドとマットがあり、どうやら長いコースの場合は両方でプレイが出来るそうです。それこそソープみたいですね。ベッドのある空間とマットとの間にはガラスの仕切りがあり、さしずめベッドの部屋の中に更にマットの部屋があるような感じです。

 〜プレイ開始〜
 挨拶もそこそこに、プレイが始まります。イチャイチャしながら服を脱ぎます。私の服を脱がし、丁寧にたたんでくれる姫。そのまま私も彼女の服を脱がすと…驚くほど大きなバストが目に付きました。先日土浦で会長が当ってしまった「大きすぎるバストの姫」と同じだけの数値を記録したそのバストを後ろからもみ抱き、その感触を楽しんでから、マットプレイに入りました。

 マットルームはきれいで、恐らく今まででも一番きれいだったのではないかなと思います。私は彼女のいいつけ通りにマットにうつ伏せになり、体を洗ってもらいました。それから仰向けになり、体を起こしてうがいもします。その間おしゃべりしながら体を洗ってもらっていたのですが、私の年齢を聞いて「えっ!若いわね〜それじゃあ若いエキスをしゃぶり尽くしちゃおうかしら」などと、なるほど夫人らしいお言葉。

 まずはマットにうつ伏せに寝るわたし、彼女は後ろから抱きつくように密着してきました。その状態から、私のお尻のほうから玉と竿を刺激しつつ、耳元に息を吹きかけてきました。これは気持ちが良いです。そのままマットプレイは続行され、あらゆるマット技を駆使して私から精気を吸い尽くそうとする夫人。今度は仰向けになって、仰向けでキスから全身リップから素股から、更に一通りこなし、最後は乳首を攻撃されながら手コキで発射となりました。なぜかマット店では最後逝けない場合は手コキになることが多いのですが…あ、普通の店でもそうでした。手コキの貴公子呼塚ですか。。。

 手コキでも、足の裏まで舐める全身リップに感心しきり、評価です

お店の評価
お得感:6点、一般的なマットヘルスよりも安いけれど、夫人であることをどう考えるか次第
内装感:8点、楽園ビルは総じて部屋が広いです
店員接客:8点、親切丁寧な接客で心身ともに落ち着けます

女の子の評価
ビジュアル:5点、あくまでも「夫人」であることを忘れずに…横浜ELLEの方が若いです
トーク:8点、癒されたというか、個人的会話がかなり多かったです…ご子息の話は夫人ならでは
テクニック:8点、さすがのテクニック!精根尽き果てました

 総合評価:7点
 若い娘が好きな人にはあまりお勧めできません。少なくとも25歳よりも上、最高齢は38歳で、フリーならそれだけの覚悟が必要です。普段若い娘ばっかりの人からして、30代後半の姫と密着(ピンサロのようなソフトサービスではありませんから)するというのは、結構厳しいものがある場合もあります。ただし、それを補って余りあるだけのサービス質があり、心得たテクニックはさすがというもの。ココの店も「1人べっコレ」を堪能できる店です。

 以上、呼塚レポ「夫人の技巧に精根尽き果てました…」編をお送りしました

 茨城支部長 呼塚の男 (H17.05.18)

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総務部から補足事項
本レポートの寄稿者,呼塚の男氏が運営しているサイト「続,呼塚の男オフィシャルサイト」も是非お立ち寄り下さい。
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