〜©日本ピンサロ研究会〜

デリヘル「品川ラズベリー」(品川)

by サワリーマン氏


 10月初め。


場所:品川
業種:デリヘル
店名:品川ラズベリー(横浜シンデレラ姉妹店)
HP:http://www.s-raspberry.com/
時間:90分
金額:28,000円(ホテル代別)
ネットにてメール会員になると割引あり。
 富山在住のサワリーマンです。よろしくお願いします。
 今回は東京に出張というとで仕事もそこそこにデリバリーです。
 ラブホテルに嬢を呼ぶのはなにか趣が無い&一人で帰るのが寂しいと考えているので、ビジネスやシティホテルに泊まることが多い出張は楽しみです。
 今回は、事前にある程度の情報を仕入れていきましたが、結局、若さと可愛さがウリの品川ラズベリーに決定です。写真修正の技術が一流ともいわれていますが、張り替えは無くあくまで本人をどれだけかわいく魅せるか、、その辺の読み合いが楽しいですね。

 対応はいいのですが、横浜シンデレラと同じく割引キーワードが毎日替わるのでちょっと面倒くさいです

 今回はCちゃんを指名。ビジュアルにはこだわりたい、スレンダーであればあるほどいい。胸はこだわらず。超カワイイ系を追及しています

 CちゃんはW57とのことですが、、実際は57cmの女の子なんて、まずいないと思います。以前、身長160cm、体重40kgというちょっとやせ過ぎの嬢を測るという実験をしましたが、、、その子で57〜58cmぐらいでした。それ以来、プロフィールを見て良さそうでもウエスト60cmになっていたら泣く泣くあきらめます。冷蔵庫が多いです。
 時間もホテルも部屋番号も伝えて、
「先にお湯を張って、ポットで茶まで沸かすか?」
「いや、、慌てて帰ってきた感じで、歯ブラシ加えているぐらいのほうが男らしいか?」などとバカみたいに自分の演出を考えています。この感じも箱より趣がある部分と思っています。ちょっと遅いな〜っと思っていると「お泊まりのホテルに40×号室が見当たらないのですが、、、?」とドライバーより。あちらが、ホテル間違えたようです。結局、歯ブラシをくわえたままさらに待ちます
 そして、ようやくCちゃん登場〜!と思ったらスーツ姿の男性が!
「こちらをお読みになりサインを」
―本番しませんー、ースカウトしませんー
など書かれた誓約書にサインさせられます。初めての経験でビックリです。その男性の後ろに隠れるようにCちゃんが、、部屋に招いてよく観察。ビジュアルはちょっと愛嬌のあるキレイ目キャバ嬢といった感じで、エロかわいいです。言葉遣いも丁寧で、ドキドキします、プロフ写真が一瞬頭をよぎりました。確かに本人、でもプロフのほうが二割り増しでカワイイ。写真を編集している職人さんをちょっと尊敬。薄いモザイクやぼかしっていうのは「ほとんどわかるじゃん!ラッキー」ばかりではなく、修正したものを上手くぼかしているともいえるのです。

 「今日は超エロエロでお願いしますっ!」元気よく挨拶してプレイスタート。
 手足も、すごく細身なのですが、お腹にはちょっとお肉がついています。胸はDぐらいありそう!まあ、こういうのも悪くはありません。

 まずはひたすら攻めました。演技っぽい声から、段々濡れてきて息遣いがかわってくるあたりが最高ですね、交代して軽い言葉攻めをうけつつ、、一気に咽まで届きそうなディープなF、一番いいポイントを探してくれながら頑張ってくれているのが伝わります。69で指入れ。廊下まで届きそうな声を出しながら、、
 とにかくプレイに関しては福岡のデリヘル以来の充実内容でした。

 まだ10分ほど時間があったのでヒザ枕してもらいながら話をしましたが、テーブルに置いてある僕のラップトップを見て「そういえばたまにネット掲示板にあることないこと、かかれるんだよねー、、はあ」と困っていました。

 お別れの時間になり、おつりで置いてあった2,000円を「最高に楽しかったからこれご飯でも食べて〜」と少ないけど渡しました。(タダだったので、、)

 ドライバーがピッタリに迎えにきて終了。嬢が帰る支度をして、部屋から出るときの表情って素の顔に戻るときがありませんか?そんなときはドアを閉めて送り出してからもう一度開けて名前を呼びます。嬢は廊下を歩きながらビックリして振り向きます、そしたら大げさにコケてみましょう。今度は嬢の素の笑いが見れますよ。さらに厳しい表情になることもありますが 笑

お店★★★★人気嬢は常連優先の気配。結果オーライでしたが
★★★☆かわいかったですが、もっと細くてもいい。タトゥーを消した跡も
サービス★★★★★濃厚だったと思います、アナル舐めをリクエストするの忘れてました。
費用★★★交通費2,000円を差し引いたら26,000円、、高級店ではないですが、安くもないですよね

 (H17.10.19)

トップページへ

〜©日本ピンサロ研究会〜