〜©日本ピンサロ研究会〜

デリヘル「アラディン」(鶯谷)

by クフィル氏


 少し涼しくなって来たので、買い物がてら遠征を思いつく。

 今回は少し趣向を変えて、未体験分野の調査でもしとうかと思い、その道の先人に質問メールを送る。

クフ:「近々に上京するんですが、IさんやNさん達が熱いという鶯谷の韓デリのお勧めを教えてください」
I(Re):「Nさんから大量の情報が来ると思うので暫くお待ち下さい」
N(Re):「(複数店舗のURLが記載させている)上記がお勧めの店舗です。ちなみに下記ブログも参照下さい」

 自分なりに調べた情報とNさんから送られてきた情報の突合せを行なう。新たに疑問等が生じ、再度両氏にメールを送る。

クフ:「ありがとうございます。どの店もシステムは大体同じですね、姫の振り替えは常識なんでしょうか?何処もノーマルコースとハイグレードコースがあるようですが、何が違うんでしょう?あと、お勧めホテルは何処になりますか?」
I(Re):「姫の振り替えは常識ですが、本人が来る優良店もあります。値段の高いコースは意味が無いと思います。ホテルのお勧めはステーショングループです」
N(Re):「I さんと同感です。ちなみに「くのいち」「Nude」は振り替えありませんでした」

 なるほど、状況は分かってきたが、未だ不安な面もある。

クフ:「大体理解しましたが、利用に当たり、何か注意点〜アドバイス等ありましたらお願いします」
I(Re):「韓国人の感覚は日本人と異なりますので、受け入れる気持ちが、日本人のお店以上に必要に思います。あと、発射すれば、とっとと帰ってしまう子もいますので、発射は遅い目がいいでしょう」
N(Re):「韓デリはパネルマジックでもサービスが良かったりして、プレイが進行しないと(良、不良が)分からない所もあります。デリを頼む際に、料金違いや(娘の)振り替えの時は帰すよ等、予め話しておいた方が吉です。それと、サービスが如何とか細かく謂う人には不向きかもしれません。ルックスが良い娘とHが出来るのが全てと思ってください。それに+αがあるなら大満足です」

 更に引き続き。

N(Re):「韓デリには日本人風俗とは違う感覚があると思っております」
I(Re):「同感です。何とも言えぬ、達成感が韓デリにはあるような気がします」

 メールの返信を読みながら、利用者ならでわのコメントに感心する。これは日本人以上に手強そうな気がするぞ。。。パネマジは仕方ないにしても振り替えは勘弁だ、何か防止策はないものか?。。。

クフ:「振り替え対策を考えました、意見を聞かせてください」「娘を指名した際に、『前回呼んで顔は判るから本人じゃなかったら帰すよ』と伝える」
N(Re):「HP上の名前とは別に本指名用の名前が存在する場合があります、だから『振り替えしたら帰すよ』と単純で良いかと思います。事前に連絡して在籍を確認する事もありかと思います。因みに私は振り替えられたことはないです。振り替えでも凄く良い娘が来ることが有り得るのが鶯谷の醍醐味です」
I(Re):「振り替えは経験ありますが、かなり可愛いかったので、そのままとしました」

クフ:「う〜ん、なかなか深いですねぇ、このやりとりだけでレポートになりますね。本指名用に別の名前とか、普通考えつきませんよ。振り替え=客に不利、ってことでもないんですね」
N(Re):「本国より条件が良いので楽しめると思います。あちらは、ちょんの間が主流ですから」
I(Re):「確かに研究ノートで発表するといいかもしれません」

 予習は十分、後は実践あるのみ。決行の当日、頭の中が、韓デリの傾向と対策で一杯になりながら鶯谷に降り立つ男、僕はクフィル・バウワーJPSRI(日ピン研)調査官。とりあえず気を落ち着かせるために駅前の蕎麦屋「公望荘」に入る。16時をまわり店内の客はクフィルと初老の夫婦のみ。歴史を感じさせる店内を眺めつつ、天麩羅蕎麦を食す(出汁が柚子風味で美味)。

 腹が落ち着くと気持ちも落ち着く。陸橋を渡りホテル街へと進む。ホテル街手前に小汚い焼き鳥屋があり、一本60円の焼き鳥に親爺が群がっている(立ち食いで冷酒を煽りつつ焼き鳥を頬張るスタイル)。怪しさ満点な情景に苦笑。

 ホテルを物色しに地域を徘徊。山手線沿いに多くのホテルが点在し何処に入るか迷う。前出のアドバイスを思い出し、ステーショングループのホテルをチェック。夕暮れ時のホテル街の辻々には、ストリートガールもちらほら見られる。駅から近いこともあり、ホテル街は通勤客に混じりホテルで一戦交えようとする一般のカップル、待ち合わせの即席デリカップル、更にデリの送迎車などが渾然一体となり独特の空間が形成されている。

 ホテルの目星を付け、店舗の検索へ移ろうとした時、やんごとなき事が発生、暫くの間足止めを喰らう。

 やんごとなき事から開放されたのが22時過ぎ、余裕で始めた調査の筈が、いつの間にかこんな時間だ。終電を睨みながら素早くホテルに入りチェックイン・・・といきたところだが、受け付けの小母ちゃんから待ったがかかる。「休憩料金でいけるのは23時30分までですげど!?」。な.な.なんだそりゃ、あと一時間ちょっとしかないじゃん、80分のデリにも対応出来ないじゃん!説明によると、23時30分を過ぎると泊まり料金が発生するのだと云う。更に、「今日は週末だから割り増しになって11.5K戴きます」と云う。!!二度吃驚!!オイラにはちゃんと泊まるところあるねん、何でこんなとこで割増料金まで払わんといかんねん。さっさと見切りを付けて別のホテルへ。そこは、宿泊料金6.5K。これならOKと思いチェックインを申し出ると。。。「うちは一度チェックインされると朝まで出られませんが!?」ゲロゲロ、何か絶望的な感じ〜。終電は気になるし、ホテルは決まらないし。。。焦りは最上級に達し、妙な汗が出る中、必死でホテルを物色。藁をも縋る思いで線路沿いの「?(忘れた)」に飛び込む。休憩料金でギリギリOK、問題解決、素早くチェックイン。

 だが、これからが本当の勝負だ。早速、目を付けていた店舗、「アラディン」に電話。日本語を流暢に操る韓国人?ママさんが応対する。とりあえずターゲットを二人指定し出勤確認をとると、一人は出勤していると云う。「今日は週末なのに暇なんですよ、なんででしょうねぇ(笑)良い子だから呼んでやってください」。先の教訓に習い、「写真通りの子が来るならいいんだけど振り替えられると嫌だからなぁ」と牽制してみる。するとママは、「大丈夫、大丈夫、うちは違う子行かせたりしないから。もし違う子だったら帰してくれていいですから」。おっ、なんだか話が早いなっ!これって向こうのペースなのか?少し疑心暗鬼となるが、更に切り返す言葉は持ち合わせていない。他をあたる時間の余裕も無いので確定とする。

【調査店舗】 デリヘル「アラディン」
【場   所】 鶯谷
【営業時間】 24時間?  
【料   金】 80分: 20K〜  
【そ  の  他】 無料オプション多数? 

 今回の料金:100分25K(ホテル代別)
 http://www.alladinn.com/# 

 さぁどんな娘が来るのか?。。。其のままの娘か?。。。パネマジ率は如何か?。。。其れとも振り替えか?。。。期待と不安が交錯する。だが振り替えられたとしても必ずしも外れとはいえないし、容姿だけが良くてもプレイがダメな場合もあるし・・・。そう考えると何でも有りな気になり、気が楽になる。要は相手を見て臨機応変に対応出来るか如何かである。

 ピンポ〜ン!店の申告通り10分強でチャイムが鳴る。さてどんなのが来たかな?と興味本位でドアを開ける。あ〜〜、特に心は動かず。何故なら・・・ほぼ写真通りだから。冷静に見ると写真よりもカワイイ。元SPPDのヒロと富田靖子を足して割った感じだ。この娘が相手ならハッキリ言ってラッキー!先ほどまでの不安は消し飛ぶ。後から嬉しくなり、携帯HPにある娘の写真を本人に見せて、「これって自分だよね!」と聞いてしまう。下世話なことをしたもんだ。

 招き入れてベッドに腰掛させる。「アァ、ワ.タ.シ.ユリア(仮名)デス。ニホンゴ.ワカリマセ〜ン」。おっ、いきなり先制パンチだ!「日本語分からないって、ちゃんと喋ってるじゃん」と言うと、「チャント.シャベテルジャン.ワカリマセ〜ン(『ちゃんと喋ってるじゃん』って何のことか分かりません)」。「今日暇なの?」と聞くと、「キョウ.ヒマ.ワカリマセ〜ン」みたいな。。。あぁそぉ、まぁよいよい。何とかなるだろう。英語も交えてコミュニケーションを図る。20%程度は分かっているような気がする。はちゃめちゃだが、何だか面白いぞ!笑えるぞ!

 次にユリアから発した言葉は、「1プレイ.2プレイ.ドチ?」。ほぉそう来るか、そうだな、君となら”2プレイ”だと指で示す。ニッコリ笑って店に電話。ユリアが2プレイを告げると、電話の向こうのママ?が、何か頻りに謂っている。何か指導を受けている様だ。真剣に聞いている。「何謂われたの?」と聞いたが、「ナニイワレタ.ワカラナ〜イ?」と返される。

 とりあえず時間は決めたし、金は渡したし、もう少しコミュニケーションを図ろうじゃないかということで、質問してみる。

クフ:「歳はいくつ?」
ユリ:「20サイ」(見た目、そのくらいにしか見えない)
クフ:「日本には何時きたの?」
ユリ:「9ガツ.○ニチ」
クフ:「来たばっかだな」「どぉやって来たの?」
ユリ:「プサン.→ナリタ」
クフ:「向こうで住んでたのは何処?」
ユリ:「スンデタ.ワカラナ〜イ?でも多分プサン」
クフ:「家族構成は?」
ユリ:「カゾク.ワカラナ〜イ?でも多分四人構成で弟あり」
クフ:「趣味は?」
ユリ:「シュミ.ワカラナ〜イ?でも多分ゲーム」

 結構な時間を掛けて、努力して聞き出した情報はこんなところ。正直疲れる、だが、此方の疲れに反比例して、ユリアの表情は豊かになり笑顔が見られる様になる。受け答えからの印象では、悪い子ではなさそうだ。一時過ごすには支障は無いだろう。ユリアに此方のことが如何伝わっているのか興味が沸くが其れを伝える術が無い。

「ワタシ.ノドカワイタ.ナニカノム(飲みたい)」。なんだよ、自分の言いたい事だけしっかり喋りやがる。「何がいいんだよ、お茶か?其れともポカリか?」。「ポカリスエット!」。あぁそぉ。ポカリは韓国にも同じのが有るらしい。説明書きはハングルだよと伝えてくる。続いて「タバコ.ステイイ?(煙草吸っていい?)」と来た。あぁいいよ吸えよ。伺いを立ててくるということは、とりあえずの常識は有るようだ。

 何時までも飯事やってても仕方がないので、切り上げてシャワーを浴びることとする。とりあえずユリアの身体をチェック。・・・改造は無いようだ。公称に比べ胸が小さいように見えるが、その他はほぼデータ通りだ(余談だが、韓国デリに於ける、娘のスリーサイズは殆ど似通った数値である。どぉ見ても適当なので鵜呑みには出来ない)。

 バスルームに入るとジャンジャンお湯をかけられバンバン身体を洗われる。ムードも何もあったもんじゃないが、プレイはベッドでと割り切れば特に気にならない。一生懸命な姿は微笑ましくもある。身体は自分で拭くものだ、と思っていたら、一応ユリアが拭いてくれた。

 とりあえず一回戦開始と思いきや、「BGM.コリアンミュージック.OK?」と云う。こっちは何でもいいので、あっさりOK。流れて来たBGMを示して、「シンガーは誰?」と聞くと、チャーシューメンみたいな名前を早口で云われ、ワカラナ〜イ。

ユリ:「ワタシ.ノドイタイ」
クフ:「へぇ、風邪引いたのか?」
ユリ:「カゼヒイタ.ワカラナ〜イ?」「キス.(したら、風邪が)ウツルヨ」

キス拒否宣言かよと思いつつも、「大丈夫、大丈夫、俺、ストロングだから」といいながら力瘤を作ってみせる。ユリアは納得したような顔を見せた(結局はキス拒否ではなかった)。

 改めて、チャーシューメン?のBGMが流れる中、一回戦開始。

先行はクフィル。ユリアの肌はスベスベで水々しい。
とりあえずK〜DK、無難にこなす。
舌の絡め方からみてFの力量もそこそこ有りそうだ。
トーク?に時間を掛けたのでユリアに硬さはない。
耳〜首〜肩口にかけて口撃を加えるが、拒否は無し。
寧ろ徐々にではあるが反応が有る。鮪ではないようだ。
脇〜胸を攻めると盛り上がりが増す。
面白そうなので背中も口撃する。おぉ、なかなか反応が良い。
裏面だけで幾つもウィークポイントが在る。
そのままの流れで臀部〜脚を攻める。ここでも頗る反応が良い。
表を向かせて脚をM字開脚。一応チェックするが問題無し。とりあえず無臭だ。
栗口撃には至って素直な反応があり、此方もグッと来るものがある。
オラオラと、気合を入れて穿り始める。
わりと手間要らずで一回目テイクオフ。
日本人なら、「一回しかいけな〜い」とかぬかす娘がおおいが、言葉が通じないのでそのまま続行。
二〜三〜四回、立て続けに逝ってもらう。実に良い眺めだ。

腕が疲れてきたので交代。
DK(少々)〜リップ(少々)で、早々とFが投入される。
舌使いはDKの時に確認済みで、確り絡まったFがなされる。
気分が高揚しているせいか?忽ちMAXとなる。
Fを止めさせると、ユリアはポカンとした表情で此方を見る。かなり没頭していたらしい。
仰向けにしてサクっとフェードイン(NN)。
湿潤度が程々なため、摩擦が適度に有り非常に良い按配。
表〜裏〜表でピークに達し fin。

ユリアは、脚を投げ出して動かないので、「風呂行くよ!」と声を掛けると、ハッと我に返り、一人猛然とバスルームへ。笑える!

 すっきりして添い寝していると、「ジュプン.ネテ.イカ?(10分寝てもいいか?)」と聞いてくる。様子を見ていると相当眠いらしい。こき使われているのだろうか?時間的には余裕があるので寝させてやる・・・一分もしないうちに寝息を立て始める(本当に寝てやがる)・・・こっちは手持ち無沙汰だ・・・このままだと起きないかもしれない・・・10分といったが5分で起こす「10分経ったよ」。

 起きると、いきなり、ユリア主導で二回戦突入。

ユリアのリップ口撃。最初より時間的には長め。
それでも、忽ちFが始まる。リップ自体は上手くないので無くてもよい。
寄り添う形で入魂のローリングFが繰り出される。ムムっ、こんな技を隠していたのか!
インターバルの短さから、硬度への影響が懸念させたが、なんのことはない、あっさりMAX!
それを見てユリアは上に乗りフェードイン。
腰の動きはまだまだ未熟だが、膝立ちスタイルで頑張りを見せる。
流れで、上に乗せたまま対面でお互い頑張る。
疲れてきたのかユリアから、「アナタ.ウエ.ヤル(貴方が上でやって)」と声が掛かる。あぁいいよ。
今度は時間を掛けてじっくり行こう。
体力にも配慮して始めは省エネ走行。
これが案外、ユリアには効くようだ。反応が増し、声のトーンが変わる。
動いていたら喉が渇いたので先ほどのポカリで喉を潤す。
下を見るとユリアも荒い息だったので、ポカリを口移しで流し込む。
慣らし運転は終わり、中速を経て、高速へギアチェンジする。
ユリアからは面白いように反応が有り、此方の励みになる。
最終盤で、ユリアからは、韓国語のメッセージが発せられる「アヮヮヮ・・・(多分、逝くの意)」。
其れと共にクフィルも fin。

 ユリアは一回目にも増して消耗しているようだ。つっ突くと飛び起きて風呂に向かう。仕草がカワイイ。

 クフィルも後を追い風呂に入るが、自分の事は自分でやる雰囲気になっており、そのようにする。

 風呂から上がり寛いでいると、ユリアはさっさと服を着てゆく。時間的には時短でもないし、それはそれで良し、そのまま放置する。日本人ならこのタイミングで会話が弾むこともあるが、今回は、声を掛けても「ワカラナイ」が返ってくるだけなので、諦めて様子を眺める。

 着替え終わるとユリアは、「デンワシテイカ」と申し出がある。特に問題もないのでOKするが、電話が繋がらない。携帯を振っている。そんなことやっても繋がるかよ(これまたカワイイ)。どうもこの界隈のホテルは携帯が繋がりにくいらしい。表に「全室、携帯繋がります」の看板が彼方此方で見られたということは、そういうことだろう。

 その後は、煙草が吸いたいというので吸わせたが、「一日何本吸うのか?」が、最後まで通じなかった。お腹が減ったので、この後、パスタを食べると言い残して(多分、そう言った)、ユリアは去っていった。

 娘は、初の韓デリにしては上玉に当たった気がする。未だ摩れた処が無く、従順で素直な娘であり、今後の調査に弾みを付ける好材料となった。

 店の対応は問題無し。裏のカラクリは知る由も無いが、結果として、修正も振り替えも無く、気立ての良いカワイイ娘が来たのだから文句の付けようがない。只、色々な情報を加味すると、忙しい時に、一見である客に、同様の対応がなされるかどうかは分からない。馴染になれば、それなりのメリットもあろうが、我々のように単発で調査する者としてはハイリスクであることは確かである。

 今回、初めての韓デリ調査であったが、十分楽しむことが出来た。事前の予習も良い作用を示し、気持ちに余裕を持つことが出来た。今回、指南役の二人曰く、「韓デリで楽しむには、広い心と柔軟なプレイスタイルが要求される」らしいのだが、クフィルは、その辺りを、年の功でカバーした模様である。若年層には敷居が高いかもしれないが、一度試してみる価値はあると言えよう。

 当会にとっても鶯谷は難所として位置付けられているが、私の報告を機に、この地区の調査が進み、ディープな世界の全容解明が進むことを願うものである。次は、これを読んでいる貴方が調査し報告して欲しい。皆さんの健闘を祈る。

※ Special Thanks !!  I さん,Nさん

女の子 ★★★★★ 性格は素直で、童顔がカワイイ。未だ摩れてないのが良い。
サービス ★★★★☆ 娘からのサービスはF主体。感度は良く、濃い鶯谷流を体感。
総  括 ★★★★☆ 言葉が通じないもどかしさが面白い。地元に無いのが非常に残念。

 調査部長 クフィル (H18.10.10)

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