〜©日本ピンサロ研究会〜

デリヘル「出会い系の妻たち」(札幌)

by ノーザンボッキー氏


 北海道支部 ノーザンボッキーです。
 今回も札幌市デリヘル調査を行ってまいりましたので、その報告をいたします。

調査店名:出会い系の妻たち
HP:http://www.e-scw.info/deai/
調査日時:2006年1月某日13時頃

 その日は結構雪が降った日でありました。このお店は待ち合わせ形式を中心としているとのことですが、雪の中をホテルまで歩かせるのもかわいそうかと仏心を出してホテルに来てもらいました。

 お相手の嬢は時間通りに到着。人妻系のお店ですし、HPに年齢も明記されてはいますが、それよりもずっと若く見えました。話し方や表情なんかを見てもとても年齢どおりには見えなくて、むしろロリ系といっても過言ではないような女性でした。

 はやる股間を何とか鎮めて(ガッつくと嫌がられますしね。)聞き取り調査を開始しました。まだオープンして間もないお店のようですが、女性に関しては、人妻でいて、可能ならば子持ちの女性を集めているようです。そのためのチェックなんかも結構念入りにやっているようです。
 日中のみの営業にこだわる理由についてはHPにも明記されていました。また、時間設定が長めにされており、短時間のコースを作らないのである程度の客層を維持できるのだとか。
 結構嬢同士の交流があり、閉店後飲みに行ったりすることもあるようです。(自分のプレイが酒の肴にされてたら嫌だなぁ、なんて思ったりもしましたが。)
 そのほかにもいろいろと人妻、人の母ならではのお話を聞かせていただき、どうも話の内容からすると本当臭いです。人妻イメージデリヘルとしてでもまったく問題のない設定です。

 さて、いよいよここからプレイへと入るわけですが、嬢曰く「出産後に体の線が崩れてきたから恥ずかしい。」とのことでしたが、なかなかどうして、言われなければまったく問題ないと思いますよ。て言うか、この体の出産前の状態で旦那はあんなコトやこんなコトをしたのかと思うと妙なジェラシーすら沸いてきましたよ。まったく。

 それはさておき、いざシャワーと相成ったわけですが、男の体の洗い方については結構慣れたものがありましたので、もしかすると本当はバリバリのプロ嬢なのかもしれませんが、あえて何も言いませんでした。ま、お互い大人ってコトでその辺はひとつ。

 ベッドでは結構雰囲気が良かったですよ。「恥ずかしい」とか言いながら照明を少し落としてました。反応は敏感でした。責めてて楽しかったですよ。久しぶりでしたね、反応の良い嬢は。
 攻守変わって今度は責めてもらいましたが、これまたお口の感じは非常に心地よく、程なく射程距離に達してしまいました。
 私が発射体制に向けて力の入った手足から力を抜き手足を伸ばして無防備な仰向けになったときのことです。右の太ももの裏に妙に冷たい感触がありました。何かを確認するまもなく私のDNAは嬢のお口に出撃してしまいましたが、その後に確認するとお見事な世界地図がシーツの上に。反応の良さは演技ではなかったのかも知れません。なんとも嬢がかわいく見えた瞬間でした。

 することを終えてひと時の腕枕で不倫気分を楽しんでいたときでした。嬢の呼吸が深くゆっくりになっていくのがわかりました。さりげなく嬢に目をやると「!!!」何と、寝てる!気配を察知したのか、嬢も目を覚まし「ごめんなさい。昨夜子供が熱を出して、その看病でほとんど寝てなくて。」何と言うことでしょう。人によって捉え方はいろいろあるかとは思いますが、私は「本当の人妻だ!」と喜んでしまいました。いや、人妻イメクラデリヘルとしても最高の出来ではないでしょうか?

 結果的に大満足でした。機動隊の使命「新規開拓」を一時置いてでもこの子に通ってしまいたい、と思ってしまう私でした。

 北海道支部 石狩方面機動隊長 ノーザンボッキー (H18.03.02)

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