〜©日本ピンサロ研究会〜

各国の風俗とその国民性 -PART5-

by T.T氏


1.はじめに

 PART4では、ブラジルのサンパウロの風俗を紹介したが、どこの国に行っても必ずお釜チャンはいる。その中でも、ブラジルは特にお釜が多い国だ。見間違えないようにしたいものだ。
 日本でも、お釜バーがたくさんある。以前、大阪に住んでいた時、ミナミのお釜バーに飲みに行っていた。そこで私は、お釜チャンに犯されそうになった。

 そこは、地下にある7人ぐらいしか座れない、カウンターだけの小さな釜バーである。店の名前は人の苗字であった。はっきり言って、きれいな店ではなかったが、明朗会計で安かった。いつも友人と行っていたが、一度、早い時間に一人で何故か、行ってしまったことがある。

 お客は私一人であった。その時、釜ママさんが「早くズボンを脱いで、呑んであげるから」と言い出した。はっきり言って私は、その毛はないので勿論断ったが、「貴方みたいな若い人のあれを、飲みたいの。貴方も自分の手で出すより気持ちが良いよ」と言った。

 続けてすかさず、「目をつぶっていたら、いいからサー、すぐ終わるは」と、そして無理やり、私のズボンを下げて、舐めようとした。
 私は激しく抵抗したが、あえなくズボンを下げられ、ポコチンを舐められようとした、その時、お客さんが入ってきた。

 一瞬、そのお客はびっくりしていた様子だったが、見て見ない振りをしてくれた。このお客が入ってこなければ、私はお釜チャンに、ポコチンを犯されていたことは間違いない。大変貴重な経験をさせてもらった。

教訓:その毛のない人は、一人で釜バーに行かないこと。全部吸われる危険あり。

 今回は、ブラジルのリオデジャネイロとアマゾン地区の風俗の報告をする。

2.南米の風俗

(1)続−ブラジル編
 リオのカーニバルで有名なリオデジャネイロは、大西洋の海岸線にあるきれいな町だ。特に有名なコパカバーナ、イパネマ海岸は、「フンドシ水着スタイルのギャルが大勢泳いでいる」と言うより、裸を見せびらかしているとしか思えない光景だ。

 道路の角には、短パンをはいてピストルを持った警察が立っているので、今はすこぶる安全である。路線バスに乗っても、女の子は水着のままで乗ってくるので、町中が裸で溢れており、これぞ裸天国である。

 コパカバーナ海岸沿いのレストランの野外テーブルで飲んでいると、二人ずれの女の子達がウロウロしている。勿論、コールガールではない。しかし、フラフラ歩いている。何組の女のペアーがフラフラしている。

 丁度、私と同じテーブルに外国人(私も外国人)が座り、お互い一人だったので、話をし始めた。彼は、スイス航空の飛行機のパイロットで、何回もリオに来ており、かなりリオには詳しいと言っていた。
 その時の会話の内容を、記憶をたどって思い出すと、以下になる。

(  私 )女の子達がそこいらをフラフラしているが、何しているのですかね?
(スイス人)皆、遊びたくているのだよ。
(  私 )遊びたいって?
(スイス人)勿論、make love(SEX)に決まっているでしょ。
(  私 )ヘエー、それで、どのくらい(やらせ金額)で、遊んでくれるのですか?
(スイス人)何を言っているの。彼女たちは、とっても男とやりたがっているから、金は要らないのですよ!
(  私 )そんなことって・・ありですか?
(スイス人)ここは、ブラジルのリオよ。私は色々な国に行っているけど、ここは最高だよ・・・・・日本のお兄さん。
(  私 )すごいですね! 白、黒、黄色肌。黒、茶、金髪。何でもいますね。
(スイス人)そうだよ。ブラジルに来たら、色々な人種がいるから、好きな娘とやれるよ!ただし、これ(ゴム)がないと危ないから、私はいつも持参しているよ。
(  私 )サンパウロで、ゴムなしでやってしまったのですが?
(スイス人)それは、自殺行為だよ。皆病気を持っていると思ってやらないと、後で後悔するよ。なんせ、ブラジルは世界第三位のエイズ大国と言われているよ。
(  私 )ああああ・・・そうですか。
(帰国後早速、エイズ検査を日本でした次第です)
注意:早速はだめ。2〜3週間後に検査をすること(参照:PART3

 その後、親切なスイス人パイロットのおじさんにゴムを2個頂き、黒人系の長身の美人の娘と心行くまで、遊ばせて頂いたことを報告します。ただただ、最高でした。この娘とのホテル内での詳細は割愛し、次にもっと素晴らしいアマゾン地方に行きたいと思います。
 類似論文:「海外風俗事情〜キューバ編〜

 ブラジルのアマゾン川上流に、マナウスと言う都市がある。ゴムの生産で有名な都市でもあるし、子供生産の活動が盛んな都市でもある。シングルマザーは当たり前で、何人もの子供を母親一人で育てている、とってもたくましい女性が多く、また、とってもHが好きな人たちである。

 私は、現地人の方と親しくなり、その現地人の家のパーテーに招待されました。そこにいたのがマリアでした。マリアはそこの家の3女で12歳でした。
 その時その子と、あまり話もしませんでした。しかし、次の日私のホテルに来て、一緒に映画を見に行こうと言いました。暇だから一緒に行き、映画を見て、家に送っていきました。  知合いの娘で、まだ12歳の子供なので、日本の紳士としては勿論、手は出せませんし、出す気もまったくありませんでした。

「このあと 信じられない光景が私をおそう いったいどうなってしまう!」(ガチンコ風)

 数日が過ぎて、まったく予想も出来ない噂がホテルを駆け抜けた。それは、「奴(私のこと)はお釜で、役立たずだ」と言う噂です。

 とんでもない噂なので、親しくしているホテルのボーイに理由を聞きました。
「俺は何もしていないのに、なぜ変な噂が流れるのか」と、ボーイが言いました。「何もしていないから問題があるのだ」と、

 つまりこうです。女の子(年は関係ない)が来て、一緒に映画館とか、食事をしたらその後は、Hをする又はしないに係わらず、必ず「やらせろ」と言うのが、こちらの紳士の行動なのです。
 マリアは「やらせろ」と私に言われなかったため、かなり落ち込んでいたみたいです。男に「やらせろ」と言われないことは、彼女に魅力がなく、きつく言えば。「お前みたいなメスブタは、抱く魅力もない世界最高のブスだ」(言い過ぎか)と言うことです。
「やらせろ」は「さようなら またね」と同意文であり。女の子とさよならする場合は、「やらせろ」は必須語なのです。それでマリアは、ホテル中に「奴はお釜」と言いふらし、私を「お釜のインポ野郎」という人間に仕立て上げたのです。

 これには私も、参りました。お釜と言われるのは、過去の経験から誤解されてもしかたがない覚えがありますが、「役立たず」の烙印は、過去の私の風俗経歴から見ると、自他共に納得できません。
 だだ、私は過去にこのような経験もなく、Case Studyによる心の準備もしていないので、どのように解決するか、大変悩みました。ホテルのボーイ君に相談すると、「簡単だよ、やれば丸く収まる」と言う簡単な回答を得ました。非常に悩んだ私が馬鹿でした。

 早速、マリアと会い、日本男児の不甲斐無い紳士精神を丁寧に説明して、その時の誤解を解きました。その後、お察しの通り、「お釜のインポ野郎」のレッテルは私から外され、次からは、「日本人のチンポコ野郎」と言う、新たなレッテルが私に貼られることになりました。
 しかし、これでは、驚いてはいけない。アマゾン川のもっと上流の町(ペルー領)で私は、もっと凄い経験をするのである。

「いったいこのあと どうなってしまうのか?!」(ガチンコ風)

―考察―
 昔良く、アマゾンのジャングルに行って、帰ってこない人がいました。その理由は、首狩り族に食われて死んでしまったと言われています。それは、真実ではありません。
 私の現場調査結果では、それは本国での誤解で、実はアマゾンの娘に激しくチンポコをシャブラレたため、「チンポコシャブ(られ)中(毒)」になり、身も心もシャブ中になったと思われ、「アマゾン娘に買い殺された」と言った方が、適切な表現ではないかと思います。

 このように、ブラジルに一度入国すると、一生自国に帰れない場合が多くあります。実はこれは、国家的策略であります。ロシアの情報に強い、佐藤元主任分析官は外務省(秘)内部資料の、「ブラジルにおける日本人誘拐の真実」により詳細を報告しております。佐藤氏はブラジルの情報に対しても、かなりの外部チャンネルがあるようです。

 この情報は、共産党の佐○木氏より頂いた情報のため、衆議院予算委員会の発表後にしかお話は出来ませんでしたが、ある外務省職員(エイズキャリア)の反鈴木派より、同じものを入手いたしました。
 これによりますと、特に日本人の「種は一級物」の銘柄で、良くSONY製品と比較されており、ブラジルにSONY製品を持って入国する人が、真っ先に狙われています。その中でも、武道系の体で、SONY製のビデオカメラを持っている人は、100%の確率で拉致されていると、報告書では書いております。

結論:ブラジル人は、超SEX好きの国民であり、特にアマゾン地方に住んでいる娘は、シャブリがめっぽう上手く、ほとんどの男はシャブ中なってしまう。また、アマゾン娘は最後の一滴まで精子を飲み干し、男を廃人にすることにより、古来の首狩り族の伝統を、今でも引き継いでいると思われる。
 世界一陽気な国民と言われているが、真実は、世界一危険な国民(娘達)である。

参考文献:
外務省(秘)文書 Bura-H10-007s「ブラジルにおける日本人誘拐の真実」より

訂正:前回のPART4で「BAR(バル)」は誤りで、「ボアッチ」に訂正致します。

文筆責任者:風俗の総合商社 T.T (名付け親:ムネオ君の母親キヨミ(元気がない)さん)